東北電力グループ、カスハラ基本方針を策定 ↗
東北電力グループは、従業員が心身ともに安心して働ける環境を確保し、お客さま等との良好な関係を構築するため、「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を策定しました。引き続き、グループ一丸となって皆さまの期待に応えるよう努めるとしています。
東北電力グループは、従業員が心身ともに安心して働ける環境を確保し、お客さま等との良好な関係を構築するため、「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を策定しました。引き続き、グループ一丸となって皆さまの期待に応えるよう努めるとしています。
東北電力フレンドリー・パートナーズ株式会社は、2026年10月1日に就活ハラスメント防止の基本方針を制定しました。採用活動においてすべての求職者が安心して応募や面接、インターンシップに参加できる環境づくりを推進しています。
2026年7月11日、宮城県障害者技能競技大会(アビリンピックみやぎ大会)で当社社員・小和田竜央さんがオフィスアシスタント部門で金賞(最優秀賞)を受賞しました。受賞者は同年12月に開催される全国大会の宮城県代表として推薦される予定です。
2026年6月25日、社員38名が東北電力株式会社の女川原子力発電所と女川PRセンターを見学しました。原子力発電の仕組みを模型で説明され、知識を深める機会となりました。さらに、構内や防潮堤を見学し、安全対策について理解を深めました。
東北電力フレンドリー・パートナーズ株式会社は、2026年6月22日に開催された第8回定時株主総会および第63回取締役会で、代表取締役社長に猪股耐真男氏、常務取締役に笹崎直也氏を就任させました。また、取締役に目黒桂一氏と鈴木高志氏、監査役に菊池保氏と青木一成氏が選任されました。
2026年度第34回宮城県・仙台市障害者スポーツ大会で、東北電力フレンドリー・パートナーズの社員2名がメダルを獲得しました。卓球競技青年女子で今野晴日さんが1位、陸上競技少年男子立ち幅跳びで石川竜太朗さんが1位、100mで3位となりました。今野さんと石川さんは10月23日から青森県で開催される第25回全国障害者スポーツ大会への出場が決定しています。
2026年4月2日(木)に仙台市の東北電力本店ビルで4月新規採用者の入社式が行われ、6名が新しい仲間として加わりました。式典では猪股社長が「自分の仕事に誇りを持つ」「自分を信じてチャレンジする」「仲間の成功を『自分ゴト』のように喜び褒める」の3点を訴え、後輩代表者は「先輩方のように、後輩を思いやり頼りにされる社員になれるよう、仕事を通じて成長していきます」と抱負を述べました。
東北電力フレンドリー・パートナーズ株式会社は、2026年4月1日に開催した臨時株主総会及び第60回取締役会で、代表取締役社長・常務取締役・取締役・監査役の新任と退任を決定しました。新任の代表取締役社長は猪股耐真男氏、常務取締役は笹崎直也氏、取締役は目黒桂一氏、鈴木高志氏、監査役は菊池保氏、青木一成氏です。退任者には代表取締役社長の荻野隆司氏、常務取締役の柏崎一洋氏、取締役の市川秀徳氏、監査役の遠藤雅夫氏が含まれます。
2025年7月12日に開催された第29回宮城県障害者技能競技大会(アビリンピックみやぎ大会)で、東北電力フレンドリー・パートナーズの鹿内翼さんがワード・プロセッサ1部門で金賞(最優秀賞)を受賞しました。鹿内さんは同大会の代表として、2025年10月17日から19日に開催される第45回全国障害者技能競技大会に推薦される予定です。
東北電力フレンドリー・パートナーズ株式会社は、2025年6月23日に開催した第7回定時株主総会および第55回取締役会において、代表取締役社長・常務取締役・取締役・監査役の人事を決定しました。新任役員は、代表取締役社長に荻野隆司、常務取締役に柏崎一洋、取締役に市川秀徳と鈴木高志、監査役に遠藤雅夫と青木一成です。