カスタマーハラスメントに対する基本方針 ↗
株式会社スギムラ精工は、関係者との信頼関係を大切にするとともに、従業員の人格と尊厳を尊重し、安心して働ける職場環境の維持に努める方針を公表しました。カスタマーハラスメントを、関係者の言動が社会通念上許容される範囲を超え、従業員の就業環境を害するものと定義しています。例として、威圧的な言動や人格を否定する発言などを挙げています。
杉村槇博が金属プレス加工を目的とし、長野県岡谷市長地にてスギムラ精工創業
事業拡大の為、長野県諏訪郡下諏訪町西鷹野町に下諏訪工場開設
資本金500万円にて有限会社スギムラ精工設立
事業拡大の為、本社と下諏訪工場を統合 現所在地に移転 金型の内製開始
株式会社に改組 資本金を2,000万円に増資
1500kNプレス導入
自動車部品製造を本格的に開始
塑性加工研究部門立ち上げ(デジタルサーボフォーマ導入)
ISO9001取得
4000kNプレス、800kNプレス導入
2500kNプレス導入
経済産業省・中小企業庁の「2009年度元気なモノ作り中小企業300社」に選ばれる
ISO14001取得
3000kNプレス導入
4000kNプレス導入
3000kNプレス導入
おかや鶴峯工業団地 3区画取得 5804.88㎡
つるみね工場竣工 延床面積 1839.20㎡
4000kNプレス、1100kNプレス導入
6000kNプレス導入
6000kNプレス導入
6000kNプレス導入
大同工業株式会社 : と業務及び資本提携を結ぶ 資本金を10,000万円に増資
MF技術大賞 2018-2019 受賞
つるみね工場2期棟竣工 延床面積 4475.90m²
6000kNプレス導入
2000kNプレス導入
3000kNプレス導入
450kNプレス導入
6000kNプレス導入
3000kNプレス導入
6000kNプレス導入
2000kNプレス導入
1100kNプレス導入
株式会社スギムラ精工は、関係者との信頼関係を大切にするとともに、従業員の人格と尊厳を尊重し、安心して働ける職場環境の維持に努める方針を公表しました。カスタマーハラスメントを、関係者の言動が社会通念上許容される範囲を超え、従業員の就業環境を害するものと定義しています。例として、威圧的な言動や人格を否定する発言などを挙げています。
10月7日、若手社員を対象とした研修会を開催しました。社会人として必要な基礎力や円滑なコミュニケーションについて学び、グループワークなどを通じて社員同士の交流を深めました。
10月2日に本社工場とつるみね工場で火災を想定した避難訓練を実施しました。各フロアでは社員が事前に与えられた役割を実践し、初期消火や避難誘導、救助活動を確認しました。訓練後には課題や改善点を共有し、防災意識の向上を図る機会を設けました。
2026年9月28日から29日に香川大学で第77回塑性加工連合講演会が開催されました。株式会社スギムラ精工は、「断面減少率の大きい前方押出しにおける加工負荷軽減および成形促進法」について発表しました。
株式会社スギムラ精工は、2026年11月13日に開催される第105回塑性加工技術フォーラムで、精密プレス加工の最新動向と今後の方向性について発表します。テーマは「板鍛造成形における工法開発と部品設計への提案事例」です。
株式会社スギムラ精工は、2026年11月12日から14日まで岡谷市民総合体育館で開催される『諏訪圏工業メッセ2026』に出展します。ブースNo.035(西体育館)にて最新製品サンプルを展示し、入場は無料です。ひとわざシートもご覧いただけます。
株式会社スギムラ精工は、全国健康保険協会長野支部が推進する『健康づくりチャレンジ宣言』にエントリーしました。社員一人ひとりの健康を大切にし、会社全体で健康づくりに取り組むことで、心身ともに健やかに働ける職場環境を目指します。
株式会社スギムラ精工は、2026年度北関東信越支部の支部賞において技術開発賞を受賞しました。受賞テーマは「冷間プレス加工による自動車用クランクスプロケットのニアネットシェイプ成形」です。令和8年6月23日(火)に大宮ソニックシティで開催される表彰式にて、受賞紹介講演を行います。
2025年10月24日に発表されたニュースによると、株式会社スギムラ精工は2025年11月7日に開催される長野県精密加工技術研究会の技術講演会に参加します。講演では、断面減少率の大きい前方押出しにおける加工負荷軽減法とトラブル防止のための金型構造の工夫をテーマに発表が行われる予定です。