後藤代表がJAインスタコンテスト審査員長に選ばれる ↗
後藤真理恵代表がJA全中主催の「令和8年度JAインスタコンテスト」の審査員長に選ばれ、3年連続で審査委員として4年連続で務めることになった。コンテストはInstagramで農・食・JAの魅力を伝えることをテーマにしている。協会は今後もSNS普及と安全な活用の啓発活動を継続する。
設立 : 2016年11月29日
設立:2016年11月29日
後藤真理恵代表がJA全中主催の「令和8年度JAインスタコンテスト」の審査員長に選ばれ、3年連続で審査委員として4年連続で務めることになった。コンテストはInstagramで農・食・JAの魅力を伝えることをテーマにしている。協会は今後もSNS普及と安全な活用の啓発活動を継続する。
代表理事後藤真理恵が9月5日に神奈川県医療安全推進セミナーで講師として登壇し、テーマは「SNS時代の医療安全―職員と組織を守るリスクマネジメント―」です。研修は主に医療関係者を対象とし、協会は年間約50件の講演を行っています。
一般社団法人SNSエキスパート協会代表理事後藤真理恵の寄稿連載「ここがよかった!ここがスゴイ!」第15回がWeb担当者Forumに掲載されました。タイトルは「社員が主役のSNS好事例」で、社員や職員がSNSに登場し、人柄・専門性を活かして商品や組織をプロモーションし、ファンづくりに成功した事例を紹介しています。記事では、なぜその施策が優れているのか、話題になった理由を解説しています。
代表理事後藤真理恵が9月3日17:15から開催される「生成AI時代の新SNSリスクマネジメント」セミナーで、生成AI特有のリスクを分類し、SNS運用の効率化とリスク管理の境界を示す。さらに、社内のSNS利用ガイドライン作成に活用できるチェックリストを解説する。イベントは9月3日と4日にわたり開催される。
一般社団法人SNSエキスパート協会の代表理事後藤真理恵氏のコメントが『日本経済新聞 電子版』に掲載されました。記事では若手のAI・SNS利用に対する企業の注意喚起と情報漏洩・不適切投稿のリスクについて触れ、同協会が提供するSNSリスクマネジメント検定や研修プログラムの紹介が行われています。
山形県の中学校の修学旅行で6名の中学生が企業訪問を行い、一般社団法人SNSエキスパート協会代表理事後藤真理恵がSNS発信の方法を教える勉強会を実施しました。生徒は地域の魅力を発信するコツや画像撮影、SNSの使い分けを学び、実際に投稿を考える意欲を示しました。協会は今後も幅広い層に対してSNSの安全・有効活用を啓発する活動を継続します。
一般社団法人SNSエキスパート協会の代表理事・後藤真理恵氏が、BeReal.を起点とした従業員の不適切投稿を受けて、情報漏洩や不適切な言動に関するnote記事を公開した。記事では大人によるSNSトラブルの構造的問題と対策を解説し、協会が提供するSNSリスクマネジメント検定やSNSマナー研修プログラムを紹介した。
一般社団法人SNSエキスパート協会代表理事後藤真理恵の寄稿連載「ここがよかった!ここがスゴイ!」第14回がWeb担当者Forumに掲載されました。記事では、競合企業やブランドを敵視せず、ユーモアや敬意を通じて「感じがいい」と思わせるSNSコミュニケーション術を紹介しています。具体例として、競合アカウントへの歓迎や好意的なコメントが挙げられ、企業SNS担当者にとって有益な事例として解説されています。
一般社団法人SNSエキスパート協会の理事、本門功一郎が株式会社翔泳社主催のマーケティングイベント『MarkeZine Day 2026 Spring』で講演し、ANAホールディングスと講談社・VOCEのSNS運用設計と評価方法について語った。記事はWebメディア『MarkeZine』に掲載され、2026年4月27日に公開された。
代表理事後藤真理恵が7月1日、JIAM主催の「令和8年度 自治体におけるSNSの活用」研修で講師として登壇します。講義では自治体のSNS利用時に発生し得るリスクやマナーについて解説・演習を行う予定です。JIAMは2020年から毎年市町村のSNS担当者へセミナーを実施し、協会は今後も自治体のSNS活用支援を継続します。