Japan
ユニフォーム、セールスプロモーショングッズ等の企画・生産・販売
ブランディング業務、コンサルティング、広告の企画制作
土木・建築工事の請負施工、店舗事務所のデザイン・空間利用およびディスプレイデザインに関するコンサルティング業務の受託
〒102-8115 東京都千代田区飯田橋二丁目10-10
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
5 件
| 日付 | 概要 |
| 1960年 |
大阪万博後のユニフォームブームを受け ファッション性で事業拡大 世の中は高度経済成長期。大阪万博のファッショナブルなパビリオンユニフォームが話題になり、企業もユニフォームをブランディングの重要な要素と捉え始めました。当社は金融機関や百貨店を中心としたオフィスユニフォームを展開。著名デザイナーとコラボしたデザインが話題になりました。 |
| 1985年 |
バブル期は様々な企業が「自社らしさ」を表現するため、コーポレートカラーをふんだんに使用したユニフォームを採用。バブル崩壊後は金融機関や百貨店のオフィスユニフォーム市場は衰退するものの、当社は作業服など多様なユニフォームを展開。また、セールスプロモーション事業も本格的に展開し、当時話題になっていた飲料メーカーの消費者キャンペーンを複数手掛けました。 |
| 2000年 |
機能性の進化や繊維雑貨の展開など、クオリティと独自性を磨く 携帯電話の多機能化やブロードバンドの普及など、情報技術が飛躍した時代。ユニフォームは、より高いデザイン性や機能性が求められるように。セールスプロモーションではウェアからバッグなどの繊維雑貨へと拡大しました。 |
| 2015年 |
「らしさ」を見極めるコンサルティング要素を強め より踏み込んだ顧客支援へ デジタル化、パンデミック、サステナビリティなど、急激な世の中の移り変わりに対応すべく、当社も多様な価値創造へ。ものづくりだけでなく、お客様との信頼関係構築を重視し、より踏み込んだ支援、そしてより付加価値の高いご提案へと広がっていきました。 |
| 2024年 |
新たな事業も加わり これまで以上に深く多角的にお客様の力に 先行きが予測困難な世の中を柔軟に生き抜くため、企業は働く「人」や働く「環境」への投資を強化し、創造性を高めています。当社は空間デザインなどの新事業を加え、より本質的な視点で顧客の想い・考え・行動を深く抽出し、さまざまな角度から課題解決へとつなげています。 |
2026-05-28 06:51 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )