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雅慕斯娯樂股份有限公司

Yamus Entertainment Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
0
§01

基本情報

BASIC
所在地
山梨県・西湖
社長
資本金
5,000,000 円
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

20
音楽制作やリリースに伴うあらゆる業務会報誌やファンクラブイベント、ファンクラブ限定グッズ製作などのファンサービス「Amuse+(アミューズプラス)」の運営、自社ライブ配信プラットフォーム「LIVESHIP」の企画・運営アーティストグッズなどの商品の企画提案、製造、販売管理CM制作、タイアップキャンペーンの企画、ライヴや舞台への協賛楽曲の権利管理、カラオケやCMなどでの二次利用劇場公開用映画やTVドキュメンタリーの企画・製作、映像作品のパッケージ化・販売新たなIP(知的財産)の開発、教育事業、文化施設運営アミューズミュージアムBORO(ボロ)STOLABO TOKYOライブストリーミング番組の配信サービスLINE CUBE SHIBUYALIVESHIPアミューズ ヴィレッジFUN OUT! ~FIREWORKS ON SAIKO~KultureKultureFUNDWeb3・メタバース事業への投資アーティストマネージメント部門
§04

関連会社

0 COMPANIES

—

§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

40 EVENTS

株式会社アミューズ設立。資本金500万円。代官山のマンションの一室で会社をスタート。スタッフは大里夫妻を含め数名。出典

サザンオールスターズのマネジメントを開始出典

アミューズ初のファンクラブ「サザンオールスターズ応援団」発足。その後、webやモバイルファンクラブ、アイテム販売型ファンサービスなど、時代に応じた様々なかたちでアーティストのファンの方々を繋ぎ続けている。出典

「勝手にシンドバッド」でデビュー。上半身裸、ランニングパンツ姿でのテレビ初出演が話題に。お茶の間に衝撃が走る。出典

映画「モーニングムーンは粗雑に」を製作。当時日本ではほとんどなかった音楽映画を製作。音楽監督は桑田佳祐が務め、挿入歌「栞のテーマ」を含むサザンオールスターズのアルバムが大ヒットした。出典

映画「アイコ十六歳」を製作。堀田あけみの小説「1980年アイコ十六歳」を映画化。主人公アイコを演じた富田靖子は12万7千人の応募者の中からオーディションで選ばれ、本作でデビュー。出典

「10ムービーズ・オーディション」を開催。アミューズ創立10周年を記念したオーディションで、福山雅治・東根作寿英を発掘。出典

映画「ほんの5g」で福山雅治俳優デビュー。出典

オフ・ブロードウェイ・ミュージカル「MAMA, I WANT TO SING」を招聘。世界に挑み続けてきたアミューズの初期招聘作品。本場のゴスペルミュージカルの迫力は日本でも大きな話題となった。出典

テレビ番組「平成名物テレビ『三宅裕司のいかすバンド天国』」を制作。「イカ天」の通称で愛され、バンドブームの火付け役に。グランドイカ天キングとなったBEGINが翌90年、シングル「恋しくて」でデビュー。出典

BEGINがシングル「恋しくて」でデビュー。出典

三宅裕司が出演する丸美屋テレビCMがスタート。1991年以来、四半世紀以上にわたり企業の顔を務める。アミューズ最長となる契約期間は、アーティストと企業がともに築いてきた信頼関係の証。出典

世界的ヒットドラマ「ツイン・ピークス」をアミューズビデオより発売。デヴィッド・リンチ監督のドラマ「ツイン・ピークス」が世界的ブームに。アミューズビデオより発売したビデオも大ヒットした。出典

エイズ啓発運動「Act Against AIDS(AAA)」キャンペーンを企画。ミュージシャンや俳優、クリエイターなど、多くの業界関係者が参加し、活動が広がる。95年には桑田佳祐&Mr.Childrenによるチャリティー・シングル「奇跡の地球」が大ヒット。出典

桑田佳祐&Mr.Childrenによるチャリティー・シングル「奇跡の地球」が大ヒット。出典

映画「アトランタブギ」を製作。アミューズが製作・配給。多くのアミューズアーティストの出演に加え、社員も総出で撮影に参加した。出典

韓国映画「シュリ」を配給。興行収入18億円。その後、映画「猟奇的な彼女」や韓流ドラマが大ヒットするなど、韓国ブームの先駆けとなる。出典

公式モバイルサイト「アミューズモバイル」の前身「amuse-i」スタート。i-modeの登場とほぼ同時にアミューズ初の有料モバイルサービスがスタート。デジタルコンテンツの普及により、アーティストとの距離がより近くなる。出典

アミューズ初の本格的なオンラインショップ「アンブラ(AMBRA) 」をオープン。現「A!SMART(アスマート)」。「日常をエンターテインメントに!」をスローガンに、現在はアーティストグッズ以外にも様々なセレクトアイテムを取り扱う。利用者数は延べ100万人以上。出典

騎馬オペラ「ジンガロ Zingaro」を招聘。フランス発の人馬一体のパフォーマンスが話題を呼ぶ。09年に別の演目で再招聘。出典

ロックミュージカル「WE WILL ROCK YOU」を招聘。世界的ロックバンド・クイーンの楽曲を題材としたミュージカル「WE WILL ROCK YOU」を招聘し、大ヒット。翌06年に再演を果たした。出典

「WE WILL ROCK YOU」を再演。出典

野外フェス「THE 夢人島Fes.」を開催。大型野外フェス「THE 夢人島Fes. 2006 WOW!! 紅白!エンタのフレンドパークHey Heyステーション…に泊まろう!」を浜名湖ガーデンパークにて開催。2日間で約12万人を動員した。出典

パフォーマンス・アートカンパニー「BLUE MAN GROUP」を招聘。世界中で3,500万人が熱狂したアート・パフォーマンス・エンターテインメント。東京では4年間のロングランで述べ1,388公演80万人を動員した。出典

騎馬オペラ「ジンガロ Zingaro」を別の演目で再招聘。出典

食について取り組んだ30周年事業「ららら農業」。「耕そう。」をテーマに、未来の農業のあり方を考え、提案するプロジェクト。実際にアーティストや社員が野菜作りに挑戦した。あわせて社員からレシピを募集し「アミューズレシピ」を出版。出典

インターネット放送局「STOLABO TOKYO」の前身「アミュスト」がスタート。 「STOLABO TOKYO(ストラボ東京)」の前身となるライブストリーミング番組の配信サービスがスタート。俳優・ミュージシャンたちによる、ここでしか見られないオリジナル番組やイベント映像などを配信。出典

東日本大震災被災地支援のため「チーム・アミューズ!!」を結成。被災者支援と被災地復興へ向け、桑田佳祐を中心にアミューズ所属アーティストが集まり「チーム・アミューズ!!」を結成。スペシャルソング「Let's try again」をチャリティリリースした。出典

野外ライブイベント「Amuse 35 th Anniversary BBQ in つま恋~僕らのビートを喰らえコラ!~」を開催。ポルノグラフィティを中心に、アミューズ35周年を祝うべく行った野外フェス。アミューズファミリーならではの、普段見られないステージが会場を大いに盛り上げた。出典

ブロードウェイミュージカル「キンキーブーツ」に出資、トニー賞6部門受賞。プロデューサー川名康浩氏は日本人で初のトニー賞受賞という快挙を達成。来日版、また16年、19年と二度にわたる三浦春馬主演の日本版の上演は、日本でも好評を博した。出典

新日本プロレスリングと業務提携。翌17年にはプロバレー選手の柳田将洋、陸上長距離選手の大迫傑、ヴィクトリーナ姫路監督の竹下佳江とマネージメント契約を締結。スポーツビジネス市場に本格参入した。出典

「Panasonic presents WA!!-Wonder Japan Experience-フエルサ ブルータ」を世界初演。創立40周年記念事業。世界30か国超で500万人以上を魅了してきた舞台芸術集団「フエルサ ブルータ」との協業によりオリジナル新作を企画制作、ロングラン上演した。出典

10月16日、アミューズ創立40周年を迎える。創立40周年を機にブランドビジョン、コーポレートロゴを一新。「世界を彩る」アミューズグループの新創業期がスタート。出典

「渋谷公会堂」の指定管理者として運用スタート。渋谷公会堂プロジェクトチームの代表企業として指定管理の運用を開始。10月には、建て替えが完了し「LINE CUBE SHIBUYA」と名称を変えて新たなスタートを切った。こけら落とし公演は、Perfumeが務めた。出典

自社ライブ配信プラットフォーム「LIVESHIP」がローンチ。サザンオールスターズがデビュー日の6月25日に、コロナ禍のエンターテインメント業界において先駆けとなる大規模な無観客有料配信ライブを実施。12月には、新しいライブ体験を提供する自社ライブ配信サービス「LIVESHIP」が本格的にローンチし、音楽ライブをはじめとした配信の企画・運営を開始。出典

山梨県・西湖に本社を移転。山梨県・西湖に本社を移転し、新たな拠点となる「アミューズ ヴィレッジ」を創設。12月には、移転後初となる冬のアウトドア・エンターテインメント「FUN OUT! ~FIREWORKS ON SAIKO~」を開催。花火ショーなどで冬空を彩った。出典

新会社「Kulture」を設立。テクノロジーの進化と共に新しいエンターテインメントを創造することを目的とした新会社「Kulture」、およびWeb3・メタバース事業への投資に特化したファンド「KultureFUND」を設立。アミューズグループがこれまで追求してきたエンターテインメント事業にWeb3やメタバースなどの最先端のテクノロジー群を取り入れ、新しいファンサービスや事業、IPの開発に一層取り組む。出典

映像制作を手がける極東電視台を子会社化。映像制作会社の大手である株式会社極東電視台の株式を取得し、子会社化。同社の豊富な実績と制作能力、当社の多彩なアーティストといった互いの強みを生かし、グループ内の制作体制の強化と、自社で権利を保有する映像作品の拡充を図る。出典

初のボーイズオーディション「NO MORE FILTER」開催。創立45年の歴史で初となる"ボーイズ"に特化した大規模オーディションを開催。サブタイトルの「NO MORE FILTER」には、ありのまま、オリジナルな才能に出会いたい、"フィルターは必要ない!"という想いが込められた。 エントリー約8,000名の中から倉須 洸がグランプリを獲得。THE KISS賞とのダブル受賞となった。出典

東京オフィス、青山・骨董通りへ移転。2024年10月1日付で組織改編・会社分割を行うと同時に、渋谷から青山・骨董通りに東京オフィスを移転。中核事業のアーティストマネージメント部門において社内カンパニー制を導入し、近年の注力事業は会社分割を通じて、新設する完全子会社および既存の完全子会社へと承継。新しいアミューズグループとしてスタートを切る。出典

§07

ニュース

3 ARTICLES

約80個のキャンドルで能登の復興を応援出典

アミューズ、エイベックス、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポニーキャニオンによる合同サステナビリティアクション「ENT NEXT ACTION」の第2弾として、被災地支援企画「ENT NEXT baton~えがお咲く能登~」を実施しました。ライブ会場に贈られた祝い花を活用したフラワーキャンドル約80個を輪島市町野町へ贈り、キャンドルの灯と音楽ライブで現地を彩りました。

4社合同「ENT NEXT class」を開催出典

アミューズ、エイベックス、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポニーキャニオンによる「ENT NEXT ACTION」は、9月30日に多摩市立和田中学校でキャリア教育プログラム「ENT NEXT class~好きを未来に~」を開催しました。講師としてDJ KOOさんとエンターテインメント業界各社の社員が登壇しました。プログラムはエイベックスの「avex class」をベースに発展させたものです。

輪島市町野町に子どもたちの「憩いの場」完成出典

地震と豪雨の二度の災害で子どもたちの遊び場が失われた輪島市町野町に、チャリティイベント「Act Against Anything VOL.3『THE VARIETY 29』」の収益を活用した交流拠点「憩いの場」が完成しました。被災後も自ら復興に取り組む地域の人々と、その思いに共鳴した人々の取り組みを紹介しています。

§09

出典・更新

SOURCES
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