2026年10月1日付の人事異動を発表 ↗
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年10月1日付で人事異動を行うと発表しました。詳細はリンク先に掲載されています。
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縫製加工ライン設置
PVCシート、レザーのウエルダー加工開始
カーペット製フロアーマット縫製加工技術確立
プラスチック製品(自動車製品、機械部品、電器部品、容器及び一般家庭用品)の製造開始
プラスチックメッキ技術導入
FRPハンドレイアップ工法導入
カーペット熱成型法確立
ポリアミド成形品溶着法開発で科学技術庁長官賞受賞
東洋工業株式会社[現 マツダ株式会社]資本参加
FRP部門に進出
デック株式会社設立
半硬質ウレタンフォーム成形品(シートクッション)生産開始
ポリアミドギヤー自動成形機開発
音響機器加工組立着手
塩化ビニール成形品生産開始
ウレタンエラストマー製品生産開始
大和工場設立
SMCプレス成形技術導入
異形押出技術導入
東京・大阪に営業所を開設
技術センター完成
インテグラルスキンフォーム製品生産開始
株式会社白竜湖カントリークラブ設立
樹脂インストルメントパネル生産開始
広島労働基準局長より安全衛生優良賞を受賞
コールドキュアーモールドライン設置(広島工場)
コールドキュアーフォーム生産開始
P.P.バンパー塗装技術確立
インジェクション工場建設(広島工場)
大型射出成形品(インパネコアー)生産開始
BMC特殊配合技術確立
塗装工場建設(広島工場)
インストルメントパネルの一貫生産開始
スキンラミネート技法開発
レジンインジェクション技術導入
第一テクニカルセンター設立
スラッシュ表皮の生産開始
労働大臣より、安全衛生労働大臣優良賞を受賞
PE架橋発泡成形法導入
インモールド成形法導入
ウレタン注入発泡技法導入
株式会社エヌエープラスチック設立
DDM Plastics Company 設立
コンプレッション成形、VAC(真空成形)の成形技術導入
二重成形法の導入(P-PR+エラストマー)
レザータッチ塗装技術の確立
表面光沢ホットスタンプ技術の確立
自動車外装部品塗装技術確立
マツダ化成株式会社と合併。資本金3億4,350万円に増資
シートクッション工場建設(三入工場)
ブロー成形品生産開始
HMCバンパービーム技法開発に対して、ガラス繊維協会会長賞を受賞
第二テクニカルセンター設立
バンパーの一貫生産開始
関東大協株式会社設立
如陽股份有限公司設立(台湾)
広島労働基準局長より安全衛生進歩賞を受賞
防府工場設立
防府鶴浜工場、防府中関工場設立
P.P.成形品でトリクロロエタンを使用しない塗装技術を確立
ガスインジェクション工法を確立
インモールド工法(HPIM)の導入
大和工場が緑化優良工場として中国通商産業局長賞受賞
甲田テクニクス株式会社設立
持分法適用関連会社であった南京開陽汽車塑料零部件有限公司を子会社化と同時に、大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司を、大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司に商号変更
中国の大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司を完全子会社化し、大協西川汽車部件(南京)有限公司に商号変更
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年10月1日付で人事異動を行うと発表しました。詳細はリンク先に掲載されています。
8月21日放送のRCC中国放送「イマナマ!」で、当社の光透過加飾技術や次世代車室空間の提案が紹介されました。当社は今後も樹脂の可能性を追求し、新たな価値の創出に取り組むとしています。
当社は、令和8年熊本地震の被災地域と被災者への支援として、日本赤十字社を通じて義援金100万円を寄付することを決定しました。被災者へのお見舞いと、被災地の早期復旧・復興への願いを表明しています。
7月15日放送の広島テレビ「テレビ派」で、当社の女性のキャリア形成を支援する取り組みが紹介されました。当社は今後も、多様な人材が活躍できる職場づくりを推進します。
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年6月17日~19日にAichi Sky Expoで開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」と、オンライン開催の「ONLINE STAGE2」に出展します。ブースでは「快適空間」「環境」「EV」をテーマに製品・技術を展示し、インテリア技術を調和・統合した「Harmonized Interior Concept」などを紹介する予定です。
ダイキョーニシカワは、ソフト表皮に鮮明な表示を映し出す独自の透過加飾技術を開発し、量産を開始しました。この技術は、トヨタLEXUSの新型「ES」に搭載される「Responsive Hidden Switches」に採用され、インストルメントパネルとステアリングスイッチに設置されます。消灯時は目立たず、手をかざすとアイコンが点灯し、物理スイッチの押下感と上質なデザインを両立します。
「人とくるまのテクノロジー展2026」への出展にあわせ、出展品や技術を紹介する特設ページをウェブサイト内に公開しました。
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」とオンライン展示に出展します。ブースでは「快適空間」「環境」「電動車」の各カテゴリーで製品・技術を展示し、個別に開発してきた技術を調和・統合した「Harmonized Interior Concept」も紹介する予定です。
大協西川東陽汽車部件(南京)有限会社は、第10回ものづくり日本大賞において、中国経済産業局長賞(製品・技術開発部門)を受賞しました。受賞作品は、ガスインジェクション成形技術を用いた自動車向け冷却水パイプで、内径を10%向上させ、ガス侵入不具合をゼロに抑え、重量を30%、コストを20%削減し、CO₂排出量の削減に貢献しています。
当社ウェブサイトにて新たな技術報告書を公開しました。リンクからご覧いただけます。