コカ・コーラ ボトラーズジャパンベンディング株式会社
Japan
東京都新宿区西新宿六丁目18番1号 住友不動産新宿セントラルパークタワー
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
26 件
| 日付 | 概要 |
| 1956年 |
日本第一号のコカ·コーラボトラー、東京飲料株式会社(その後、商号を東京コカ·コーラボトリング株式会社に変更)が誕生 |
| 1957年 |
日本で第一号の民間お得意さまへ「コカ·コーラ」を納品 |
| 1960年 |
日米飲料株式会社(1973年、商号を北九州コカ・コーラボトリング株式会社に変更。現、コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス株式会社)を設立 |
| 1961年 |
中京コカ·コーラボトリング株式会社 設立 |
| 1962年 |
仙台コカ·コーラボトリング株式会社、富士コカ·コーラボトリング株式会社、利根コカ·コーラボトリング株式会社、近畿コカ·コーラボトリング株式会社 設立 |
| 1963年 |
三国コカ·コーラボトリング株式会社、四国コカ·コーラボトリング株式会社、山陽コカ·コーラボトリング株式会社、南九州コカ·コーラボトリング株式会社 設立 |
| 1964年 |
三笠コカ·コーラボトリング株式会社 設立 |
| 1970年 |
缶自動販売機を導入 |
| 1982年 |
コカ·コーラシステム初のPETボトル製品「コカ·コーラ」1.5LPETボトルを発売 |
| 1999年 |
北九州コカ·コーラボトリング株式会社が山陽コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併し、商号をコカ·コーラウエストジャパン株式会社に変更 |
| 2001年 |
富士コカ·コーラボトリング株式会社および中京コカ·コーラボトリング株式会社が株式移転により親会社コカ·コーラセントラルジャパン株式会社を設立し、経営統合 |
| 2002年 |
コカ·コーラウエストジャパン株式会社が三笠コカ·コーラボトリング株式会社の株式を取得し、完全子会社化。地域貢献型自動販売機の登場 |
| 2005年 |
コカ·コーラセントラルジャパン株式会社が富士コカ·コーラボトリング株式会社および中京コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併 |
| 2006年 |
コカ·コーラウエストジャパン株式会社が近畿コカ·コーラボトリング株式会社を完全子会社とし、商号をコカ・コーラウエストホールディングス株式会社に変更 |
| 2009年 |
コカ・コーラウエストホールディングス株式会社がコカ・コーラウエストジャパン株式会社、近畿コカ·コーラ ボトリング株式会社および三笠コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併。南九州コカ·コーラボトリング株式会社の株式を取得し子会社化(後に完全子会社化) |
| 2013年 |
コカ・コーラセントラルジャパン株式会社が三国コカ·コーラボトリング株式会社、東京コカ·コーラボトリング株式会社、利根コカ·コーラボトリング株式会社の3社を子会社とする経営統合を実施し、コカ·コーライーストジャパン株式会社が発足 |
| 2014年 |
コカ·コーラウエスト株式会社が南九州コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併 |
| 2015年 |
コカ·コーラウエスト株式会社が四国コカ·コーラボトリング株式会社の株式を取得し子会社化。コカ·コーライーストジャパン株式会社が複数のコカ·コーラボトリング会社を吸収合併し、仙台コカ·コーラボトリング株式会社の株式を取得し子会社化 |
| 2016年 |
コカ·コーライーストジャパン株式会社が仙台コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併。コカ·コーラ公式アプリ「Coke ON®」のサービス開始 |
| 2017年 |
コカ·コーラウエスト株式会社がコカ·コーライーストジャパン株式会社を完全子会社とする株式交換を実施し、経営統合。商号をコカ·コーラ ボトラーズジャパン株式会社に変更 |
| 2018年 |
コカ·コーライーストジャパン株式会社がコカ·コーラウエスト株式会社、四国コカ·コーラボトリング株式会社等を吸収し、子会社を再編。商号をコカ·コーラボトラーズジャパン株式会社に変更 |
| 2019年 |
コカ·コーラシステム初のアルコール飲料「檸檬堂」を当社全エリアで販売開始 |
| 2020年 |
100%リサイクルPET素材を用いた「い・ろ・は・す天然水」を発売、広島県三原市に広島工場を竣工、稼働開始 |
| 2021年 |
埼玉工場敷地内に埼玉メガDCを稼働開始 |
| 2022年 |
明石工場敷地内に明石メガDCを稼働開始 |
| 2023年 |
キャッシュレス無人売店「POP GARDEN」を本格展開 |
2026-05-28 10:48 (Model: gpt-4.1-nano )