新幹線車体アルミの記載をN700系に訂正 ↗
2026年10月20日に発表したスマートフォンスタンドの商品化に向けたクラウドファンディングについて、内容の一部訂正を公表しました。活用する車体アルミは「N700A」ではなく「N700系」のもので、関連する表記も「N700系」に訂正しています。N700AとN700系は別種類の車両です。
1960年、創業者 竹平政太郎の「地元に安心して働ける場所を創りたい」という思いから創立されました。
2026年10月20日に発表したスマートフォンスタンドの商品化に向けたクラウドファンディングについて、内容の一部訂正を公表しました。活用する車体アルミは「N700A」ではなく「N700系」のもので、関連する表記も「N700系」に訂正しています。N700AとN700系は別種類の車両です。
三協立山は、ドクターイエロー(T4編成)と東海道新幹線N700Aの車体アルミを活用したオリジナルスマートフォンスタンドの商品化に向け、JR東海MARKETでクラウドファンディングを開始します。募集期間は2026年10月20日15時から2027年1月31日23時59分までです。車体アルミ活用への認知向上と、支援者との共創を目指します。
三協立山グループは「ごみゼロの日」にあわせ、全国の事業所周辺で清掃活動を実施しました。社員2,153名がボランティアで参加し、今後も環境保全意識の醸成に向けて活動を継続します。
三協立山株式会社は、射水市の池多・千成・金山保育園に、ゴミ収納庫「ダスティンG スチールタイプ」を寄付しました。寄付は企業版ふるさと納税制度を活用した物納で、2026年5月13日と14日に実施されました。老朽化した収納庫の交換を通じて、保育環境の安全性と衛生面の向上を支援します。
三協立山株式会社は2026年4月19日、富山県高岡市の「モン・ラック タカオカ」で第24回「ツインリーフの森づくり」活動を実施しました。参加者42名が苗木のツル切りや目印テープ付け、ハチ捕獲器の設置などを行いました。作業後には、しいたけの植菌やリサイクルキーホルダー作りも行われました。同社は今後も地域の環境保全に貢献する活動を続けるとしています。
三協立山株式会社は、昨年に続き令和7年度の「とやまの森づくりCO₂吸収・固定量認証書」の交付を受けました。2025年4月に約0.2haの活動地で実施した森づくり活動について、CO₂吸収量は年0.6t、累計年1.2tと認証されました。同社は今後も地域の環境保全に貢献する森づくり活動を継続します。
三協立山株式会社は、取り組みへの理解促進と透明性の高い情報開示を目的に「サステナビリティデータ2025」を公開しました。同データでは、2021年または2022年からの環境・社会に関する主要なデータと実績を掲載しています。
三協立山株式会社は、2025年2月に実行したサステナビリティ・リンク・ローンのKPIについて第三者検証を受け、限定的保証を取得しました。2024年度のScope1・2のCO₂排出量は237,725t-CO₂で、2017年度比38.5%削減となり、2026年度の目標である37.3%削減を上回っています。
三協立山株式会社は、能登半島地震からの復興支援として、企業版ふるさと納税制度を活用し七尾市にゴミ収納庫を寄付しました。地震で損壊した収納庫の交換要望を受けて実施し、2026年1月27日に商品の開発に携わった社員が組み立てと設置を行いました。