中部幾次郎氏により、山口県下関市彦島に㈱林兼商店の冷蔵倉庫業として彦島第一冷蔵庫を建設
1924年に大洋漁業の前身である林兼商店の冷蔵倉庫事業として創業いたしました。
当社は、1924年に大洋漁業の前身である林兼商店の冷蔵倉庫事業として創業いたしました。
大洋漁業㈱に社名変更
マルハ㈱に社名変更
冷蔵事業再編。新日本コールド㈱、梅田冷蔵㈱、大洋冷凍㈱の株式を移転。Umios ロジ株式会社設立。㈱マルハコールドシステムズ設立
㈱マルハコールドシステムズ設立
㈱マルハ物流ネットへ社名変更
新日本コールド㈱、大洋冷凍㈱、梅田冷蔵㈱を吸収合併
中京冷蔵㈱、成田市場冷蔵㈱、八代冷凍㈱を吸収合併
子会社、新日本コールドサービス㈱を㈱マルハ物流サービス関東へ社名変更。子会社、名洋サービス㈱を㈱マルハ物流サービス中部へ社名変更。子会社、㈱マルハ物流サービス関西、㈱マルハ物流サービス九州設立。新長門運送㈱が100%子会社となる
子会社、新日本コールドサービス㈱を㈱マルハ物流サービス関東へ社名変更
子会社、名洋サービス㈱を㈱マルハ物流サービス中部へ社名変更
子会社、㈱マルハ物流サービス関西、㈱マルハ物流サービス九州設立
新長門運送㈱が100%子会社となる
㈱マルハグループ本社と㈱ニチロが経営統合。㈱マルハニチロホールディングス誕生。マルハニチログループ新体制がスタート
九州支社鳥栖物流センター稼働
㈱マルハニチロ物流へ社名変更。㈱マルハニチロ食品 大井冷蔵庫、団地冷蔵庫を吸収。関東支社大井第三物流センター、平和島第二物流センターとして営業開始。㈱ニチロ流通センターが100%子会社となる
㈱マルハニチロ物流へ社名変更
㈱マルハニチロ食品 大井冷蔵庫、団地冷蔵庫を吸収
関東支社大井第三物流センター、平和島第二物流センターとして営業開始
㈱ニチロ流通センターが100%子会社となる
子会社、㈱ニチロ流通センターの保管事業を承継し、九州支社箱崎第二物流センターとして営業開始
子会社、㈱ニチロ流通センターの保管事業を承継し、 九州支社箱崎第二物流センターとして営業開始
福山冷蔵㈱港CNセンターを賃借し、中部支社中川物流センターとして営業開始
関東支社川崎第三物流センター稼働
6社統合によりマルハニチロ㈱誕生
子会社、㈱マルハ物流サービス関東を㈱マルハニチロ物流サービス関東へ社名変更。子会社、㈱マルハ物流サービス中部を㈱マルハニチロ物流サービス中部へ社名変更。子会社、㈱マルハ物流サービス関西を㈱マルハニチロ物流サービス関西へ社名変更。子会社、㈱マルハ物流サービス九州を㈱マルハニチロ物流サービス九州へ社名変更
子会社、㈱マルハ物流サービス関東を㈱マルハニチロ物流サービス関東へ社名変更
子会社、㈱マルハ物流サービス中部を㈱マルハニチロ物流サービス中部へ社名変更
子会社、㈱マルハ物流サービス関西を㈱マルハニチロ物流サービス関西へ社名変更
子会社、㈱マルハ物流サービス九州を㈱マルハニチロ物流サービス九州へ社名変更
九州支社出水物流センター稼働
関東支社平和島物流センター稼働
中部支社名古屋物流センター稼働
川崎第一物流センター増設棟(南棟)稼働
マルハニチロ㈱がUmios㈱。Umiosグループ新体制がスタート。Umios ロジ株式会社がUmios ロジ㈱へ社名変更
2026年3月より当社は新たに「Umios ロジ」の名を掲げ、Umiosグループの一員として次の100年に向けた挑戦へと歩みを進めます。
Umios ロジ㈱へ社名変更
2026年3月に社名を「Umios ロジ」に改め
㈱マルハニチロ物流サービス関東、㈱マルハニチロ物流サービス中部、㈱マルハニチロ物流サービス関西、㈱マルハニチロ物流サービス九州を吸収合併。子会社、新長門運送㈱をUmios トランスポート㈱へ社名変更
㈱マルハニチロ物流サービス関東、㈱マルハニチロ物流サービス中部、㈱マルハニチロ物流サービス関西、㈱マルハニチロ物流サービス九州を吸収合併
子会社、新長門運送㈱をUmios トランスポート㈱へ社名変更
センコーグループホールディングス㈱ 51%、Umios㈱ 49%出資の合弁会社として新体制がスタート
2026年9月より、センコーグループホールディングス株式会社51%、Umios株式会社49%出資の合弁会社として、次の100年に向けた新たな挑戦への歩みをスタートいたしました。