採用活動のハラスメント防止方針を掲載 ↗
株式会社ネクスコ・エンジニアリング新潟は、採用活動におけるハラスメント防止方針を掲載しました。
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株式会社ネクスコ・エンジニアリング新潟設立
株式会社ネクスコ・エンジニアリング新潟は、採用活動におけるハラスメント防止方針を掲載しました。
学生と社会人計40名が参加するニイガタブランチングに参加しました。船上から新潟のまちと水のつながりを学び、やすらぎ堤周辺の清掃や地域の方々との交流を行いました。活動の最後には米の生産者の話を聞き、新米を味わいました。
「新潟企業体験型キャリアツアー」の一環として、金沢工業大学の学生が当社を見学しました。会社概要の説明や、VRを使った土木点検・ドローン操縦の体験、先輩社員との座談会を行いました。
社員全員による安否確認訓練や災害対策本部の設営訓練、新潟県中越地方で最大震度6強の地震が発生した想定でのシナリオ・実技型訓練を実施しました。訓練を通じて関係者間の連携体制を再確認し、改善につながる課題を抽出しました。今後も継続的に訓練を行い、災害対応力の向上に努めます。
エンジニアリング新潟は、学生と社会人がつながるプロジェクト『ニイガタブランチング』に賛同し、活動に参画しています。学生運営メンバーが取材に来て、社員の価値観や未来像を共有しました。取材内容は今後HPやSNSで発信予定です。
最新の研究・技術動向を学び、業務に活かせる知見の習得や課題解決、人財育成を目的として、技術講演会を開催しました。講師の伊東淳一教授による『次世代高速道路インフラに向けたパワエレとエネマネ統合技術』の講演が行われ、質疑応答では活発な意見交換が行われました。今後も社員の技術力向上と知識の習得に努めてまいります。
第10回インフラメンテナンス大賞のPRイメージに、同社社員が高速道路上の橋梁を点検する写真が選ばれました。写真には、損傷範囲や判定結果をクレパスで記録する様子が写っています。点検記録は取りまとめられ、補修計画の立案や補修・更新に活用されます。
高速道路等で発生する災害への相互協力と円滑な連携を目的に、第7回総会を開催しました。災害協定締結会社との連携訓練やNEXCO東日本新潟支社の防災への取り組みを共有し、柏崎刈羽原子力発電所の林勝彦副所長から安全文化の醸成について特別講演をいただきました。今後も関係各社との連携を強化し、災害対応力の向上に努めます。
2028年夏に開催する対面の3days仕事体験の参加者を募集しています。高速道路の安全・安心を支える技術職の仕事を3日間で学び、ワンデー仕事体験より深く業務を理解できる内容です。詳細はマイナビをご覧ください。
2028年夏の対面ワンデー仕事体験の参加者を募集しています。詳細はマイナビをご覧ください。参加を通じて、同社や高速道路業界を知り、就職活動で自分に合ったフィールドを探す参考にしてほしいとしています。