日本アウトソース株式会社
基本情報
- 所在地
- 東京都新宿区西新宿3-8-5 新栄ビル
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社アレスクリエイション | ||||||||
| リスクモンスターグループ | ||||||||
| リスモン・マッスル・データグループ | ||||||||
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関連図
沿革
1971年 : データ入力・データエントリーを主業務として、渋谷コンピューターサービス株式会社を設立
1971(昭和46)年4月7日
データ入力・データエントリーを主業務として、渋谷コンピューターサービス株式会社を設立
1973年 : 協和銀行東京事務センターと取引開始
協和銀行東京事務センターと取引開始
1974年 : マイクロフィルム用<自動行分離移送装置SIC100>を開発。三菱銀行、三井銀行、東海銀行、大和銀行に納入
マイクロフィルム用<自動行分離移送装置SIC100>を開発。三菱銀行、三井銀行、東海銀行、大和銀行に納入
1975年 : 三菱銀行東京事務センターと取引開始
三菱銀行東京事務センターと取引開始
1976年 : 富士銀行と取引開始
富士銀行と取引開始
1980年 : 住宅開発公団区画整理事業用の権利指数計算、換地システム開発
住宅開発公団区画整理事業用の権利指数計算、換地システム開発
1982年 : <東海道山陽新幹線の検査計画/外注保守管理システム>を開発、国鉄へ納入
<東海道山陽新幹線の検査計画/外注保守管理システム>を開発、国鉄へ納入
1985年 : <入退室管理システムを開発>野村コンピュータシステムへ納入
<入退室管理システムを開発>野村コンピュータシステムへ納入
1986年 : パソコン版<図書管理システム>を開発、鴨方町図書館へ納入/<消防署向防災システム>を開発、京都消防署へ納入
パソコン版<図書管理システム>を開発、鴨方町図書館へ納入
<消防署向防災システム>を開発、京都消防署へ納入
1987年 : パッケージソフトウェア<図書総合管理システム>『名館長』を発表/<MT/CT管理システム>を開発、富士総合研究所へ納入/東京銀行事務センターと取引開始
パッケージソフトウェア<図書総合管理システム>『名館長』を発表
<MT/CT管理システム>を開発、富士総合研究所へ納入
東京銀行事務センターと取引開始
1990年 : UNIX版図書総合管理システム『名館長』を開発
1990年1月 : 新宿区北新宿でNE3200エントリーシステムを導入しデータ入力事業を開始
UNIX版図書総合管理システム『名館長』を開発
新宿区北新宿でNE3200エントリーシステムを導入しデータ入力事業を開始
設立 : 1990(平成2)年1月31日
設立
1992年 : 名館長のバージョンアップ版、図書総合管理システム『名館長』大博士を発表/会員管理のアウトソーシング業務受託開始
名館長のバージョンアップ版、図書総合管理システム『名館長』大博士を発表
会員管理のアウトソーシング業務受託開始
1993年1月 : 業務拡大のため本社を新宿区百人町へ移転
業務拡大のため本社を新宿区百人町へ移転
1993年5月 : 発送代行業務開始
発送代行業務開始
1993年10月 : 業務拡大に対応するため調布センターを開設し設備拡充
業務拡大に対応するため調布センターを開設し設備拡充
1995年 : 名館長シリーズの導入実績150ヶ所突破/Windows対応版図書総合管理システム『名館長』NEOを発表
名館長シリーズの導入実績150ヶ所突破
Windows対応版図書総合管理システム『名館長』NEOを発表
1997年5月 : 調布センターを本社に統合
調布センターを本社に統合
1998年 : 日本アウトソース株式会社へ商号変更/『名館長』 for Windowsを発表
日本アウトソース株式会社へ商号変更
『名館長』 for Windowsを発表
2000年 : 名館長シリーズの導入実績300ヶ所突破/図書整備事業の立ち上げ
名館長シリーズの導入実績300ヶ所突破
図書整備事業の立ち上げ
2000年4月 : 日商エレクトロニクスNEオープンアイデス を導入しデータ処理事業を拡充
日商エレクトロニクスNEオープンアイデス を導入しデータ処理事業を拡充
2000年7月 : 業務拡大のため、本社を新宿区西新宿へ移転
業務拡大のため、本社を新宿区西新宿へ移転
2000年9月 : イメージエントリー業務開始
イメージエントリー業務開始
2001年 : OCR事業の本格的受託を開始/封入・封緘業務受託を開始
OCR事業の本格的受託を開始
封入・封緘業務受託を開始
2004年 : 株式会社コンピュータパックのデータエントリー部門吸収統合
株式会社コンピュータパックのデータエントリー部門吸収統合
2004年12月 : プライバシーマーク 登録番号「11820290」取得
プライバシーマーク 登録番号「11820290」取得
2005年11月 : プライバシーマーク(JISQ15001:1999)取得
プライバシーマーク(JISQ15001:1999)取得
2005年12月 : リスクモンスターグループのBPOサービス事業子会社としてリスモン・マッスル・データ株式会社(以下、旧RMD)設立
リスクモンスターグループのBPOサービス事業子会社としてリスモン・マッスル・データ株式会社(以下、旧RMD)設立
2007年3月 : 旧RMDが情報セキュリティマネジメント(ISMS)の国際規格「ISO/IE27001」認証取得
旧RMDが情報セキュリティマネジメント(ISMS)の国際規格「ISO/IE27001」認証取得
2008年8月 : 旧RMDが中国海南省に入力センターを開設
旧RMDが中国海南省に入力センターを開設
2009年10月 : 旧RMDが海南データ入力センターを増床
旧RMDが海南データ入力センターを増床
2011年1月 : 旧RMDが当社(日本アウトソース株式会社)の全株式を取得し子会社化。リスクモンスターグループのBPOサービス事業子会社となる
旧RMDが当社(日本アウトソース株式会社)の全株式を取得し子会社化。リスクモンスターグループのBPOサービス事業子会社となる
2012年3月 : 旧RMDとともに品質マネジメントシステム国際規格「ISO9001:2008」認証取得
旧RMDとともに品質マネジメントシステム国際規格「ISO9001:2008」認証取得
2012年6月 : 関西センター開設
関西センター開設
2012年11月 : 旧RMDと事務所統合(渋谷)
旧RMDと事務所統合(渋谷)
2013年1月 : 旧RMDの情報セキュリティマネジメント(ISMS)国際規格「ISO/IEC27001」の認証範囲を当社に拡大
2013年1月 : オンデマンド印刷機・断裁機・製本機の導入により、印刷業務を拡充
旧RMDの情報セキュリティマネジメント(ISMS)国際規格「ISO/IEC27001」の認証範囲を当社に拡大
オンデマンド印刷機・断裁機・製本機の導入により、印刷業務を拡充
2013年6月 : 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)JIS Q 27001:2006(ISO/IEC 27001:2005)認定認証取得
2013年6月 : 高速封筒開封機を導入(毎時35,000通の高速開封)、事務代行の充実化
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)JIS Q 27001:2006(ISO/IEC 27001:2005)認定認証取得
高速封筒開封機を導入(毎時35,000通の高速開封)、事務代行の充実化
2013年8月 : 破産配当金データ作成アウトソーシングサービスの 提供を開始
2013年8月 : 関西センターを大阪市西区より中央区に移転
破産配当金データ作成アウトソーシングサービスの 提供を開始
関西センターを大阪市西区より中央区に移転
2015年3月 : 業務拡大及びセキュリティ強化のため、5階全フロアーを総合受付・第2業務センターに増床
業務拡大及びセキュリティ強化のため、5階全フロアーを総合受付・第2業務センターに増床
2015年10月 : 高速オンデマンド印刷機にリプレイス
高速オンデマンド印刷機にリプレイス
2016年11月 : 図書館管理システム「名館長(クラウド版)」提供開始
図書館管理システム「名館長(クラウド版)」提供開始
2018年5月 : 旧RMDとともにとともに五反田(現本社)に移転
旧RMDとともにとともに五反田(現本社)に移転
2021年10月 : 旧RMDが株式会社シップスの全株式を取得し子会社化
2021年10月 : リスクモンスター株式会社(東証スタンダード上場、証券コード3768)のグループ会社に
旧RMDが株式会社シップスの全株式を取得し子会社化
リスクモンスター株式会社(東証スタンダード上場、証券コード3768)のグループ会社に
2022年4月 : 石川房雄が代表および取締役を退任。三木真志が代表取締役社長に就任
石川房雄が代表および取締役を退任。三木真志が代表取締役社長に就任
2022年9月 : プライバシーマーク再取得
プライバシーマーク再取得
2023年4月 : 代表取締役社長に奥山昌幸就任
代表取締役社長に奥山昌幸就任
2023年8月 : 関西地区を中心にBPO事業を展開する株式会社アレスクリエイションの事業を統合し、第2関西センター(第2エントリー部)立ち上げ
2023年8月 : 女性の活躍推進への取り組みが優良な企業として「えるぼし認定」取得
関西地区を中心にBPO事業を展開する株式会社アレスクリエイションの事業を統合し、第2関西センター(第2エントリー部)立ち上げ
女性の活躍推進への取り組みが優良な企業として「えるぼし認定」取得
2024年11月 : 大阪2拠点をオフィス移転・統合 : (新名称:株式会社シップス 関西支社 所在:大阪市中央区本町)
大阪2拠点をオフィス移転・統合 : (新名称:株式会社シップス 関西支社 所在:大阪市中央区本町)
2025年10月 : 健康保険組合連合会東京連合会認定 健康優良企業「銀の認定」取得
健康保険組合連合会東京連合会認定 健康優良企業「銀の認定」取得
2026年4月 : 旧RMDと合併。当社(日本アウトソース株式会社)が存続会社となり、リスモン・マッスル・データ株式会社に商号変更。代表取締役会長に藤本太一就任
旧RMDと合併。当社(日本アウトソース株式会社)が存続会社となり、リスモン・マッスル・データ株式会社に商号変更。代表取締役会長に藤本太一就任
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