クラシエホールディングス株式会社
2005-04-01
Japan
漢方薬・医薬品・健康食品
スキンケア・ヘアケア・基礎化粧品
お菓子・アイス・食品
薬品・医薬品・健康食品
生活用品
トイレタリー・コスメティックス
薬品
食品
化粧品・美容製品
食品・飲料
医薬品・健康補助食品
化粧品
香料
ヘアケア製品
スキンケア製品
香水
サブスクリプションサービス
ダイレクトマーケティング
ヘアケア
スキンケア
脱毛
エステ
服薬補助食品
ケイカンロ
ケント
肌美精
シィーヴ
シンプロ
マイルドシェービング
プレップ
プロドゥ
いち髪
テクニシャン
ココンシュペール
プロスタイル フワリエ
バサラ
DNA
アロマリゾート
プロシェーブ
ZIRA
プロスタイル マルカ
ディアボーテ
クリエステボーテ
ミュオ ボディソープ
シミエース
プレジール
ラメランス ボディウォッシュ
リグジィ
ボタニカル
いち髪 ナチュラルケアセレクト
マー&ミー
ナイーブ ボタニカル
ナイーブ
肌美精マスク
健康食品
基礎化粧品
お菓子
アイス
東京都千代田区
山田 太郎
1,000,000,000 円 (10 億円)
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
クラシエ株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

39 件
日付概要
1887-05-05 東京綿商社として東京府下鐘ヶ淵に創立(5月6日)→創立記念日とする
1889年 紡績工場操業開始
1893年 社名を鐘淵紡績(株)に改称
1894年 「鐘」マークを商標登録
1903年 従業員の声を聞く制度「注意函」の実地・日本最古の社内報「鐘紡の汽笛」発刊
1905年 鐘紡共済組合を設置(現在の健保組合)・兵庫工場に織機工場完成(織布部門進出)
1908年 外資借入に成功(民間企業としてわが国初)・京都に絹糸工場操業開始(絹糸部門進出)
1919年 上海に工場新設
1921年 製糸(生糸)開始
1923年 兵庫に「鐘紡無料診療所」を新設、一般に開放(現在の神戸百年記念病院)
1928年 南米での事業化に向け、南米拓殖(株)創立
1930年 労働争議が起こる・昭和5年に行われた繊維産業史上に残る本格的ストライキ
1931年 鐘紡サービス(株)設立
1934年 毛紡績、化繊、麻紡績業に進出・鐘紡武藤理化学研究所を開設
1936年 鐘紡絹石鹸発売
1938年 鐘淵実業(株)設立
1939年 日本初の合成繊維「カネビヤン」(ビニロン)製法発明
1945年 戦災により内外の事業場の大半をそう失・本部を兵庫支店により淀川支店へ移転
1946年 戦後の昭和21年に全鐘紡野球部が復活、25年初優勝を飾る
1947年 3S(スピード、サービス、セービング)運動提唱、新しく社章、社旗、社歌を制定
1949年 工場内の精紡機糸つぎ作業にローラースケートを導入
1955年 南米ブラジルに進出、サンパウロに鐘紡ブラジル有限会社を設立
1957年 鐘紡技術学校を高砂工場内に創設
1958年 総合研究所設立
1987年 創立百周年を迎える
1989年 化粧品本部から独立。カネボウホームプロダクツ本部となる
1990年 芸術化産業宣言 鐘紡記念病院が完成 明治40年に兵庫工場を付属診療所として開設、昭和22年から一般に開放。平成2年、高度な医療設備を完備した「鐘紡記念病院」誕生
1992年 化粧品マーケティング戦略 マーケティングルネッサンスを発表 化粧品販売会社を11販社、90支社体制に再編 「テスティモ」落ちない口紅発売。大ヒットを遂げる
1995年 本部を大阪から東京都港区に移転
1996年 陸上競技が全日本実業団駅伝で18年ぶりの優勝 ポリエステル短繊維の綿売り事業から撤退 (工場跡地に樹脂新会社設立) 繊維素材事業を分社化
1997年 「ランバン」の婦人服を導入
1999年 医薬品新薬事業を日本オルガノン社に営業譲渡 化成品事業を(株)アイオンに営業譲渡
2000年 情報システム事業を当社が出資する合弁会社に営業譲渡 株式市場における所属業種が繊維製品から化学に変更
2001年 カネボウ株式会社に社名変更 「The Lifestyle Company」を宣言
2002年 白髪染め「シンプロ ワンタッチヘアカラー」が「世界パッケージコンテスト」において、最も優れたパッケージに贈られる「会長賞」を受賞
2003年 アクリル事業を撤収
2004年 カネボウビューティケア研究所を設立 化粧品事業を営業譲渡 (株)カネボウ化粧品が発足 事業再生計画の策定と(株)産業再生機構による支援決定 委員会等設置会社へ移行 減資、株式併合、第三者割当増資の実施
2005年 漢方エキス顆粒剤のコーティングに日本で初めて成功 高度な製剤技術を採用した「コッコアポ」 新素材事業を営業譲渡 東京証券取引所・大阪証券取引所における当社株式が上場廃止 天然繊維・合繊事業を営業譲渡
2006年 (株)産業再生機構による支援を終了し、新スポンサーとしてアドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合、株式会社MKSパートナーズ、ユニゾン・キャピタル株式会社が決定。スタッフ部門、ホームプロダクツ・薬品・食品事業が分離独立し、それぞれカネボウ・トリニティ・ホールディングス(株)、カネボウホームプロダクツ(株)、カネボウ製薬(株)、カネボウフーズ(株)として運営を開始
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2026-05-28 10:52 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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