日本造機製網株式会社
基本情報
- 所在地
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
普通綟網製造販売の目的で、 : 西備綟織株式会社を設立。 : チリメン漁のニーズに応じ、良質な綟網を提供したことが当社のはじまり。初代社長の小林照旭は「一つ綟」という格子目の網を作る機械を大幅に改良し、目ズレの少ない「改良綟網」を世に出し、特許を取得しました。 : 綟網製造
普通綟網機械を改良し、改良綟網を発明。
無結節組網機を発明。日本をはじめ世界16ヵ国において、57件の特許を獲得。
細糸細目に至る魚網の全規格にわたり、無結節網の製造に成功。
商号を日本製網株式会社に変更。
大阪株式取引所に上場。
福山製機株式会社と合併、商号を日本造機製網株式会社に変更。
戦災により、福山市所在の工場が焼失。
富山県高岡市に無結節網製造のため高岡工場を新設。
福山工場を復旧し、商号を日本製網造機株式会社に変更。
ふしなし漁網株式会社と合併、商号を日本製網株式会社に変更。
東京証券取引所市場第2部、大阪証券取引所に上場。
名古屋市の東洋組網工業株式会社と合併、商号を日東製網株式会社に変更。
名古屋証券取引所市場第2部に上場。
日東製網株式会社造機部を分離独立し、子会社日本ターニング株式会社を設立。
佐賀県多久市に子会社多久製網株式会社を設立。
福山市一文字町に福山新工場を建設、従来の福山、名古屋両工場の設備を移設統合。
東京証券取引所·大阪証券取引所·名古屋証券取引所の各市場第1部銘柄に指定。
富山県氷見市に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため分工場を建設。
北海道川上郡標茶町に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため道東工場を建設。
南米チリ国に子会社現地法人レデス·ニットー·チリ·リミターダを設立。
富山県高岡市に子会社日東企画開発株式会社を設立。
仕立部門及び防汚加工部門を分離独立し、子会社日東ネット株式会社を富山県氷見市に設立。
マルハグループの泰東製綱株式会社より営業譲渡を受け、底曳·トロール部門、水産物部門等の海洋資材事業部は、日東製網株式会社で引き継ぎ、防虫網、防獣ネット他産業資材事業部は、株式会社泰東(旧社名日東企画開発株式会社)で引き継ぎ、新体制で事業開始。
丸紅株式会社の連結子会社であるベニートヤマ株式会社から事業の一部を譲り受け、日東製網株式会社及び多久製網株式会社で引き継ぎ、事業開始。
タイ国に子会社現地法人 タイ·ニットウセイモウ·グローバル Co.,Ltd. を設立。
有限会社吉田漁業部の株式を取得。
CNK株式会社の株式を取得。
株式会社温泉津定置を設立。
ヤマグチ株式会社を設立。
株式会社庄司政吉商店の株式を取得。
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