日本造機製網株式会社
Japan
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

31 件
日付概要
1910年08月 普通綟網製造販売の目的で、 : 西備綟織株式会社を設立。 : チリメン漁のニーズに応じ、良質な綟網を提供したことが当社のはじまり。初代社長の小林照旭は「一つ綟」という格子目の網を作る機械を大幅に改良し、目ズレの少ない「改良綟網」を世に出し、特許を取得しました。 : 綟網製造
1914年05月 普通綟網機械を改良し、改良綟網を発明。
1925年10月 無結節組網機を発明。日本をはじめ世界16ヵ国において、57件の特許を獲得。
1936年11月 細糸細目に至る魚網の全規格にわたり、無結節網の製造に成功。
1937年05月 商号を日本製網株式会社に変更。
1939年05月 大阪株式取引所に上場。
1944年07月 福山製機株式会社と合併、商号を日本造機製網株式会社に変更。
1945年08月 戦災により、福山市所在の工場が焼失。
1946年01月 富山県高岡市に無結節網製造のため高岡工場を新設。
1946年02月 福山工場を復旧し、商号を日本製網造機株式会社に変更。
1948年11月 ふしなし漁網株式会社と合併、商号を日本製網株式会社に変更。
1949年04月 東京証券取引所市場第2部、大阪証券取引所に上場。
1963年04月 名古屋市の東洋組網工業株式会社と合併、商号を日東製網株式会社に変更。
1963年06月 名古屋証券取引所市場第2部に上場。
1963年12月 日東製網株式会社造機部を分離独立し、子会社日本ターニング株式会社を設立。
1966年05月 佐賀県多久市に子会社多久製網株式会社を設立。
1968年04月 福山市一文字町に福山新工場を建設、従来の福山、名古屋両工場の設備を移設統合。
1973年08月 東京証券取引所·大阪証券取引所·名古屋証券取引所の各市場第1部銘柄に指定。
1980年07月 富山県氷見市に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため分工場を建設。
1983年09月 北海道川上郡標茶町に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため道東工場を建設。
1987年12月 南米チリ国に子会社現地法人レデス·ニットー·チリ·リミターダを設立。
1992年04月 富山県高岡市に子会社日東企画開発株式会社を設立。
1998年08月 仕立部門及び防汚加工部門を分離独立し、子会社日東ネット株式会社を富山県氷見市に設立。
2005年04月 マルハグループの泰東製綱株式会社より営業譲渡を受け、底曳·トロール部門、水産物部門等の海洋資材事業部は、日東製網株式会社で引き継ぎ、防虫網、防獣ネット他産業資材事業部は、株式会社泰東(旧社名日東企画開発株式会社)で引き継ぎ、新体制で事業開始。
2010年10月 丸紅株式会社の連結子会社であるベニートヤマ株式会社から事業の一部を譲り受け、日東製網株式会社及び多久製網株式会社で引き継ぎ、事業開始。
2012年07月 タイ国に子会社現地法人 タイ·ニットウセイモウ·グローバル Co.,Ltd. を設立。
2015年03月 有限会社吉田漁業部の株式を取得。
2017年03月 CNK株式会社の株式を取得。
2018年03月 株式会社温泉津定置を設立。
2018年11月 ヤマグチ株式会社を設立。
2019年02月 株式会社庄司政吉商店の株式を取得。
+ 開くと読み込みます
2026-05-27 19:31 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑