理研食品包装(江蘇)有限公司
基本情報
- 所在地
- 江蘇省江陰市徐霞客鎮(塘)工業園理研路3号
- 社長
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| IMI Co,. LTD. | ||||||||
| KYOEI PLASTIC MFG CO., LTD. | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| RIKEN (THAILAND) CO., LTD. | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
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| RIKEN ELASTOMERS (THAILAND) CO., LTD. | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
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| 南通太陽食品有限公司 | ||||||||
| 株式会社アイエムアイ | ||||||||
| 株式会社協栄樹脂製作所 |
関連図
沿革
リケンテクノスは、1951年(昭和26年)に理研ビニル工業(株)として設立されました。
当社は1951年に理化学研究所で取り組んでいた塩化ビニル樹脂の加工技術を事業化する目的でコンパウンド事業を始めました。創業当時は9インチロールの小さな設備で月産3~4tのまさにベンチャー企業としてスタートしました。
同年6月に大田区羽田で塩化ビニルコンパウンドの製造を開始。
昭和24年(1951年)11月に東京工業大学において、塩化ビニル配合技術の基礎研究に着手、工業化の調査を開始。
昭和55年(1980年)3月に名古屋証券取引所第二部上場。
昭和48年(1973年)12月に三重工場にコンパウンドの設備完成、操業開始。
昭和62年(1987年)3月に三重工場にファインコンパウンド製造設備を新設。
1990年代後半には軟質塩ビ代替としてエラストマーコンパウンドが事業として成長しました。
平成13年(2001年)10月に理研ビニル工業(株)からリケンテクノス(株)へ社名変更。
2007年(平成19年)12月に福岡営業所を閉所。
平成25年(2013年)8月に中華人民共和国に合弁会社、上海理研塑料有限公司を設立。
平成26年(2014年)5月にエムアイ化成(株)がリケンケミカルプロダクツ(株)へ社名変更。
平成26年(2014年)11月にベトナム社会主義共和国にリケンベトナムカンパニーリミテッドを設立。
平成30年(2018年)4月に米国にリケンアメリカズコーポレーションを設立。
平成30年(2018年)10月に(株)アイエムアイの株式取得による子会社化。
令和2年(2020年)1月にインド共和国にリケンテクノスインディアプライベートリミテッドを設立。
令和4年(2022年)1月にリケンファブロ(株)を吸収合併し、4月に東京証券取引所プライム市場に上場。
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