株式会社G-7リコス・ストアズ
基本情報
- 所在地
- 神戸市須磨区
- 社長
- 木下守
- 資本金
- 1,791,998,600 円 (17 億円)
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バイク王 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| G7 RETAIL MALAYSIA SDN. BHD.(マレーシア) | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
関連図
沿革
創業者 木下守が、加古川市のセブンボウル駐車場内で「オートセブン加古川店」を開店し、 カー用品販売事業を開始。
創業10周年を記念し、加古川市に本社ビルが完成。
大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
本社を神戸市須磨区に移転。
東京証券取引所市場第二部に株式上場。
子会社 株式会社セブンプランニングを設立し、立地開発事業等を開始。
子会社 株式会社サンセブンを設立し、食品・生活用品販売事業を開始。 フランチャイジーとして「業務スーパー」の展開を開始。
子会社 株式会社バイクセブンを設立し、翌月に「バイクセブン 伊丹店」を開店。
七福集団有限公司を香港に設立し、アジアにおける事業拠点を確立。
創業30周年を記念し、グループ名を「G-7グループ」とする。
東京証券取引所・大阪証券取引所 市場第一部に指定。
G-7グループをホールディングカンパニー化。商号を「株式会社G-7ホールディングス」に変更。 オートバックス事業および新車・中古車事業部門を会社分割し、株式会社オートセブンを設立。
福神産業株式会社の株式を取得し、完全子会社化。 株式会社タカツキの株式を70%を取得し、連結対象子会社化。
株式会社シーアンドシーの株式を取得し、完全子会社化。 こだわり食品、TSUTAYA FCの事業運営を開始。
リユース事業に進出。 「良品買館」を開店。
株式会社めぐみのさとの株式を取得し、完全子会社化。 アグリ事業に参入。
株式会社タカツキと株式会社バイクセブンが合併し、株式会社G-7モータースに商号変更。 株式会社セブンプランニングが介護事業に進出、リハビリデイサービスnagomi1号店をオープン。 株式会社サンセブンができたて弁当と惣菜ショップ事業に進出、デリスタイルマーケット「Green’sK」1号店をオープン。
シンガポールに、100%の子会社G7INTERNATIONAL PTE.LTD.を設立。
「鉄板焼ビュッフェGreen’sK」1号店をオープン。
上野食品株式会社の株式を取得し、完全子会社化。
マレーシアに、オートバックス1号店をオープン。
G-7グループ関東本部開設。マレーシア オートバックス1号店
株式会社シーアンドシーが、株式会社コールドファミリーの株式を100%取得し、孫会社化。
グループ会社の社名変更を実施
マレーシアに海外初の「ら~めん神戸(かんべ)」1号店をオープン。
G7インターナショナルPTE.LTD.(シンガポールの海外統括持株会社)全額出資で株式会社G7ジャパンフードサービスを設立。
株式会社G7ジャパンフードサービスが、グループ会社である株式会社G-7食品システムを吸収合併。
株式会社テラバヤシの株式を取得し、連結子会社とする。
グループ会社の社名変更を実施。株式会社G-7リテールジャパン(旧デベロップメント)、株式会社G-7バイクワールド(旧モータース)、株式会社G-7ミートテラバヤシ(旧テラバヤシ)。
創業40周年記念式典・祝賀会を開催。売上高1,039億円、経常利益32億円、407拠点。
G-7グループ創業者記念館完成。
川瀬食品株式会社、株式会社CrownTradingの株式取得し子会社化。
株式会社G-7・オート・サービスが(株)オートプラスよりオートバックス2店舗を譲受。
株式会社G7リテールジャパンは株式会社店舗システム・イー・シーの株式を取得し子会社化。
株式会社99イチバの株式取得し子会社化。
G-7グループ新本社落成。
創業者 取締役名誉会長 木下守 逝去(享年80歳)
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場へ移行する。
ニュース
ニュースはありません。