第58回個人向け無担保社債の発行概要 ↗
総額270億円、各社債の金額100万円、利率年2.765%の個人向け無担保社債を発行します。償還期限は2031年11月5日で、満期一括償還です。募集期間は2026年10月26日から11月4日まで、払込期日は11月5日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| AJCC株式会社 | ||||||||
| SFIリーシング株式会社 | ||||||||
| SMBC Aero Engine Lease B.V. | ||||||||
| SMFL Helicopters Limited | ||||||||
| SMFLみらいパートナーズ株式会社 | ||||||||
| ヤンマークレジットサービス株式会社 | ||||||||
| 株式会社マックスリアルティー | ||||||||
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| RCBC Leasing & Finance Corporation | ||||||||
| RE・MACHINE | ||||||||
| SMBC Leasing (UK) Limited | ||||||||
| みらい・パートナーズ株式会社 | ||||||||
| キッズドア | ||||||||
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| 中古半導体製造装置情報 | ||||||||
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| 法人向け生命保険 |
SMFLは、日本でリース産業がはじまって間もなく事業を開始した、三井住友銀リースと住商リースが合併して発足。
高度経済成長期の旺盛な設備需要
東西興業、日本リース
東西興業株式会社(のちの住商リース株式会社)設立
株式会社日本リース(のちのGEフィナンシャルサービス株式会社)設立
総合リース、住商リース興産(リース事業進出)
総合リース株式会社(のちの三井住友銀リース株式会社)設立
SMFLみらいパートナーズ設立、事業投資・事業運営等、新たなソリューションを提供。アミタホールディングス株式会社とSMFLみらいパートナーズ株式会社がサーキュラーリンクス株式会社を設立(現 持分法適用関連会社)。Brookfieldと合弁会社を設立。コンテナリース事業に参入。
三洋電機クレジット株式会社(のちのGE三洋クレジット株式会社)設立
香港に現地法人を設立
シンガポールに現地法人を設立
中国・広州に現地法人を設立
住銀レックス株式会社を設立
マレーシアに現地法人を設立
タイに現地法人を設立
株式会社ジャストイン・レンテックを連結子会社化
中国・上海に営業拠点を開設
住商リース株式会社と三井住友銀リース株式会社が合併し、三井住友ファイナンス&リース株式会社発足
ニチエレ株式会社を連結子会社化
GEフィナンシャルサービス株式会社がGE三洋クレジット株式会社を合併
エイジェイシーシー株式会社(現 AJCC株式会社)を持分法適用関連会社から連結子会社化
ネクスレント株式会社発足(住銀レックス株式会社とニチエレ株式会社が合併)
日本GE株式会社がGEフィナンシャルサービス株式会社を合併 : インドネシアに現地法人を設立
SFIリーシング株式会社を連結子会社化
ロイヤルバンク・オブ・スコットランドグループ・ピーエルシーの航空機リース事業を株式会社三井住友銀行・住友商事株式会社と共同で買収し、「SMBC Aviation Capital」として業務を開始
中国・北京に営業拠点を開設
中国・成都に営業拠点を開設
株式会社ジャストイン・レンテックとネクスレント株式会社が合併し、SMFLレンタル株式会社に商号変更
米国・ニューヨークに営業拠点を開設
中国(上海)自由貿易試験区に上海三井住友融资租赁有限公司を設立
DMG MORI Finance GmbH を連結子会社化 : 中国・上海に現地法人を設立
日本GE合同会社(旧 日本GE株式会社)を連結子会社化
日本GE合同会社が株式会社へ組織変更するとともに、SMFLキャピタル株式会社へ商号変更
SMFLみらいパートナーズ株式会社を設立(現 連結子会社)
株式会社三井住友フィナンシャルグループおよび住友商事株式会社の2社による持分法適用関連会社化
三井住友ファイナンス&リース株式会社とSMFLキャピタル株式会社が合併 : 住友三井オートサービス株式会社を持分法適用関連会社化
SMBC Aero Engine Lease B.V.を連結子会社化 : 株式会社アビヅとSMFLみらいパートナーズ株式会社が株式会社SMARTを設立(現 持分法適用関連会社)
株式会社マックスリアルティーを連結子会社化
SMFL LCI Helicopters Limited : (現 SMFL Helicopters Limited) : を連結子会社化
ケネディクス株式会社を連結子会社化
ヤンマークレジットサービス株式会社を連結子会社化
SMBC Leasing (UK) Limitedを持分法適用関連会社化
Goshawk Management Limitedを連結子会社化
中国・上海の現地法人が上海三井住友融资租赁有限公司を吸収合併 : 九州キャピタルファイナンス株式会社を吸収合併
中国・北京の拠点業務を中国・広州の現地法人へ移管し集約 : 中国・成都の拠点業務を中国・上海の現地法人へ移管し集約
アミタホールディングス株式会社とSMFLみらいパートナーズ株式会社がサーキュラーリンクス株式会社を設立(現 持分法適用関連会社)
Aravest Pte. Ltd. を連結子会社化
株式会社シーアールイーを連結子会社化
Macquarie Rotorcraft Limited(現 SMFLH Rotor Limited)を連結子会社化
SMFL LCI Helicopters LimitedがSMFLH Rotor Limitedと事業を統合し、SMFL Helicopters Limitedへ商号変更
総額270億円、各社債の金額100万円、利率年2.765%の個人向け無担保社債を発行します。償還期限は2031年11月5日で、満期一括償還です。募集期間は2026年10月26日から11月4日まで、払込期日は11月5日です。
SMFL信託株式会社は、J-クレジットを活用した排出権付リースに関する業務協定を締結しました。これにより、CO₂排出量のオフセットを推進します。
SMFLは2026年10月1日に新たな行動規範を制定しました。これは、法令遵守と自己判断を重視し、「SMFL Way」の実現に向けた指針となります。
SMFL信託株式会社は、宮里藍氏とのスポンサー契約を締結したことを発表しました。また、宮里藍インビテーショナルへの協賛も行う予定です。詳細はPDF資料で公開されています。
SCSKと三井住友ファイナンス&リースは、中堅・中小企業のグリーントランスフォーメーション(GX)推進と脱炭素経営を支援するために協定を締結した。SCSKのCO2排出量算定サービスとSMFLの脱炭素ソリューションを組み合わせ、排出量の可視化から削減施策の実行までを支援する。
三井住友ファイナンス&リース株式会社は、フィリピンのRCBC Leasing & Finance Corporationの株式取得を完了した。RCBC Leasingは、フィリピンの大手財閥Yuchengco Group傘下の商業銀行RCBCが100%出資するリース会社である。
白井貴久氏が常務執行役員を退任します。久保克之氏は投融資本部副本部長の役職を維持します。青木俊道氏と宮本憲氏がそれぞれ理事と営業本部長に異動し、重田麻樹郎氏と瀧澤栄一氏も役職変更があります。
2025年11月に竣工した「NEWNO 吉祥寺」が2026年8月3日に全館開業しました。所在地は東京都武蔵野市吉祥寺本町で、交通アクセスも良好です。
三井住友ファイナンス&リース株式会社は、環境省のESGリース促進事業において、4年連続で優良取組認定事業者に認定された。ESGリース促進事業は、中小企業の脱炭素化を支援し、地球環境の保全に貢献することを目的としている。
売上高は628,959百万円で前年同期比11.3%増加した。営業利益は48,884百万円で前年同期比13.5%減少した。純資産は1,629,713百万円で、自己資本比率は10.3%となった。