| 1860年 |
創業者の政木直八(のちの初代政木藤吉)が「平屋」の商号の下、尾張国布袋野(現愛知県江南市)にて創業 |
| 1861-06-11 |
創業者の政木直八(のちの初代政木藤吉)が「平屋」の商号の下、尾張国布袋野(現愛知県江南市)にて創業 |
| 1869年 |
明治元年に東京へ進出ののち、明治3年に商号を平谷商店とあらため堀江町(現日本橋小舟町)に店舗を開業 |
| 1893年 |
旧商法に基づき平谷商店を改組し、平谷合資会社設立 |
| 1917年 |
平谷合資会社を分割、二代目政木藤吉が政木商店(日本橋横山町)を発足 |
| 1922年 |
個人商店でスタートした政木商店を5年の節目を迎え、合資会社政木商店に改組 |
| 1922年 |
個人商店でスタートした政木商店を5年の節目を迎え、合資会社政木商店に改組 |
| 1946年 |
山三合名会社を設立(岐阜市) |
| 1947年 |
翌年、東京出張所を開設し都内および関東・東北・奥羽・信越方面の営業を再開 |
| 1950年 |
山三商事株式会社設立(本社・岐阜、東京支店・日本橋横山町) 山三合名会社の営業を引き継ぐ |
| 1964年 |
山三商事株式会社より東京都内を中心とした営業を分離、独立し、山三事務機株式会社設立(本社 東京都中央区 資本金4,800万円)文紙事業部・事務機事業部の2事業部制を導入 |
| 1964年 |
第1回見本市開催 |
| 1964-06-12 |
昭和39年6月12日 |
| 1967年 |
山三商事株式会社より関東・甲信越・東北の営業を分離・独立し、株式会社山三エコール設立(本社 東京都中央区 資本金3,600万円) |
| 1967年 |
山三商事株式会社より関東・甲信越・東北の営業を分離・独立し、株式会社山三エコール設立(本社 東京都中央区 資本金3,600万円) |
| 1971年 |
山三エコール・山三事務機・ぺんてる・キングジム4社共同で株式会社千葉エコール設立 |
| 1971年 |
山三エコール・山三事務機・ぺんてる・キングジム4社共同で株式会社千葉エコール設立 |
| 1989年 |
事務機事業部の技術サービス部門を分離・独立し、リコー共同出資のもと株式会社エコールオーエーシステム設立 |
| 1989年 |
旧特品センターを足立流通センターに移転、エコール総合流通センターを設置 |
| 1989年 |
物流の本格的なシステム化に着手 |
| 1992年 |
エコール総合流通センター増床、専有床面接機3,892.69㎡となり、更なる物流システム体制づくりに邁進 |
| 1993年 |
アイワ通商株式会社に資本参加、株式会社エコールアイワに改称し、神奈川県の営業を同社に移管 |
| 1993年 |
アイワ通商株式会社に資本参加、株式会社エコールアイワに改称し、神奈川県の営業を同社に移管 |
| 1999年 |
群馬県藤岡市に北関東流通センター完成(建物3,968.73㎡) |
| 1999年 |
埼玉・群馬・新潟・長野地域まで配送エリアを広げ、広域物流体制を整備 |
| 2000年 |
株式会社エルクを設立し、総合流通センターの物流管理業務を委託 |
| 2001年 |
山三事務機株式会社、株式会社山三エコール、株式会社千葉エコール、株式会社エコールアイワの4社が合併し、株式会社東京エコール設立。首都圏の事業を一本化 |
| 2001年 |
山三事務機株式会社、株式会社山三エコール、株式会社千葉エコール、株式会社エコールアイワの4社が合併し、株式会社東京エコール設立。首都圏の事業を一本化 |
| 2002年 |
エコール総合流通センター増床、専有床面積7,464.50㎡に拡大 |
| 2002年 |
エコール総合流通センター増床、専有床面積7,464.50㎡に拡大 |
| 2005年 |
東京都台東区に東京本部(エコール浅草橋ビル)を設置、本社管理部門・都内営業部門を集結 |
| 2012年 |
書店に対する営業力強化のため、株式会社トーハンとの合弁により株式会社ETS設立 |
| 2012年 |
長野県長野市に長野流通センター設立(建物床面積946.43㎡) |
| 2012年 |
書店に対する営業力強化のため、株式会社トーハンとの合弁により株式会社ETS設立 長野県長野市に長野流通センター設立(建物床面積946.43㎡) |
| 2014年 |
東光通商株式会社(大阪府)の事業を継承し、新東光通商株式会社設立 |
| 2014年 |
東光通商株式会社(大阪府)の事業を継承し、新東光通商株式会社設立 |
| 2015年 |
株式会社宇都宮山三より営業部門の事業譲受 |
| 2015年 |
エコール総合流通センター増床、専有床面積10,442.58㎡となる |
| 2015年 |
株式会社宇都宮山三より営業部門の事業譲受 エコール総合流通センター増床、専有床面積10,442.58㎡となる |
| 2016年 |
文紙事業部の名称を「リテール&サプライ事業部」に、事務機事業部の名称を「オフィスソリューション事業部」に変更 |
| 2020年 |
リテール&サプライ事業部とオフィスソリューション事業部の一部拠点について一体運営化を実施 |
| 2020年 |
よりシームレスなサービス提供体制に組織を変更 |
| 2020年 |
リテール&サプライ事業部とオフィスソリューション事業部の一部拠点について一体運営化を実施 よりシームレスなサービス提供体制に組織を変更 |
| 2022年 |
長野・宇都宮流通センターを総合流通センターに、横浜流通センターを千葉流通センターに発展的に統合 |
| 2022年 |
長野・宇都宮流通センターを総合流通センターに、横浜流通センターを千葉流通センターに発展的に統合 |