| 1939年 |
1939年に両社が合併し、東京芝浦電気株式会社が発足 |
| 1980年 |
世界初の電球形蛍光ランプ「ネオボール」を発売 |
| 1981年 |
世界初の家庭用インバーターエアコンの開発 |
| 1982年 |
日本初のMRI(磁気共鳴イメージング)装置を開発 |
| 1983年 |
世界初の漢字識別可能なOCRを商品化 |
| 1984年 |
1984年(昭和59年)に、東京芝浦電気の略称である「東芝」に社名を変更しました(英文では1978年から「TOSHIBA CORPORATION」に変更)。 |
| 1984年 |
日本最大規模の50kW燃料電池発電実験プラントの運転に成功 |
| 1984年 |
新本社「東芝ビルディング」完成 |
| 1984年 |
東芝英文ロゴタイプに統一 |
| 1985年 |
日本初のハイビジョンTVシステム用の送・受信主要機器を開発 |
| 1985年 |
世界初のノンラッチアップIGBTを製品化 |
| 1985年 |
日本初の1メガビットCMOSダイナミックRAMを開発 |
| 1985年 |
世界初のラップトップ形パソコンを開発・商品化 |
| 1985年 |
超電導MRI装置を開発 |
| 1986年 |
4メガビットダイナミックRAMを開発 |
| 1988年 |
16メガビットダイナミックRAMを開発 |
| 1989年 |
ブック形パソコン「DynaBook」を開発・商品化 |
| 1989年 |
世界初の超々臨界圧大容量蒸気タービンを開発 |
| 1991年 |
世界初の4メガビットNAND型EEPROMを開発 |
| 1992年 |
世界初の16メガビットNAND型EEPROMを開発 |
| 1993年 |
ゲート長が0.04ミクロンの世界最小MOSトランジスタを試作 |
| 1995年 |
世界初の3原色カラーフィルターを採用したブラウン管「マイクロフィルター管」を開発・商品化 |
| 1995年 |
高密度光ディスク「DVD」を開発(DVDの標準化) |
| 1996年 |
ミニノートパソコン「Libretto」を開発・商品化 |
| 1996年 |
世界初のDVD-ビデオプレーヤー、DVD-ROMドライブを開発・商品化(日本におけるDVDプレーヤー発売) |
| 1996年 |
世界初のABWR(改良型沸騰水型原子炉)の営業運転を開始 |
| 1996年 |
執行役員制度を導入 |
| 1998年 |
世界初の「MPEG4」画像圧縮伸長LSIを開発 |
| 1999年 |
検査音が世界一静かなMRI装置を開発・商品化 |
| 1999年 |
社内カンパニー制を採用 |
| 2000年 |
東京電気 川崎工場(旧堀川町工場-2000年閉鎖) |
| 2000年 |
堀川町工場閉鎖 |
| 2000年 |
本店を神奈川県川崎市から東京都港区に移転 |
| 2001年 |
「競争力強化」「軽量化経営」「コーポレートイニシアチブ」を柱とする「01アクションプラン」策定 |
| 2002年 |
世界初のHDD&DVDビデオレコーダーを商品化 |
| 2003年 |
世界初の65ナノメートル世代DRAM混載システムLSI技術を開発 |
| 2003年 |
製造業プラント向け電気設備事業をティーエムエイエレクトリック(株)(現:(株)TMEIC)に会社分割 |
| 2003年 |
大容量2ギガビットNAND型フラッシュメモリを商品化 |
| 2003年 |
地上デジタルハイビジョンテレビを商品化 |
| 2003年 |
画像認識プロセッサー第1世代Visconti™開発(車載の後方側方監視システム画像認識) |
| 2017年 |
世界初の実用型マルチパラメータ・フェーズドアレイ気象レーダを開発・設置 |
| 2017年 |
世界初、CMR方式で記憶容量14TBを達成したニアラインHDDのサンプル出荷開始 |
| 2017年 |
東芝Nextプランを発表 |
| 2017年 |
東芝映像ソリューション(株)(現:TVS REGZA株式会社)の株式をハイセンスグループに譲渡 |
| 2017年 |
旧:東芝メモリ(株)の全株式を譲渡。同社の議決権の40.2%を取得し、持分法適用関連会社とする(現:キオクシア株式会社) |
| 2017年 |
東芝クライアントソリューション(株)(現:Dynabook株式会社)の株式を譲渡 |
| 2018年 |
量子暗号通信で世界最長500km以上の通信距離が可能となる方式を開発。また、実環境下での鍵配信速度10Mbpsを超える通信を世界で初めて成功 |
| 2019年 |
わずかな血液で13種類のがんを99%の精度で検出する技術を開発 (マイクロRNA) |
| 2019年 |
世界最速・最大規模の組合せ最適化を可能にする画期的なアルゴリズムの開発(シミュレーティッド分岐マシン) |
| 2019年 |
東芝独自のAIを活用した高精度な太陽光発電量予測技術を開発 |
| 2019年 |
透過型亜酸化銅(Cu 2 O)を用いたタンデム型太陽電池のSi単体を超える発電効率を達成 |
| 2021年 |
量子暗号通信システム事業を開始 |
| 2021年 |
世界最高のエネルギー変換効率15.1%を実現した フィルム型ペロブスカイト太陽電池を開発 |
| 2021年 |
東芝キヤリア(株)の株式を譲渡 |
| 2022年 |
英国で量子暗号通信の商用向けメトロネットワークのトライアルサービスを提供開始 |
| 2022年 |
世界初、最高出力2MWのモビリティ向け軽量・小型・高出力超電導モーターの試作機を開発 |
| 2022年 |
ドイツに新技術拠点「Regenerative Innovation Centre (リジェネラティブ・イノベーションセンター)」を開所 |
| 2022年 |
東芝欧州社が量子技術センター(Quantum Technology Centre)を開設 |
| 2022年 |
東京証券取引所・名古屋証券取引所各市場において上場廃止 |
| 2022年 |
ミリ波レーダを活用したウォークスルー型危険物検知技術を開発 |
| 2022年 |
東芝インフラシステムズ株式会社を株式会社東芝へ統合 |
| 2022年 |
創業150周年を迎える |
| 2022年 |
本社機能及び本店所在地を川崎本社に移転 |
| 2022年 |
東芝エネルギーシステムズ株式会社を株式会社東芝へ統合 |
| 2022年 |
東芝デジタルソリューションズ株式会社を株式会社東芝へ統合 |