夏季休業のおしらせ ↗
夏季休業にともない、期間中は電話・メールなどの受付業務を休止します。掲載のカレンダーで休業日を案内しています。
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夏季休業にともない、期間中は電話・メールなどの受付業務を休止します。掲載のカレンダーで休業日を案内しています。
2026年6月8日(月)22:00から6月9日(火)6:00まで、システムメンテナンスを実施する予定です。期間中は、ホームページの閲覧、マイページへのログイン、弊社宛のメール受信ができなくなります。発行済みの証明書の利用には影響ありません。
ゴールデンウイークに伴い、電話・メールなどの受付業務を休止する日程が案内されました。4月27日・28日、30日、5月1日、7日・8日は営業日で、4月29日、5月2日~6日は休業日です。
CA/Browser Forumの基準変更に伴い、2026年3月13日発行分からTLS/SSLサーバ証明書の最大有効期間が398日から199日に短縮されます。契約期間は1年間のままで、ご利用料金にも変更はありません。
CA/Browser Forumのルール改定により、コードサイニング証明書の最大有効期間は現行の39カ月から459日へ短縮され、2026年3月1日発行分から適用されます。3年・2年プランの申込締切は2026年2月12日、発行完了期限は同月23日です。2月13日以降の申込みは、すべて1年(最大459日)での発行となります。
セクティゴジャパンは1月13日から、日本市場向けにACME対応TLS/SSLサーバ証明書「CaaS」の提供を開始します。証明書の発行・更新を自動化し、管理負担やコストを削減するとともに、更新忘れによるWebサイトのダウンタイム防止を目指します。ACMEクライアントを使った複数サイトの証明書の一元管理にも対応します。
年末年始に伴い、案内された期間中は電話やメールなどの受付業務を休止します。
MozillaとChromeは、ルートCA証明書の使用可能期間を秘密鍵の生成から最大15年間に制限するポリシーを導入しました。この変更により、2025年4月15日以降のFirefox、NSS、Chromeの新しいリリースでは、セクティゴの「AAA Certificate Services」ルート証明書に紐づくTLS証明書が省略されます。同ルート証明書は2004年1月1日発行のため、影響を受ける初期対象に含まれる予定です。
セクティゴジャパンは、WHOISシステムの脆弱性により、ドメイン認証でWHOISメールアドレスを使用できなくなることを通知しました。2025年1月15日以降は.NLドメイン、2025年6月14日以降は全ドメインでWHOISベースのメール検証が廃止され、代わりにメール認証、DNS認証、WEB認証が利用可能になります。
株式会社セクティゴジャパンは、2024年11月30日をもって東京海上日動火災保険株式会社の保険代理店業務を終了することを発表しました。これに伴い、サイバーリスク保険とデータ復元保険の付保サービスも終了します。現在ご加入中のサイバーリスク保険については保証内容に変更はなく、安心してご利用いただけます。