Japan
食用色素、食用香料、膨張剤、品質改良剤、製菓用各種材料の製造販売
かん水、品質改良剤、保存料等製麺用副材料の製造販売
製菓材料の開発、製造販売
包装材料、パッケージ、容器器具の企画、開発、販売
〒530-0044 大阪市北区東天満2-1-4
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
19 件
| 日付 | 概要 |
| 1907年 |
私たち高上馬は明治40年の創業以来、 「人と豊かな食生活のありかたを考える」というテーマ |
| 1907年08月 |
初代 高上馬 幸太郎、大阪市東区(現中央区)にて高上馬色素本舗を創業。食用色素の製造販売及び製菓用器具の販売を始める。 |
| 1950年08月 |
高上馬色素本舗を株式会社組織に改め、二代目高上馬清済が社長に就任。商標を地球馬印と定める。資本金を235万とする。 |
| 1950年09月 |
大阪市北区東天満に本社を移転。販売網の拡大を計る為、製造品目として食品香料、膨張剤、乳化剤、製麺用かんすい等の製造販売を開始する。 |
| 1963年09月 |
事業の拡大に伴い、4階建ての社屋を建設。 |
| 1964年02月 |
商号を株式会社高上馬に改める。 |
| 1966年12月 |
隣接地に5階建て社屋を新築し、既存社屋も5階建てに増設。 |
| 1974年03月 |
資本金を470万円に増資する。 |
| 1979年03月 |
資本金を705万円に増資する。 |
| 1981年03月 |
資本金を1,050万円に増資する。 |
| 1983年12月 |
業務拡大に伴い、大阪市東淀川区に工場を新設移転。製造部門を移転し、製造品目の増大と多様化に対応を行い、本社において製菓材料、包装資材部門の拡充を図る。 |
| 1987年03月 |
資本金を1,480万円に増資する。 |
| 1991年10月 |
関東地区の開拓及び東日本地区の拠点として、東京都台東区千束に5階建社屋を新設、東京支店を開設する。 |
| 1995年04月 |
資本金を2,516万円に増資する。 |
| 2000年01月 |
社屋及び設備の老朽化に伴い、現本社地に8階建新社屋を建設、本社を移転する。 |
| 2005年08月 |
3代目 高上馬 幸治が社長に就任する。 |
| 2010年01月 |
4代目 高上馬 基博が社長に就任する。 |
| 2012年03月 |
製造及び取扱製品の多様化に対応するため、工場を大阪市住之江区南港地区に新設移転する。 |
| 2019年04月 |
5代目 高上馬 隆博が社長に就任する。 |
2026-05-30 22:41 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )