9月の投資実績を発表 ↗
2026年9月、東京中小企業投資育成株式会社は新規投資5社、再投資5社に合計2億1,387万円を実行しました。新規投資先として、有限会社協和エンジニアサービス、セントラル開発株式会社、東洋鋼鉄株式会社、Y-MOLD株式会社が掲載されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アクタス社会保険労務士法人 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| エンジニアリングヒロ株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 塚田陶管株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 大同機工株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 日本フイルター株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 日都産業株式会社 | ||||||||
| 昭和精工株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社TOK | ||||||||
| 株式会社エコー | ||||||||
| 株式会社エス・エム・エス | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 石川ガスケット株式会社 | ||||||||
|
|
投資育成会社の設立構想
中小企業庁は中小企業基本法の制定に向け、「中小企業金融懇談会」を設け、その第1回・第2回会合で中小企業投資育成制度の有意義さが認められたため、懇談会内に「中小企業投資育成分科会」が設置され、制度導入の具体化が進められた。
中小企業投資育成株式会社法が公布される。
設立準備のための設立事務所が東京商工会議所2階に設置され、設立委員による議論が行われる。
東京商工会議所で創立総会が開催され、資本金25億円で設立。
設立登記が完了し、中小企業への投資・育成機関として営業開始。
名古屋投資育成の設立登記完了。
大阪投資育成の設立登記完了。
初の投資先決定。東京印刷紙器株式会社(現:トーイン株式会社)に31百万円を投資。
「中小企業投資育成海外専門視察団」欧米派遣
製粉会館に移転
そだとう会社長会発足
そだとう会賀詞交歓会発足
第1号上場会社誕生
機関誌「そだとう」発刊
「投資育成名鑑」発刊
若手経営者の会発足
第1回海外視察会開催
民間法人化
タイSBICクラブ発足
創立25周年記念式典を挙行
ビジネスリンケージ・イン・TOKYO開催
ビジネスリンケージ・イン・TOKYO第2回開催
ビジネスリンケージ・イン・TOKYO第3回開催
累計投資社数が1,000社を突破
投資育成ビル完成
投資育成ビルが完成。渋谷の地にて、新たな歴史を刻む。延床面積 7,672㎡(2,325坪)、土地面積 1,196㎡(362坪)。
投資事業有限責任組合を組成。
東京中小企業投資事業有限責任組合を組成。
株式上場を達成した投資先社数が累計50社を突破。
東京投資育成産学連携1号投資事業有限責任組合を組成。
東京投資育成4号投資事業有限責任組合を組成。
東京投資育成5号かながわ投資事業有限責任組合を組成。
理研・投資育成投資事業有限責任組合を組成。
基本理念、経営理念、経営方針を策定。
海外直接投資を開始。国内投資先の海外子会社等に直接投資できるよう関係規定を改定し、国際化支援メニューを拡充。タイにある投資先の海外現地法人2社へ投資を実行。
設立来の投資額が1,000億円を突破。投資を行った会社は1,900社を超える。
経営トップセミナーを開始。創立50周年企画としてスタートし、継続開催。
創立50周年記念事業委員会が発足。
「投資先の皆さまへの約束」「行動規範」を策定。
「投資育成 創立50周年 新春感謝の夕べ」を開催。
投資育成の累計投資社数が2,000社を突破。
創立50周年を迎え、記念座談会を実施。中小企業庁の北川長官と投資育成3社長が参加。
残高投資社数が1,000社を突破。
基本理念・経営方針を改訂。
2026年9月、東京中小企業投資育成株式会社は新規投資5社、再投資5社に合計2億1,387万円を実行しました。新規投資先として、有限会社協和エンジニアサービス、セントラル開発株式会社、東洋鋼鉄株式会社、Y-MOLD株式会社が掲載されています。
2026年8月、東京中小企業投資育成株式会社は新規投資1社(株式会社荒井商会)に1,650万円、再投資1社に28万円を実行し、合計1,678万円を投資しました。
東京中小企業投資育成株式会社の社員、清村和貴の記事がフジサンケイビジネスアイのコラム「ともに歩む株主 経営に寄り添う株主」に掲載されました。記事は同社の育成サービスの紹介とその思いについて述べています。
フジサンケイビジネスアイのコラム「ともに歩む株主 経営に寄り添う株主」にて、東京中小企業投資育成株式会社の社員中野威人の記事が掲載されました。記事では同社の育成サービスや社員の思いについて紹介されています。
東京中小企業投資育成株式会社は、2018年8月に新規投資として合計1億4700万円を実行しました。投資先には4社が含まれ、株式投資が行われました。詳細は公式資料をご覧ください。
中小企業庁は、事業承継に向けた取り組みを促進するため、「全国事業承継推進会議(キックオフイベント)」を2018年10月29日に開催します。イベントは後継者や支援機関の意識醸成を目的としており、今後地方会議への展開も予定されています。
2026年10月23日に静岡県総合研修所で、熊本地震から学ぶ災害時のIT活用と判断力向上をテーマにセミナーが開催されます。災害時の危機管理や情報モラルについての講義とワークショップが行われ、経営者や関係者だけでなく一般の方も参加可能です。
2018年9月、同社は新規投資7社に対し合計3億986万円を実行しました。投資先には株式を通じて複数の企業に資金を提供しています。詳細は公式資料をご覧ください。
2026年8月20日に、太陽グラントソントン税理士法人の梶本岳先生を招き、「親族外事業承継における安定株主の活用」セミナーが開催されました。約60名の士業の方々が参加し、内容について議論されました。
2018年4月19日にコマツIoTセンタ東京の視察会が開催され、33名の投資先企業関係者が参加しました。コマツスマートコンストラクションの講師が説明を行いました。