「ふるさとチョイス」不正アクセスで4,454,097件の個人情報流出 ↗
株式会社トラストバンクが運営する「ふるさとチョイス」で第三者による不正アクセスが発生し、会員情報(氏名・メールアドレス・住所・電話番号・ハッシュ化パスワード・寄付控除試算額)が4,454,097件流出したことが判明した。被害拡大防止のため、10月19日からサービスを停止し、最新情報は公式発表で確認するよう呼びかけている。
承久3年(1221)の承久の乱の後、後鳥羽上皇が都から島にうつってこられたことです。この島で19年間お過ごしになり、都に帰ることなく、お亡くなりになりました。
平成21年には隠岐の地質遺産が「日本ジオパーク」として島根県で初めて認定され
平成25年には「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されました。
令和3年(2021年)は、上皇が島におうつりになられてから800年でした。多くの記念行事が行われ、その中の「ごとばんさん芸術文化祭」は秋の恒例行事となりました。
株式会社トラストバンクが運営する「ふるさとチョイス」で第三者による不正アクセスが発生し、会員情報(氏名・メールアドレス・住所・電話番号・ハッシュ化パスワード・寄付控除試算額)が4,454,097件流出したことが判明した。被害拡大防止のため、10月19日からサービスを停止し、最新情報は公式発表で確認するよう呼びかけている。
澤谷ゆなさん(育英大学3年)が2026年10月12日から18日にラスベガスで開催されたU23世界レスリング選手権で55kg級にて準優勝し、銀メダルを獲得しました。大会後、優勝を目指していたため悔しさはあるものの、世界の舞台で攻め続ける試合ができたことを次につながる成果と受け止め、今後も結果を残せるよう頑張りたいと語っています。
島根県海士町の大江和彦町長が2026年10月7日から11日までブータンを訪問し、教育と若者を軸にした交流を深化させた。訪問は日本とブータンの国交樹立40周年を記念し、これまでの教育・地域づくりの協力を継続的な連携へとつなげることを目的としている。
後鳥羽院顕彰事業実行委員会は、令和8年10月14日から18日まで第4回『隠岐ごとばんさん芸術文化祭』を開催する。テーマは『波を感じて波を生む』で、800年の歴史と現代文化を結びつけ、島内外の友好団体と連携しながら文化観光の試行も行う。
島前町村組合がフェリーどうぜん代替船建造請負工事のプロポーザル概要を発表しました。詳細は公式サイト(https://dozenchosonkumiai.studio.site/)で確認できます。
令和8年「広報海士9月号」(No.526)の電子ブック版が「ちいき本棚」に掲載されました。表紙画像などをクリックすると閲覧できます。
悪天候が予想されるため、キンニャモニャ踊りパレードは中止となります。会場は海士町役場・開発センター周辺に変更され、開催時間は12時~18時33分となります。ステージイベントは島民ホールで実施予定で、花火は19時30分から菱浦湾で打ち上げ予定ですが、強風の場合は翌日に延期される可能性があります。
キンニャモニャ祭り26は8月29日(土)に当初の予定どおり開催されます。会場では高温・高湿度が予想されるため、熱中症対策として水分補給や帽子の着用を推奨します。天候等により変更が生じた場合は海士町公式サイトで案内されます。
鳥取県は、米子空港発着の羽田便を利用する4名以上10名以下のグループに対し、往復利用で1人あたり3,000円(全員が30歳未満の場合は4,000円)のキャッシュバックを実施しています。キャンペーンは旅行前に申込みが必要で、鳥取県内空港発着国内便エアサポート支援事業との重複申請はできません。詳細は鳥取県ホームページで確認してください。
令和8年度における七類港と境港の夏季臨時駐車場の拡張と無料シャトルバスの運行についての案内です。七類港ではお盆前後の混雑を見込んで駐車場スペースを増設し、臨時駐車場を設置しています。詳細は隠岐汽船のホームページで確認できます。