玉山地域産業まつりに参加 ↗
北日本機械株式会社は、2026年9月26日に開催された玉山地域産業まつりで企業紹介ブースを出展しました。橋梁模型の製作体験や会社紹介動画の上映、施工実績パネルの展示を行い、約70名が来場しました。今後も地域とのつながりを大切にしながら事業活動に取り組むとしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JFEグループ |
岩手県の主唱により、(株)岩手鉄工所設立。鉱山機械製作事業を開始。主要株主(東北開発・盛岡市・岩手銀行・松尾鉱業・日鉄鉱業)
岩手県の主唱により、(株)岩手鉄工所設立。鉱山機械製作事業を開始。
主要株主(東北開発・盛岡市・岩手銀行・松尾鉱業・日鉄鉱業)
岩手県の主唱により、(株)岩手鉄工所設立。鉱山機械製作事業を開始。
大阪中央製作所を合併。
鋳鋼・ロードローラー・機関車製造に着手。
社名を岩手工業(株)に変更。
社名を北日本機械(株)に変更。
仙台営業所開設。
鋼製水門第1号製作(東北電力)。
橋梁第1号製作(岩手県)。
橋梁第1号製作(岩手県)
鉱車製作。
鉱車製作
JFE商事(株)資本参加。
JFE商事(株)から川鉄橋梁鉄構(株)に経営権移管。
JFEエンジニアリング(株)と川鉄橋梁鉄構(株)の合併によりJFEエンジニアリング(株)に経営権移管。
関東営業所開設。
関東営業所開設
中部製作センター開設。
静岡営業所開設。
中部製作センター閉鎖。
静岡営業所閉所。
北日本機械株式会社は、2026年9月26日に開催された玉山地域産業まつりで企業紹介ブースを出展しました。橋梁模型の製作体験や会社紹介動画の上映、施工実績パネルの展示を行い、約70名が来場しました。今後も地域とのつながりを大切にしながら事業活動に取り組むとしています。
技術部設計室の榮田浩介さんが、岩手県鉄構工業協同組合の一員として「未来パスポート」に社会人講師として参加しました。盛岡市立下小路中学校の2年生167名に、橋梁設計の仕事や社会インフラが地域の暮らしを支える役割、設計業務のやりがいや大変さについて話しました。北日本機械株式会社は、今後も次世代を担う子どもたちへのキャリア教育活動に取り組むとしています。
北日本機械株式会社は、2026年7月24日付で、岩手労働局からユースエール認定企業として認定されました。若者の採用・育成や働きやすい職場環境づくりの取り組みが評価されました。8月7日には認定通知書の交付式が行われました。
北日本機械が施工した「福島河川国道管内水門設備修繕工事」が、福島河川国道事務所長表彰の「優良工事」を受賞しました。現場代理人の伊藤勝利さんと主任技術者の田中穂さんも「優良工事技術者表彰」を受賞しました。
2026年6月26日、青森県東通村の濱田農園で「あおもり農業・農村支援CSR活動」を行いました。坂本社長ら社員4名が参加し、いちごの管理作業を支援しました。活動を通じて農業への理解と敬意を深め、今後も地域に根ざした社会貢献活動を続けるとしています。
仙台営業所を移転しました。新住所は宮城県仙台市青葉区堤町1丁目1-2 エムズ北仙台10階です。JR北仙台駅から徒歩6分、地下鉄北仙台駅北2番出口から徒歩0分です。
北日本機械の柳澤敬義さんと榮田浩介さんが、岩手県鉄構工業協同組合の一員として「未来パスポート」に講師として参加しました。仙北中学校の生徒に、橋梁や水門などの社会インフラの重要性や仕事内容、就職までの経験を紹介しました。
5月25日に表彰式が行われた第66回岩手県溶接技術競技会で、北日本機械の社員4名が入賞しました。選抜大会のアーク溶接の部で第1位となった北川富之さんは、10月に苫小牧で開催される第71回全国溶接技術競技会に岩手県代表として出場します。
北日本機械株式会社は、2026年ニッポンフードシフトの活動に賛同し、推進パートナー企業に登録しました。地産地消の推進や地元食材のPRを中心に、社内外で発信する活動に取り組みます。
2026年3月30日、当社トレーニングセンターで第66回岩手県溶接競技会が開催されました。当社からはアーク溶接部門に1名、半自動溶接部門に8名が参加し、技量を競いました。結果は4月下旬に公表予定で、当社は今後も溶接技術の向上と若手技能者の育成を支援します。