株式会社壺屋総本店
1949-09-01
Japan
菓子製造
菓子販売
カフェ運営
イベント企画
健康志向機能性菓子開発
チョコレートブランド開発
オンライン販売
〒070-8045 北海道旭川市忠和5条6丁目5-3
村本 暁宣
49,000,000 円
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

29 件
日付概要
1929年 村本定二が24歳のとき、旭川市3条6丁目で独立創業
1929年 村本定二、24歳で旭川市3条6丁目にて独立創業。
1929年 開店当時の売上は、13円50銭で、まずまずのスタート。
1933年 創業5周年記念菓「壺もなか」(1個2銭)発売
1934年 創業 5 周年記念菓「壺もなか」(1 個 2 銭)発売。爆発的に売れて商売が軌道に乗るがこの頃戦時のため原材料不足に苦しむ。
1949年09月 9月(株)壺屋商店設立、棹カステラと羊羹発売
1959年 昭和天皇陛下来道樹記念として「雑木林」発売
1960年 レストラン部を新設し喫茶にて生クリームのケーキを提供
1973年 開道100年記念菓「いも侍」発売
1976年 旭川市民の木ナナカマドにちなみ「ななかまど」発売
1977年 創業50周年記念菓「アントメリー」発売
1982年 「き花」発売
1982年 ダイヤモンドダストをイメージした詩歌から「き花」として誕生。
1986年 自然の恵みの宝庫「北海道」。この大地で生まれた季節の素材にこだわり、地元の産物、生産農家さんの顔や思いまで感じて頂ける商品開発を始める。
1987年 モンドセレクションは1987年の初受賞から現在に至るまで連続受賞を続け、2011年には「連続金賞日本一認定」をいただく。
1988年 「き花」がモンドセレクション金賞を初受賞
1990年 旭川市内直営店から大型GMS等のテナント出店に切り替え、道内各地に店舗網を広げ、多店舗化をすすめる。
1994年 平成6年に忠和店をリニューアルし、「なゝ花窓館」として2条買物公園から本店を移動。
2001年 アロニア自社農園開墾
2001年 アロニア商品「赤い実の洋燈」発売
2011年 「き花」モンドセレクション25回連続受賞(連続金賞日本一認定)
2011年 2011年には「連続金賞日本一認定」をいただく。
2012年 隈研吾氏設計の「織部の茶室」制作・展示
2014年 「き花の杜」オープン
2014年 「き花の杜」オープン。建築家 隈研吾氏との出会いから生まれた唯一無二の店舗作りへ。
2020年 2020年、世界は予期せぬ形で急激な転換を迫られ、私たちの働き方や暮らし方は大きく変化しました。家で過ごす時間がふえ、家族とのコミュニケーションが一層大切になっています。そんな中、壺屋総本店は創業の理念である「甘味求真」をあらためて見つめ直しています。
2021年 「ときの杜」オープン
2021年 「ときの杜」オープン。旭川東高等学校卒業の建築家 藤本壮介氏との出会いから生まれた新たな壺屋の挑戦。
2029年 壺屋総本店は2029年秋に創業100年を迎えます。
+ 開くと読み込みます
2026-05-30 04:57 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑