エスカレーター利用規制のお知らせ ↗
「東京湾大華火祭」の開催に伴い、2026年10月24日(土)18時から21時まで、テレポートブリッジの台場側・青海側エスカレーターおよびB棟駐車場のエスカレーターは利用できません。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
| 株式会社ゆりかもめ | ||||||||
| 東京ビッグサイト TOKYO BIG SIGHT | ||||||||
|
|
東京港は1941年の開港以来、さまざまな施設が誕生し、発展を続けてきました。
社団法人東京ポートサービス協会設立
東京港に誕生した日本初のコンテナターミナル。日本で最初のフルコンテナ船「ハワイアン・プランター号」が入港。
京浜外貿埠頭公団設立
財団法人東京港フェリー埠頭公社設立
当社の前身である京浜外貿埠頭公団によって整備。連続8バースを備えた世界屈指のコンテナターミナルとして誕生。
財団法人東京港サービス公社設立
社団法人東京ポートサービス協会解散
財団法人東京港フェリー埠頭公社を財団法人東京港埠頭公社に改組
京浜外貿埠頭公団解散
財団法人東京港埠頭公社、東京港における業務を継承
オールウェザーコート32面が整備され、共用開始。同年8月には、クレーコート16面が整備、合計48面に規模が拡大。
東京港における3番目のコンテナターミナルとして、江東区青海エリアに誕生。
財団法人東京港サービス公社解散
財団法人東京港サービス公社と統合 財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ
財団法人東京港サービス公社と統合
財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団設立
1975年に開園されたお台場海浜公園が、現在の形にリニューアルオープン。
1998年から2023年まで連続日本一が続いている。
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団解散
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団と統合 財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団と統合
財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ
1975年に完成した大井コンテナターミナルのリニューアル工事が順次開始される。海側に拡張して、大型船が寄港できるよう岸壁の水深を深くする工事を実施(2004年完成)
お台場海浜公園の砂浜に、ペーパーランプで地上をつくるイベントがスタート。毎年7月の海の日に実施しており、当社が主催するイベントでもっとも集客力の高いイベント。
東京港埠頭株式会社設立
財団法人東京港埠頭公社解散 東京港埠頭株式会社、その業務を引き継ぐ
財団法人東京港埠頭公社解散
東京港埠頭株式会社、その業務を引き継ぐ
株式会社東京臨海ホールディングスに経営統合
これまで管理体制が異なっていた、品川公共コンテナターミナルと青海公共コンテナターミナルを当社が管理することになり、東京港のコンテナターミナルを全て当社で管理することになった。
3月~4月に見ごろを迎えるチューリップをシンボルプロムナード公園に植えて、来園者にお楽しみいただく、チューリップフェスティバルがスタート。現在では、球根16万級、300品種の規模に拡大。
敷地面積が狭く、ヤードの拡張が困難なターミナルにおいて、空間を利用して、効率的に大量のコンテナが取扱可能なシステム導入により埠頭機能向上に貢献。
東京2020大会に向け、シンボルプロムナード公園にて造園・花卉園芸関連団体と協働で真夏に強い花苗の選定と修景に関する実証実験を開始。
コンテナターミナル周辺の道路混雑緩和のため、コンテナを仮置きして、混雑する時間外に配送できる施設の建設とシステムの構築を実施。
リニューアルを機に、バーベキュー場を完全予約制に変更し、手ぶらでもバーベキューを楽しめるよう、機材レンタルや食材販売サービスを実施。
東京港に4番目に誕生したコンテナターミナル。日本初のシャトルブーム式コンテナクレーンが設置されており、大型コンテナ船の着岸にも対応した最新のコンテナターミナル。2020年3月にはY2バースも供用開始されている。
コンテナターミナルに入場してから退場するまでの時間を、運送トラック1台、1台に設置したGPSから収集して、平均滞在時間を閲覧することができるサービスをリリース。
世界最大級のクルーズ客船が寄港可能な、東京の新たな海の玄関口として、臨海副都心エリアに誕生。
お台場海浜公園・潮風公園・有明テニスの森公園が、東京2020大会の競技会場として使用される。シンボルプロムナード公園には、聖火台が設置された他、大会公式マスコットをお花でかたどって製作されたモニュメントが展示された。
東京2020大会会場として利用された後、再整備を経て、リニューアルオープン。
近年著しく開発が進められている、江東区有明エリアに新たに誕生した海上公園。
東京2020大会選手村跡地から再整備され、リニューアルオープン。
「東京湾大華火祭」の開催に伴い、2026年10月24日(土)18時から21時まで、テレポートブリッジの台場側・青海側エスカレーターおよびB棟駐車場のエスカレーターは利用できません。
2026年12月5日(土)、有明客船ターミナル発・お台場海浜公園着の「東京港見学会」を開催します。青海・大井・品川の各埠頭や海上公園、レインボーブリッジなどをめぐる約60分のコースで、乗船前には清掃船・給水船のデモンストレーションを見学できます。開催時間は14時15分~16時15分、参加費は無料です。
「東京湾大華火祭」の開催に伴い、2026年10月24日(土)は終日、有明親水海浜公園のビーチバレー施設、西入江砂浜、レクリエーション水域を利用できません。また、公園内のトイレ・大型遊具・一部エリアは、同日0時から23時まで閉鎖されます。
「東京湾大華火祭」の開催に伴い、2026年10月24日(土)は終日、レクリエーション水域を利用できません。
東京都は都民向けに廉価なクルーズを実施し、令和8年度の参加者を募集しています。詳細は東京都港湾局のホームページで確認できます。
東京港埠頭株式会社は、東京港ポータルサイトをリニューアルし、利用者に情報をより充実・分かりやすく提供することを発表しました。詳細は同社の公式サイトに掲載されています。
東京港フェリーターミナルにおける撮影許可に関する案内です。撮影申請書、料金表、誓約事項が掲載されており、申請はメールでも可能です。
東京都港湾局、東京港埠頭株式会社、東京港運協会及び国土交通省関東地方整備局は、令和6年度にCONP AS®を活用したコンテナ搬出入予約制事業を実施する。大井1・2号・3・4号ターミナルでは通年運用を見据え、昨年度から開始した大井6・7号ターミナルでは実施内容を拡大する。さらに、今年度から青海4号ターミナルにおいても予約制事業を開始する。