赤松選手と長谷川選手が秋季リーグ戦ベストナイン ↗
硬式野球部の赤松純弥選手と長谷川佑守選手が、阪神大学野球1部秋季リーグ戦でともに外野手としてベストナインに選ばれました。赤松選手は2回目、長谷川選手は初受賞です。チームは3勝7敗で1部リーグ5位でした。
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- 国際文化研究所は、内外の学者、研究機関と提携し、文化人類学の立場から各国文化の比較研究を目的として、大学院の開設に先駆けて昭和47(1972)年に設立されました。
本学は昭和50(1975)年度、文部省私立大学研究設備等補助金を受け、このコレクションを購入した。
教員の研究成果を発表するため、昭和31年2月に創刊されました。
平成5(1993)年、このコレクションのうち、主な著作、論文、テキスト類、約2,800点を整理し、カタログ(B5版、132ページ)を刊行した。
硬式野球部の赤松純弥選手と長谷川佑守選手が、阪神大学野球1部秋季リーグ戦でともに外野手としてベストナインに選ばれました。赤松選手は2回目、長谷川選手は初受賞です。チームは3勝7敗で1部リーグ5位でした。
11月3日、御殿山キャンパス・グローバルタウンでGIPが開かれ、留学生と外大生ら160人が折り紙を通して親睦を深めました。参加者は折り鶴や中国風ランタン作りに挑戦し、折り鶴のタイムトライアルや紙飛行機大会も楽しみました。ハロウィンの仮装をした参加者もいて、会場は盛り上がりました。
国際共生学部3年の柳澤李理さんが、UNICEFラオス事務所での3か月間のインターンシップを通じて、少年事件手続法改正に関わるフィールドワークに参加し、現地の関係者と協働しながら法制度の実態を把握した。彼はラオス南部のチャンパサックとサバナケートを訪れ、実際の声を聴くことで課題と改善点を具体化し、国際法との比較を行った。
地元の子ども会の15名が11月3日に中宮キャンパスを訪れ、留学生7名とじゃんけん列車や折り紙、和菓子体験などを通じて交流を深めた。キャンパスツアーでは日本庭園や学生広場を見学し、記念撮影も行った。
関西外大卒業生の加村博彦氏が、イベロアメリカ研究センターの公開講演会でメキシコの言語文化と税制について発表しました。講演では、メキシコで感じる日常の違和感を分析し、文化的特徴を考察しました。
11月2日に御殿山キャンパス・グローバルタウンで学内献血が実施され、4日(水)5日(木)6日(金)に中宮キャンパスで継続されます。献血は午前10時半から午後4時45分まで行われ、混雑を避けるため事前予約が推奨されています。
ヤギロニアン大学に留学して1カ月がたった西亜紗実さんが、ポーランド第二の都市クラクフでの生活を振り返ります。歴史的な建物が残る美しい街並みや、中央広場のハト、観光馬車など、日々の暮らしで見つけた発見を紹介しています。
女子ハンドボール部は春季リーグ戦の結果と得点ランキングを掲載。男子ハンドボール部は秋季リーグ4部で全勝優勝し、3部へ昇格しました。サッカー部は関西学生リーグ後期とIリーグの試合結果を紹介しています。
10月31日、中宮キャンパスで大学院生が修士論文の公開発表を行った。英語学専攻と言語文化専攻の学生がそれぞれ3つの教室で25分の発表と10分の質疑応答を実施し、研究成果を共有した。
10月31日、自己推薦入試で短期大学部に合格した高校生約140人が中宮キャンパスのマルチメディアホールで入学前スクーリングに参加しました。スクーリングでは、学長補佐の講演やオールイングリッシュの授業を通じて、短大生活の魅力や学びの重要性を体験し、入学へのモチベーションを高めることが目的でした。