増田雅史氏が特別顧問に就任 ↗
一般社団法人メタバース推進協議会は、令和7年7月1日付で、森・濱田松本法律事務所のパートナー弁護士である増田雅史氏が特別顧問に就任したと発表しました。増田氏は知的財産権、エンタテインメント法、IT・デジタル領域などに携わっており、メタバースの健全な発展と社会実装に向け、法務面から助言・支援を行います。
一般社団法人メタバース推進協議会は、令和7年7月1日付で、森・濱田松本法律事務所のパートナー弁護士である増田雅史氏が特別顧問に就任したと発表しました。増田氏は知的財産権、エンタテインメント法、IT・デジタル領域などに携わっており、メタバースの健全な発展と社会実装に向け、法務面から助言・支援を行います。
一般社団法人メタバース推進協議会は2025年7月21日、福島大学地域未来デザインセンターと福島大学で共同ワークショップを開催しました。学生や元新体操日本代表選手、地域事業者らが参加し、大阪・関西万博に向けたステージ企画や展示につなげるため、地域の未来について意見を交わしました。
一般社団法人メタバース推進協議会は、2025年7月22日付で杉村萬国特許法律事務所代表弁護士の杉村光嗣氏が特別顧問に就任したと発表しました。杉村氏は知的財産分野で国内外の企業を支援し、AIやメタバースなど先端技術に関する知財戦略・法的支援の専門性を有しています。
一般社団法人メタバース推進協議会は2025年8月13日、台湾新経済連盟と大阪・関西万博で「Cool Osaka EXPO Summit 2025」を実施しました。両国の産官学関係者がAI、メタバース、6Gなど次世代技術の実用化と国際連携について議論し、メタバースやAI、デジタルイノベーション、人材育成などで長期的に協力するMOUを締結しました。
2025年8月26日、道の駅なみえで「みらいの仕事with LumiUnion」を開催しました。VRゴーグルなどを活用し、ゲストや福島大学の小山教授、多様な参加者とともに、2050年の働き方や食・農業の未来について考え、意見交換しました。ワークショップの成果は、大阪・関西万博の開催期間中にステージイベントで発表する予定です。
2025年9月30日、大阪・関西万博で、福島大学の学生と新体操元日本代表「フェアリージャパン」の元選手が登壇するステージイベントが開催されました。「福島の未来、そして生産者と消費者のつながり」をテーマに、福島大学で生み出した「未来のニュース」をもとに、人・自然・技術が調和した未来の働き方や暮らし方について考えました。
2025年10月3日、大阪・関西万博のフューチャーライフヴィレッジで、一般社団法人メタバース推進協議会主催のステージイベントを開催しました。第一部では「知能と知性の対話」をテーマに、AI養老先生の誕生経緯や開発コンセプトを紹介し、AI養老先生と養老代表が対面しました。第二部では、SATOYAMA Revivalや福島県・浪江町・高知県の地域社会、復興、デジタル推進について講演が行われました。
2025年10月4日、大阪・関西万博のフューチャーライフヴィレッジで、ステージイベント「みらいの仕事 ~LumiUnionと福島大学学生が考える福島の未来~」が開催されました。道の駅なみえで生み出した「未来のニュース」をもとに、地域の皆さまや学生、アイドルグループが、人・自然・技術が調和する未来の働き方や暮らし方について考えました。
一般社団法人メタバース推進協議会は、大阪・関西万博の「フューチャーライフ万博」にパートナーとして参加し、都市と地方をつなぐ「拡張地域社会」構想を発信しました。XRやAI、アバター、没入空間などを活用して都市と地方の心理的距離を縮め、人と地域の関わりを広げることを目指しています。
2025年10月8日、NHK総合の『NHK NEWS おはよう日本』で、当協議会が企画した『“AI養老先生”誕生記念対談~知能と知性が響き合う ふたりの養老~』が放映されました。番組内で紹介された内容は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)での企画に関するものです。見逃し配信はNHKの公式サイトから視聴できます。