一般財団法人日本科学技術連盟
JUSE 別名
一般財団法人日本科学技術連盟(JUSE) 別名
Union of Japanese Scientists and Engineers (JUSE) 別名
1955-06-18
Japan
資格認定
広報・出版
大会・シンポジウム・フォーラム
ISOマネジメントシステム審査登録
国際交流
教育・研修・研究会
大会・フォーラム・シンポジウム
検定・資格
賞・表彰
QCサークル活動
ISO認証サービス
国際活動
広報活動
品質経営(顧客価値創造・TQM)
経営戦略・商品企画・イノベーション
マネジメントシステム・ISO・IATF
IE・VE・コストダウン
未然防止・再発防止
信頼性・保全性・安全性
データサイエンス
統計的品質管理手法(SQC)
ソフトウェア品質
医薬・医療
ビジネススキル
QCストーリー・QC手法
講師派遣・出張研修
教育・研修
表彰・賞
調査
ISO認証
品質経営
統計的品質管理手法
〒163-0704 東京都新宿区西新宿2-7-1 新宿第一生命ビルディング4階
小笠原 浩
32,000,000
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

117 件
日付概要
1918年 1918年(大正7年)に創立された社団法人工政会
1920年 1920年に結成された日本工人倶楽部
1935年 1935年社団法人日本技術協会に改称
1940年 1940年に創立された社団法人全日本科学技術統同会
1944-11-03 1944年11月3日に大日本技術会が発足いたしました
1946年 創立
1946-04-28 1946年4月30日に解散
1946-05-01 1946年5月1日に日本科学技術連盟として生まれ変わりました
1951年 1951年に創設されたデミング賞は,当財団のこうした理念を象徴する取り組みです。
1960年11月 1960年(昭和35年)に,毎年 11 月を「品質月間」とすることが決まった.
1962年04月 1962年4月には公益法人として組織・機構を整備し、科学技術庁所管の財団法人の認可を受けました
2000年 日本品質奨励賞は,わが国の産業の現状を踏まえ,この賞に挑戦することにより,厳しい国際競争に勝ち抜く優れた組織を輩出することをねらいとして,日科技連創立50周年を記念して2000年に創設した.
2000年06月 2000年6月
2007年06月 2007年6月
2007年11月 2007年11月に第1版を発行
2009年06月 2009年6月
2009年11月 2009年11月に発足した「SQiP ソフトウェア品質保証部長の会」
2012年04月 2012年4月には、公益法人制度改革に対応し、財団法人から一般財団法人へ移行し、今日に至ります
2012年04月 2012年4月就任(坂根 正弘)
2012-04-01 財団法人から一般財団法人へ改組
2012年06月 2012年6月
2013年06月 2013年6月
2013年08月 2013年8月就任(小大塚 一郎)
2013年11月 2013年11月
2014年06月 2014年6月就任(佐々木 眞一)
2014年06月 2014年6月(大畑 丞)
2014年06月 2014年6月(照井 恵光)
2014年11月 2014年11月の第2版を発行
2015年 100QCS(2015年)を機に
2016年01月 日本科学技術連盟 70周年
2016年04月 賛助会員特典「月例講演会」開始
2016年06月 2016年6月
2016年06月 2016年6月にヘルシンキで開催されたEOQ 6周年記念大会でMOU(協力覚書)への調印式(署名式典)が行われた.
2016年11月 2016年度デミング賞本賞受賞 大久保 尚武氏
2018年06月 2018年6月退任(小大塚 一郎)
2018年06月 2018年6月就任(中島 宣彦)
2018年06月 2018年6月(小泉 博義)
2019年 2019年で10周年を迎え
2019年 2019年に「令和大磯宣言*1」を発信
2019年06月 2019年6月退任(坂根 正弘)
2019年06月 2019年6月就任(山西 健一郎)
2019年06月 2019年6月(大畑 丞)
2019-09-10 第7回となるカンファレンスは, 2019年9月10日に日本・東京で開催し,アジア各地域から計130名の参加があった.
2019-09-23 国際QCサークル大会(日本・東京)の開催 ICQCC'19-Tokyo 2019年9月23~26日の4日間,東京・新宿の京王プラザホテルにおいて開催した.
2019年10月 2019年10月リスボンで開催されたEOQ(ヨーロッパ 品質機構)の年次大会の場で更新された.
2019年11月 2019年度デミング賞本賞受賞 永田 靖氏
2020年 創設70年記念史の発行 デミング賞創設70年の記念の年にあたり,デミング賞の歴史や,歴代審査委員長による座談会,歴代受賞者,年表などを取りまとめた記念史を発行した.
2020年 2020年に第3版を発行
2020年 オンライン参加の開始 2020年度からオンライン参加を開始
2020年 見逃し配信の実施 2020年度から実施
2020年 2020年のCOVID-19感染対策で得た運営の強みを活かし
2020年 QCS 賛助会員数が 89 社(101QCS)から 129 社(120QCS)へと増え
2020年 アジャイル開発セミナー 2020年に開設し、現在に至る
2020年 2020年,COVID-19の影響により,海外から渡航してのセミナー参加が困難な状況が続いている中,海外からの教育ニーズに応えるため,トライアル的に時差の少ないアジア圏の国々を対象として,オンライン形式で国際TQMセミナーを実施した.11名の参加があり,海外を対象にしたオンラインでの開催ができる足がかりを作ることができた.
2020年11月 デミング賞創設70周年記念史
2020年11月 2020年度デミング賞本賞受賞 佐々木 眞一氏
2020-11-04 2020年11月4日(水)付日本経済新聞朝刊 8面に 「デミング賞創設70年」 の広告掲載を行った.
2020-11-11 2020年度デミング賞受賞報告講演会 デミング賞各賞受賞組織,受賞者 報告
2020-11-11 2020年度日本品質奨励賞授賞式 式辞:佐々木眞一(日科技連理事長) 選考経過報告:圓川隆夫氏(日本品質奨励賞審査委員会委員長) 授与:佐々木眞一(前掲) 祝辞:棟近雅彦氏(日本品質管理学会会長) 受賞組織挨拶:日本品質奨励賞各賞受賞組織 代表者
2020-11-11 2020年度デミング賞各賞授賞式 式辞:坂根正弘氏(デミング賞委員会委員長 代行) 授与:坂根正弘氏(前掲),吉田透氏(日本経済新聞社常務取締役) 祝辞:高橋ひなこ氏(文部科学副大臣) 受賞者挨拶:デミング賞本賞受賞者,デミング賞受賞組織代表者
2020-11-11 2020年度デミング賞授賞行事にあわせて,2020年11月11日,経団連会館において記念行事を開催した.
2021年 AIソフトウェアの品質保証セミナー 2021年に開設し、現在に至る
2021年 ソフトウェア不具合改善手法ODC分析の基礎セミナー 2021年に開設し、現在に至る
2021年04月 ISO/IEC 27701:2019(ISMS-PIMS)の 認証開始
2021年10月 オンライン講演シリーズ「J-Channel」運用開始
2021年10月 「品質経営懇話会」を「企業価値向上経営懇話会」に名称変更
2021年12月 ISO/IEC 27701:2019(ISMS-PIMS)ISMS-AC 認定取得
2022年 日科技連創立 75 周年記念講演会開催
2022年 ISO 20400:2017「 持 続 可 能 な 調 達 -Guidance」日科技連プライベート認証 開始
2022年 SDGs 診断開始
2022年 第 11 回「 企 業 の 品 質 経 営 度調 査 」 実施
2022年 日本クオリティ協議会(JAQ)設立 合 意書サイン
2022年06月 2022年6月退任(中島 宣彦)
2022年06月 2022年6月就任(小野寺 将人)
2022年06月 2022年6月(狩野 紀昭)
2023年 2023年に「令和大磯宣言2023*1」を発表
2023年 2023年には国際TQM セミナーを再開した.
2023年 審査員研修機関連絡協議会(JATA)の代表幹事会社に就任(任期 2 年)
2023年 小野寺将人氏第 9 代専務理事に就任
2023年 QC サークル本部「運営改革プロジェクト」答申
2023年 4 年ぶりに「QC サークル海外研修団」再開
2023年 116QCS で「令和大磯宣言 2023」発令
2023年 次世代人材育成研究会(ISO → TQM 研究会)発足
2023年 IAQ(国際品質アカデミー)チェアマンに佐々木眞一氏就任(任期 2 年:2023-2024)
2023年06月 2023年6月退任(山西 健一郎)
2023年06月 2023年6月就任(小堀 秀毅)
2023年11月 2023年度デミング賞本賞受賞 小原 好一氏
2023年12月 116QCS 担当委員であり,品質 経営研究会委員長でもある佐々木氏から参加者 総意のもとで「令和大磯宣言 2023」が発令された.
2024年 『実践方針管理-革新戦略推進のフレームワーク』(方針管理研究会編,日科技連出版社,2024 年) として出版し,2025 年度「日経品質管理文献賞」 を受賞している.
2024年 OJTに役立つ“自考型人財”育成のガイドライン研修:2024年に開設
2024年 測定システム解析(MSA)セミナー:2024年に開設し、現在に至る
2024年 品質不正・不祥事を予防するための マネージャーセミナー:2024年に開設、現在に至る
2024年 技術者倫理研修:2024年に開設、現在に至る
2024年 2024年に「TQM実践賞(革新賞)」を創設した.
2024年 第 10 回「QC サークル活動(小集団活動)の全国実態調査」実施
2024年 サステナブル経営推進室を設置
2024年 小堀秀毅氏第 12 代会長に就任
2024年 第 12 回「 企 業 の 品 質 経 営 度調 査 」実施
2024年 日本クオリティ協議会「第 1 回シンポジウム」開催
2024年04月 Chartered Quality Institute(CQI)と MoU(基本合意)を締結
2024年06月 第1回「事務・販売・サービス 〔含む医療・福祉〕部門 グランドチャンピオン大会」開催
2024年10月 2024年10月に発足から15年を迎え、会の名称を「ソフトウェア品質保証プロフェッショナルの会」に変更し、運営体制を新たに見直しした
2024年11月 2024年度デミング賞本賞受賞 小笠原 浩氏
2024年11月 2024年度デミング賞特別功労・実践賞新設
2025年 2025 年度「日経品質管理文献賞」 を受賞している.
2025年 “自考型”に向けた論理的思考力養成セミナー:2025年に改称して現在に至る
2025年 SDSC が制定した「非上場・中堅中小企業向けサステナビリティ情報」の第 三者登録・検証事業を開始
2026年 ㈱日科技連出版社が日科技連内に移転(東高円寺事務所)
2026年 日科技連創立 80 周年
2026年 日科技連 80 周年記念講演会・祝賀パーティ開催
2026年 Excel で学ぶ官能評価の統計解析セミナー開講
2026年 R による統計解析実践コース開講
2026年 技術者のための製品・サービスの品質に基づくマーケティングと戦略論セミナー開講
2026年 創立 80 周年記念史刊行
2026年 クオリティフォーラム 2025 開催 2026
2026-05-01 2026年5月1日,創立80周年という大きな節目を迎えることができました。
2026-05-01 発行一般財団法人日本科学技術連盟 理事長佐々木眞一
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3011005003769
商号又は名称一般財団法人日本科学技術連盟
フリガナニホンカガクギジュツレンメイ
英語名
法人種別399
住所〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目7番1号新宿第一生命ビルディング4階
郵便番号1600023
都道府県コード13
市区町村コード104
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2023-10-16
変更年月日2023-10-11
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
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処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1650607
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
3011005003769
法人番号3011005003769
商号又は名称一般財団法人日本科学技術連盟
商号又は名称(カナ)ニホンカガクギジュツレンメイ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都新宿区西新宿2丁目7番1号新宿第一生命ビルディング4階
郵便番号1600023
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)新宿区
市区町村コード104
番地以下西新宿2丁目7番1号新宿第一生命ビルディング4階
組織種別399
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称代表理事 佐々木 眞一
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日1962-04-09
全省庁統一資格-資格等級||B|
全省庁統一資格-営業品目315
更新年月日2023-10-16
キー情報3011005003769
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-08-05 10:39 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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