| 1941年 |
東京港は1941年の開港以来、さまざまな施設が誕生し、発展を続けてきました。 |
| 1954年10月 |
社団法人東京ポートサービス協会設立 |
| 1967年09月 |
東京港に誕生した日本初のコンテナターミナル。日本で最初のフルコンテナ船「ハワイアン・プランター号」が入港。 |
| 1967年10月 |
京浜外貿埠頭公団設立 |
| 1972年01月 |
財団法人東京港フェリー埠頭公社設立 |
| 1975年 |
当社の前身である京浜外貿埠頭公団によって整備。連続8バースを備えた世界屈指のコンテナターミナルとして誕生。 |
| 1980年12月 |
財団法人東京港サービス公社設立 |
| 1981年03月 |
社団法人東京ポートサービス協会解散 |
| 1981年12月 |
財団法人東京港フェリー埠頭公社を財団法人東京港埠頭公社に改組 |
| 1982年03月 |
京浜外貿埠頭公団解散 |
| 1983年05月 |
オールウェザーコート32面が整備され、共用開始。同年8月には、クレーコート16面が整備、合計48面に規模が拡大。 |
| 1985年11月 |
東京港における3番目のコンテナターミナルとして、江東区青海エリアに誕生。 |
| 1988年03月 |
財団法人東京港サービス公社解散 |
| 1988年04月 |
財団法人東京港サービス公社と統合 財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ |
| 1990年08月 |
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団設立 |
| 1996年 |
1975年に開園されたお台場海浜公園が、現在の形にリニューアルオープン。 |
| 1998年 |
1998年から2023年まで連続日本一が続いている。 |
| 1998年03月 |
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団解散 |
| 1998年04月 |
財団法人東京港若洲海浜公園管理財団と統合 財団法人東京港埠頭公社、その全業務を引き継ぐ |
| 1998年10月 |
1975年に完成した大井コンテナターミナルのリニューアル工事が順次開始される。海側に拡張して、大型船が寄港できるよう岸壁の水深を深くする工事を実施(2004年完成) |
| 2004年07月 |
お台場海浜公園の砂浜に、ペーパーランプで地上をつくるイベントがスタート。毎年7月の海の日に実施しており、当社が主催するイベントでもっとも集客力の高いイベント。 |
| 2007年10月 |
東京港埠頭株式会社設立 |
| 2008年04月 |
財団法人東京港埠頭公社解散 東京港埠頭株式会社、その業務を引き継ぐ |
| 2009年01月 |
株式会社東京臨海ホールディングスに経営統合 |
| 2009年04月 |
これまで管理体制が異なっていた、品川公共コンテナターミナルと青海公共コンテナターミナルを当社が管理することになり、東京港のコンテナターミナルを全て当社で管理することになった。 |
| 2011年03月 |
3月~4月に見ごろを迎えるチューリップをシンボルプロムナード公園に植えて、来園者にお楽しみいただく、チューリップフェスティバルがスタート。現在では、球根16万級、300品種の規模に拡大。 |
| 2011年04月 |
敷地面積が狭く、ヤードの拡張が困難なターミナルにおいて、空間を利用して、効率的に大量のコンテナが取扱可能なシステム導入により埠頭機能向上に貢献。 |
| 2014年07月 |
東京2020大会に向け、シンボルプロムナード公園にて造園・花卉園芸関連団体と協働で真夏に強い花苗の選定と修景に関する実証実験を開始。 |
| 2017年03月 |
コンテナターミナル周辺の道路混雑緩和のため、コンテナを仮置きして、混雑する時間外に配送できる施設の建設とシステムの構築を実施。 |
| 2017年09月 |
リニューアルを機に、バーベキュー場を完全予約制に変更し、手ぶらでもバーベキューを楽しめるよう、機材レンタルや食材販売サービスを実施。 |
| 2017年11月 |
東京港に4番目に誕生したコンテナターミナル。日本初のシャトルブーム式コンテナクレーンが設置されており、大型コンテナ船の着岸にも対応した最新のコンテナターミナル。2020年3月にはY2バースも供用開始されている。 |
| 2020年07月 |
コンテナターミナルに入場してから退場するまでの時間を、運送トラック1台、1台に設置したGPSから収集して、平均滞在時間を閲覧することができるサービスをリリース。 |
| 2020年09月 |
世界最大級のクルーズ客船が寄港可能な、東京の新たな海の玄関口として、臨海副都心エリアに誕生。 |
| 2021年07月 |
お台場海浜公園・潮風公園・有明テニスの森公園が、東京2020大会の競技会場として使用される。シンボルプロムナード公園には、聖火台が設置された他、大会公式マスコットをお花でかたどって製作されたモニュメントが展示された。 |
| 2022年05月 |
東京2020大会会場として利用された後、再整備を経て、リニューアルオープン。 |
| 2022年08月 |
近年著しく開発が進められている、江東区有明エリアに新たに誕生した海上公園。 |
| 2022年10月 |
東京2020大会選手村跡地から再整備され、リニューアルオープン。 |