Open company graph database — free web & API
ログイン

一般財団法人 テクニカルコミュニケーター協会

JTCA別名一般財団法人 テクニカルコミュニケーター協会(JTCA)別名General Incorporated Foundation Technical Communicators Association別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
0
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4 丁目34 番2 号 第一後藤ビル101 号室
社長
綿井 雅康
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
2009-01-07
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

8
マニュアル評価サービス事業計画・報告テクニカルコミュニケーションの解説テクニカルライティングの解説用語集よくある質問入会案内入会申し込み
§04

関連会社

0 COMPANIES

—

§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

198 EVENTS

第1回TCシンポジウム「いま、日本のマニュアルを考える」開催。600名参加。

第2回TCシンポジウム「わかりやすいマニュアル作りを考える」開催。800名参加。

第3回TCシンポジウム「人にやわらかいマニュアル作りを考える」開催。1,200名参加。

テクニカルコミュニケーター協会(TC協会)設立。

「マニュアル評価ガイドライン」発行。

第4回TCシンポジウム「わかりやすく伝える技術を求めて」開催。900名参加。

「人材育成に関する調査研究報告書」、「マニュアル制作ツールに関する調査研究報告書」発行。

第5回TCシンポジウム「伝える技術 もっとやさしく、ユーザーに近く」開催。800名参加。

「TC教育カリキュラム」、「優良マニュアルの評価基準」発行。

第6回TCシンポジウム「ユーザーインタフェースを支えるTC技術」開催。600名参加。

「TC資格認定制度に関する調査研究報告書」、「マニュアルコンテストに関する調査研究報告書」発行。

第7回TCシンポジウム「TCの新しい波 PL、マルチメディア、インターネット」開催。700名参加。

「TC 技術検定制度に関する調査報告書」「マルチメディア環境におけるマニュアル進化の動向調査報告書」発行。

第8 回TC シンポジウム「インターネット時代のTC 技術」850 名参加。

日本マニュアルコンテストは、TC協会とSTC東京支部の共同開催になる。日本マニュアルコンテストは1991年に開始していた。

技術セミナー「マルチメディア時代における著作権講座」開催。

「TC 技術検定(実務検定)」「電子マニュアル制作ガイドライン」発行。

TC協会ホームページ開設(http://www.jtca.org)。

TCシンポジウム'97「かたち、色、音、動き:電子空間のTC」開催。1,050名参加。

TC 技術検定試験:テクニカルライティング初級を実施(2003 年以前の呼称は3 級)。以降、毎年1回実施

「電子マニュアル評価ガイドラインに関する調査報告書」発行。

TC シンポジウム'98「モノ、メディア、コミュニケーション … 人とモノとの対話」 1,050 名参加。

「マニュアル制作実務セミナー」開催。以降、毎年定期的に実施

TC シンポジウム'99「人 vs デジタル」を「人 with デジタル」へ 東京1,020 名、大阪290 名参加。

日本マニュアルコンテストは、TC協会の単独主催として開始した。

「テクニカルコミュニケーション(TC) 技術の応用分野に関する調査報告書」発行。

日本マニュアルコンテスト単独開催開始。以降、毎年1回実施。

TC シンポジウム2000「メディアを変える「わかりやすさ」を変える」 東京1,100 名、大阪310 名参加。

TC 技術検定試験:テクニカルライティング上級を実施(2003 年以前の呼称は2 級)。以降、毎年1回実施

TC シンポジウム2001「なんやねんアクセシビリティ ~可能にすること? ひきつけること?~」東京910 名、大阪260 名参加。

「Web 情報のユーザインタフェース技術に関する調査研究報告書」発行。

TC シンポジウム2002「わかりやすさ、使いやすさの次に考えること?使える楽しさ!!」東京950 名、大阪230 名参加。

「Web 情報の制作ガイドラインに関する調査研究報告書」発行。

TC シンポジウム2003「人とモノとの快適コミュニケーション~情報をデザインする」東京960 名、大阪240 名参加。

TC 技術検定試験 分野: マニュアル制作ディレクション開始。以降、毎年1 回実施。

TC シンポジウム2004「使うために作る 作るために創る」東京1020 名、大阪220 名参加。

「カタカナ表記 長音表記に関する調査研究」ガイドライン発行。

「ユーザビリティ資格評価に関する調査研究」発行。

「電子マニュアル標準マークに関する調査研究」発行。

「テクニカルコミュニケーター育成講習会」開始。以降、毎年1回実施。

TC シンポジウム2005「脱皮! 」東京1110 名、大阪270 名参加。

「テクニカルコミュニケーション技術検定 テクニカルライティング分野受験対策テキスト」初版2刷発行。

「ユーザビリティ専門家の育成に関する調査研究」発行。

TC技術検定試験を実施し、2級[MP]受験者111名、2級[DR]受験者99名。

特別セミナー「紙から電子へ~これからの使用説明の基盤テクノロジーを学ぶ~」を開催。

トピック指向取り組み検討WGの活動を開始。

中国初のTCをメインテーマとしたイベントが黄山市で開催され、TC協会は運営を支援する立場で参加。主催はInternational Federetion of Standards Usersで、運営は中国標準化協会(CAS)が担った。

PDF電子校正ガイドライン改訂WGの活動を開始。

日経デザイン誌7月号から10月号の4回シリーズで特集記事「冊子マニュアルのデザイン」が掲載される。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者420名。

TCシンポジウム2011「見た目のチカラ~サッと探せて、パッとわかって、すぐに使える」東京プレ開催330名、京都730名参加。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 代表理事に山崎敏正が就任。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 評議員長に牧田克彦が就任。

TCシンポジウム2011は東日本大震災の影響を受けて、京都リサーチパークでの開催のみとし、3日間開催に拡大して実施。関西地区最高の730名が参加。

日欧共同企画としてtcworld in Japan 2011を欧州企業10社、31名が参加し、TCシンポジウム2011京都開催に併催して実施。また、韓国から20名、中国から2名、米国から1名が参加し、初めて海外からの参加者が50名を超えるアジアにおける最大のイベントとして定着した。

第2回TC国際円卓会議をドイツで開催。主催はtekom・JTCAで8か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、インド、スイス、イタリア、アメリカ)。

tcworld conference 2011(於:Wiesbaden)にAsian Pavilion(日本、韓国、マレーシア)として参加。主な話題は、TC人材育成、安全表記、技術文書の制作でした。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 関西支部を開設。

東日本大震災援助のための寄附金として20万円を日本赤十字社に寄附した。

機関誌「Frontier」第6号を発行(日本マニュアルコンテスト2011)。

2011年12月に実施した評議員半数改選選挙後に22名の評議員体制として運営開始。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者285名、2級[MP]受験者186名。

実務セミナーを京都でも開始した。

機関誌「Frontier」第7号を発行(統計調査報告、FrameMaker)。

日経デザイン誌6月号から9月号の4回シリーズで特集記事「スマートフォンやタブレット端末で求められる画面表示型マニュアルのデザイン」が掲載される。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者300名、2級[DR]受験者148名。

TCシンポジウム2012「"やってみたい"を創造するUX」 東京1,040名、京都690名参加。TC協会創設20周年記念イベントを併催。8月に東京:140名参加。10月に京都:110名参加。

第14回中国科協年会(於:石家庄市)第4分科会「消費品使用説明 編制標準国際検討会」に初参加。

第3回TC国際円卓会議を中国・石家庄市で開催。主催はtekom・JTCAで9か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、インド、スイス、イタリア、トルコ、アメリカ)。

tcworld conference 2012(於:Wiesbaden)にAsian Pavilion(日本、韓国、マレーシア)として参加。主な話題は、IEC82079-1、モバイルマニュアル、コンテンツ戦略、ソフトウエアマニュアルの討論でした。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者339名、2級[MP]受験者159名。

日経デザイン誌5月号から8月号の4回シリーズで特集記事「警告注意表示に関する消費者調査結果」が掲載される。

外来語(カタカナ)表記ガイドライン改訂WGの活動を開始。

第15回中国科協年会(於:貴陽市)第3分科会「使用説明とマーケティング」に参加。

TC協会会員向けメールマガジンの配信を開始。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者337名、2級[DR]受験者159名。

TCシンポジウム2013「e-TCが価値を創り出す!」 東京920名、京都400名参加。TCシンポジウム25周年記念行事を併催。「取説新時代:テクニカルコミュニケーター(TC)はどう変わるべきか」を新しいビジョンとして提示。

徹底解説 使用説明関連の中国法規および国家標準【解釈参考解説編】研修会テキストを発行。

国際TC検定試験制度 TCTrainNetの募集を開始。

第4回TC国際円卓会議をドイツ・Wiesbarden市で開催。主催はtekom・JTCAで9か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、インド、スイス、イタリア、トルコ、アメリカ)。

tcworld conference 2013(於:Wiesbaden)にAsian Pavilion(日本、韓国、マレーシア、インドネシア)として参加。主な話題は、IEC82079-1、今後のTCのあるべき姿、tekom Europeの設立等でした。

月刊誌「標準化と品質管理」(発行:日本規格協会)2014年1月号に特集記事「テクニカルコミュニケーションとは?ー使用方法を正しく伝えるために」が掲載される。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 評議員長に小林栄一が就任。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者355名、2級[MP]受験者117名。

機関誌「Frontier」第8号を発行(日本マニュアルコンテスト2012&2013結果報告、TC専門課程制度、産学交流、TC国際円卓会議)。

評価基準としてIEC82079-1:2012 で規定されている記載要件を取り込む。

日経デザイン誌4月号に消費者庁消費者安全課との対談記事が掲載された。

IEC82079改訂検討WGの活動を開始。日本規格協会が事務局のJWG16国内作業部会に登録。

第16回中国科協年会(於:昆明市)第6分科会「TCが実践する新しい技術と新しい効果」に参加。

Web Designing誌(マイナビ)に記事(トリセツWeb化計画)掲載を開始。

TC専門課程制度社会人向け版検討WGの活動を開始。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者394名。2級[DR]検定は冊子改訂中で未実施。

TCシンポジウム2014「TCが起こすイノベーション~デザイン・シンキング~」 東京910名、京都580名参加。

第5回TC国際円卓会議を京都で開催。主催はtekom・JTCAで5か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、トルコ)。

tcworld conference 2014(於:Stuttgart)にAsian Pavilion(日本、韓国、マレーシア、インドネシア)として参加。主な話題は、機械翻訳に関連テーマでした。

2014年12月に実施した評議員半数改選選挙後に22名の評議員体制として運営開始。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者423名、2級[MP]受験者92名。

機関誌「Frontier」第9号を発行(日本マニュアルコンテスト2014結果報告、TC国際円卓会議)。

学生向けTC専門課程修了認定証の発行を開始。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 会長に綿井雅康が就任。

日本マニュアルコンテスト2015から消費者庁および国民生活センターの後援認定行事となる。

2級DR検定試験の参考書となる「トリセツのつくりかた:品質追求編(新編集版)およびスタンダード編」を出版。

第17回中国科協年会(於:広州市)第4分科会「モバイル時代のテクニカルコミュニケーション」に参加。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者385名、2級[DR]受験者82名。

TCシンポジウム2015「共感のテクニカルコミュニケーション~誰のために、何のために、どうやって~」 東京870名、京都570名参加。

カタカナ(外来語)表記ガイドライン第3版を発行。

第6回TC国際円卓会議をドイツ・Stuttgart市で開催。主催はtekom・JTCAで12か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、インド、オランダ、イタリア、フランス、ブルガリア、イスラエル、トルコ、アメリカ)。

tcworld conference 2015(於:Stuttgart)にAsian Pavilion(日本、韓国、マレーシア、インドネシア)として参加。今年のテーマは、「Intelligent information initiative」でした。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者388名、2級[MP]受験者95名。

機関誌「Frontier」第10号を発行(日本マニュアルコンテスト2015結果報告、Karlsruheの大学訪問報告)。

ISO/TC37/SC4(言語資源マネジメント)国内委員会に登録し活動を開始。

第20回日本マニュアルコンテスト2016の募集を開始。

日本語スタイルガイドを第3版として改訂出版。

中国標準化協会(CAS)が主催する2016年中国技術伝播論壇(於:深セン)に参加。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者339名、2級[DR]受験者88名。

第7回TC国際円卓会議を東京で開催。主催はtekom・JTCAで5か国が参加(日本、ドイツ、中国、韓国、イタリア)。

日本語スタイルガイド第3版対応ATOK・JustRight!データ集の無償供給を開始。

TCシンポジウム2016「拡げる、つなげる、コミュニケーションの共奏」 東京850名(延べ聴講者数は2,217名)、京都620名(延べ聴講者数は1,600名)参加。

TCシンポジウム2019「共に育つ」 東京900名(延べ聴講者数は2,442名)、京都740名(延べ聴講者数は1,819名)参加。

TC協会法人化10周年記念イベントとして(一社)ウェブ解析士協会および(一社)日本翻訳連盟とのコラボレーション企画を3セッション実施(8月26日)。参加者は200名、延べ聴講者数は243名。

第1回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会を京都リサーチパークで開催(10月10日)。登壇者6名を含む17名が参加。

tcworld conference 2019(於:Stuttgart)にAsian Pavilionとして参加。参加者は3,600名。綿井会長は3年連続で参加し発表した。

第10回TC国際円卓会議をドイツで開催。主催はJTCA・tekomで11か国が参加(日本、ドイツ、中国、スイス、イタリア、トルコ、フィンランド、イスラエル、インド、スウェーデン、アメリカ)。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者247名、2級[MP]受験者36名。

TCシンポジウム2020 On the Web 8月オンラインライブ配信を8/27ー28に開催(25セッションに延べ聴講者2,768名)。Zoomウェビナー形式で実施した。

TCシンポジウム2020 On the Web 10月オンラインライブ配信を10/7ー9に開催(39セッションに延べ聴講者2,702名)。Zoomウェビナー形式で実施した。

第2回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoom会議形式で開催(10月8日)。登壇者8名を含む41名が参加。

第11回TC国際円卓会議をJTCA主催でZoom会議形式にて開催。8か国17名が参加(日本、ドイツ、中国、イタリア、フィンランド、イスラエル、スイス、トルコ)。

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会 評議員長に堀尾尚史が就任。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者235名、2級[DR]受験者28名、2級[MP]受験者10名。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者157名。

TCシンポジウムはコロナ禍の影響で7月~11月の期間On the Web開催として実施。7月13日はオープニングオンラインライブ配信を実施した。参加者数は424名で延べ聴講者数は1,026名(9セッションの合計)であった。

TCシンポジウム8月オンラインライブ配信は、テーマ名:「企業とユーザーの新しいコミュニケーションを作り出す」として、25日~27日の3日間開催した。参加者数は941名で延べ聴講者数は2,252名(39セッションの合計)であった。

TCシンポジウム10月オンラインライブ配信はテーマ名:「ニューノーマル時代の情報伝達とは」として、6日~8日の3日間開催した。参加者数は1,010名で延べ聴講者数は2,149名(47セッションの合計)であった。

第3回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoomでオンライン配信(10月9日)。登壇者10名を含む57名が参加。

第12回TC国際円卓会議をオンラインで開催。主催はJTCA・tekomで7か国15名が参加(日本、ドイツ、中国、イタリア、フィンランド、イスラエル、トルコ)

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者263名、2級[DR]受験者33名、2級[MP]受験者15名

機関誌「Frontier」第16号を発行(ジャパンマニュアルアワード2021結果報告)

Web Designning 4月号(2月18日発売:マイナビ出版)で『「企業×ユーザー」コミュニケーションのクオリティアップは、社内コミュニケーションから始まる』を掲載

Facebook トリセツを楽しむコミュニティーの公開開始

Facebook CD&TC symposiumの公開開始

2級TCスペシャリスト認定制度がスタートし、11名を認定した

第26回ジャパンマニュアルアワード2022に24件の応募があり、審査を開始

Web Designning 8月号(6月18日発売:マイナビ出版)で『利用シーンで変わる情報の届け方「点から線」で考えよう』を掲載

TC協会創設30周年シンポジウム2022はコロナ禍の影響で6月~11月の期間On the Web開催として実施

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者213名

CDシンポジウム2022は8月オンラインライブ配信で8/24ー26の3日間開催した。参加者数は1,100名で延べ聴講者数は2,509名(46セッションの合計)であった。テーマ名は、受け手に寄り添い、伝わるコミュニケーションデザインとは? であった

TCシンポジウム20202は10/5ー7に京都リサーチパークで対面開催した。スポンサーセッションと協会企画は、Zoomウエビナーでの垂れ流し方式のハイブリッド実施とした。参加者数は650名で延べ聴講者数は1,611名(50セッションの合計)であった。テーマ名は、わかりやすく伝える~わかることを楽しくする図鑑制作術~ であった

第13回TC国際円卓会議をJTCA主催でZoom会議形式にて開催。6か国17名が参加(日本、ドイツ、中国、フィンランド、スイス、トルコ)

第4回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoom会議形式で開催(10月15日)。登壇者9名を含む26名が参加

TC協会創設30周年シンポジウム2022総括イベントをオンラインライブ配信で実施した。参加者数は114名で延べ聴講者数は222名(3セッションの合計)

TC専門課程制度の認定証は2015年3月から承認・発行し累計で159名を承認した

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者304名、2級[DR]受験者36名、2級[MP]受験者8名

機関誌「Frontier」第17号を発行(ジャパンマニュアルアワード2022結果報告)

第27回ジャパンマニュアルアワード2023に29件の応募があり、審査を開始

2級TCスペシャリスト認定制度にて、2名を認定した

Web Designning 8月号(6月18日発売:マイナビ出版)で『4コマ漫画から学ぶ伝わる情報発信のあり方~ストーリーラインの構築とユーザー理解の深化が確実な情報伝達を実現する~』を掲載

シンポジウム2023は6月~11月の期間On the Web開催として実施

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者308名

CDシンポジウム2023は8月オンラインライブ配信で8/23ー25の3日間開催した。参加者数は1,130名で延べ聴講者数は2,408名(45セッションの合計)であった。テーマ名は、行動変容につながるコミュニケーションデザイン であった

Web Designning 10月号(8月18日発売:マイナビ出版)で『4コマ漫画から学ぶ伝わる情報発信のあり方~これからの企業に求められる情報発信の鍵はエクセレントサービス』を掲載

TCシンポジウム2023は10/4ー6に京都リサーチパークで対面開催した。スポンサーセッションは、対面とZoomウエビナーでの垂れ流し方式で実施した。参加者数は940名(オンライン参加者253名を含む)で延べ聴講者数は1,855名(49セッションの合計)であった。テーマ名は、こんなところにも使えるやってTC(知らんけど) であった

第5回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoom会議形式で開催(10月14日)。登壇者6名を含む13名が参加

第14回TC国際円卓会議をtekom主催でZoom会議形式にて開催。7 : か国15名が参加(日本、ドイツ、イタリア、フィンランド、トルコ、中国、米国)

シンポジウム2023総括イベントをオンラインライブ配信で実施した。参加者数は90名で延べ聴講者数は168名(4セッションの合計)

TC専門課程制度の認定証は2015年3月から承認・発行し累計で181名を承認した

機関誌「Frontier」第18号を発行(ジャパンマニュアルアワード2023結果報告)

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者338名、2級[DR]受験者29名、2級[MP]受験者15名

Web Designning 6月号(4月18日発売:マイナビ出版)で『コミュニケーションデザイン 最適な形を求めて』を掲載

第28回ジャパンマニュアルアワード2024に37件の応募があり、審査を開始。

2級TCスペシャリスト認定制度にて、2名を認定した。

シンポジウム2024は6月~11月の期間On the Web開催として実施。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者276名。

Web Designning 10月号(8月18日発売:マイナビ出版)で『人から人、人からシステムへ コンテキストとコミュニケーション』を掲載。

CDシンポジウム2024は8月オンラインライブ配信で8/27ー29の3日間開催した。

TCシンポジウム2024は10/9ー11に京都リサーチパークで対面開催した。

第6回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoom会議形式で開催(10月18日)。

第15回TC国際円卓会議をJTCA主催で対面とZoom会議形式にて開催。

シンポジウム2024総括イベントをオンラインライブ配信で実施した。

第1回HCD検®認定TCエンハンス試験を11月16日に実施した。

TC専門課程制度の認定証は2015年3月から承認・発行し累計で206名を承認した。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者326名、2級[DR]受験者28名、2級[MP]受験者26名。

機関誌「Frontier」第19号を発行(ジャパンマニュアルアワード2024結果報告).

PR TIMESでの広報活動を開始した。

Web Designning 6月号(4月18日発売:マイナビ出版)で『生成AI時代の「価値提供」とは?』を掲載。

第29回ジャパンマニュアルアワード2025に53件の応募があり、審査を開始。

2級TCスペシャリスト認定制度にて、2名を認定した。

第2回HCD検®認定TCエンハンス試験を5月24日に実施した。

JTCAシンポジウム2025は6月~11月の期間On the Web開催として実施。

TC技術検定試験を実施し、3級[TW]受験者290名。

Web Designning 10月号(8月18日発売:マイナビ出版)で『テクニカルコミュニケーターの未来をつくる「人間中心デザイン」とは?』を掲載。

CDシンポジウム2025は8月27日ウインクあいちで対面開催し8月28日と29日はオンラインライブ配信で開催した。

TCシンポジウム2025は10/8ー10に京都リサーチパークで対面開催した。

第7回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会をZoom会議形式で開催(10月17日)。

第16回TC国際円卓会議をtekom(ドイツ)主催で対面とZoom会議形式にて開催。

JTCAシンポジウム2025総括イベントをオンラインライブ配信で実施した。

noteでの広報活動を開始した。

TC専門課程制度の認定証は2015年3月から承認・発行し累計で218名を承認した。

§07

ニュース

30 ARTICLES

再開催!実務セミナー『悪文の改良を通して』 ↗

本セミナーは2026年5月28日と6月11日に開催され、好評を得ました。今回、同一年度内で再度開催することを決定し、前回参加できなかった方や新規参加希望者を募集しています。詳細は公式サイトで確認できます。

PHP脆弱性への対応と安全性について ↗

JTCAはPHPの脆弱性(php2shell/CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)の公表を受け、サーバー環境の調査と対策を実施しました。修正パッチ適用済みの環境で稼働しており、不正アクセスや情報漏洩などの影響がないことを確認しています。今後もセキュリティ体制の維持・強化に努めるとしています。

2026年度のベストオブTCが決定! ↗

2026年10月7日に開催されたTCシンポジウムで、ヤマハ株式会社の「無線LANルーター NWR100」がベストオブTCに選ばれた。ノミネート作品のプレゼンテーションを経て決定された。

TCシンポジウム2026:アドビ社セッション追加・時間割更新 ↗

アドビ株式会社がスポンサーセッションに参加し、追加セッションが2枠設けられました。これに伴い、10月8日(木)の時間割とプログラムが変更・追加され、会場は1号館4階B会議室、展示ブースは1号館4階ホワイエに設置されます。TCシンポジウム2026のページで詳細をご確認ください。

TCシンポジウム2026申し込み受付開始 ↗

TCシンポジウム2026の申し込み受付が開始され、詳細はTCシンポジウム2026ページの「お申し込み」タブで確認できる。受付期間は2026年10月7日から9日まで、会場は京都市の京都リサーチパーク(〒600-8813)で対面開催される。

現場から始めるAI時代のテクニカルコミュニケーション実践と育成 ↗

2026年5月25日に実施した実務セミナーでは、マネージャー・指導者層を対象に「人間主体のAI実活用による価値づくり」をテーマに未来像や概念的枠組みを提示しました。9月16日セミナーでは、対象を次世代実務者(若手・中堅TC)とその指導者・育成担当者へ刷新し、生成AIに対する不安を解消しながら専門性の発揮とスキル・思考の磨き方を実践的に解説しました。

§09

出典・更新

SOURCES
↑