東風本田発動機有限公司
1998-01-01
China
エンジン製造
自動車部品供給
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

7 件
日付概要
1998年 1998年に設立された広州ホンダと東風ホンダ発動機
1999年03月 1999年3月、待望のアコード第1号車のラインオフを迎えた。初の現地生産モデルとなるアコードは、初年度は1万台からスタートし、2005年には年間11万4,000台を販売した。中高級車クラスのベストセラーとして中国市場で大ヒットを記録し、合弁事業の強固な礎となったのである。
2003年 2003年、東風本田汽車(武漢)有限公司(以下、東風ホンダ)を設立。部品生産に始まり、長らくパートナーとしてともに歩んで関係を深めてきた東風汽車と、ようやく完成車生産の実現に至ったのである。
2004年04月 ホンダ(中国)投資を全額出資子会社として設立し、2004年4月より稼働を開始した。ホンダ(中国)投資は、総合的事業戦略の立案や渉外・広報・知財業務などを行い、中国国内の合弁会社や子会社による二輪車・四輪車・パワープロダクツ事業を包括的に運営するための地域本部の機能を担う。
2005年04月 ホンダ汽車は、欧州市場に向けて、2005年4月にフィット サルーンをベースにした小型乗用車、Jazz(ジャズ)の量産を開始。完成車の輸出を実現し、中国製乗用車の海外輸出に先鞭を付けた。
2007年 2007年には広州ホンダの全額出資による研究開発子会社・広州本田汽車研究開発有限公司(以下、広州ホンダ研究開発)を設立。本格的な高速テストコースを併設した四輪車の研究開発施設が建設された。
2013年11月 2013年11月には、ホンダが100%出資し、研究開発拠点の本田技研科技(中国)有限公司(以下、ホンダ科技)を設立した。ホンダ科技は、自動車の商品企画・研究開発・生産企画などを行う。中国市場の変化をいち早くキャッチし、中国のユーザーのニーズを深く掘り下げ、現地ならではの企画・開発を行うことが期待された。
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2026-06-04 12:35 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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