| 1938年 |
株式会社熊谷組の道路部門として発足。 |
| 1963年 |
総合建設業者として建設大臣登録。熊谷道路誕生。 |
| 1963年11月 |
昭和38年11月に設立 |
| 1964年 |
(社)日本道路建設業協会に加入。飛島道路誕生。 |
| 1969年 |
(社)日本道路協会に加入。 |
| 1971年 |
薄層舗装材料クマコート開発・実用化。 |
| 1973年 |
建設大臣許可(特-48)第1770号取得。 |
| 1977年 |
舗装用表面コート材(サニーコート)、カラー舗装合材(KMカラー)、常温アスファルト合材(KMファルト)開発・実用化。 |
| 1979年 |
断熱路盤工法の開発。KMスタビライザーの実用化。 |
| 1982年 |
道路維持の工法(RDマット工法)を開発、実用新案登録を出願。 |
| 1984年 |
技術研究所を開所(茨城県)。地盤ブロックユニット開発。 |
| 1985年 |
半剛性舗装(KMサルビア)開発・実用化。サーフェスリサイクリングの実用化。 |
| 1987年 |
断熱路盤工法を開発。 |
| 1993年 |
緊急補修材(ダッシュペーブE)、コンクリート系排水性舗装(NJP)を開発・実用化。 |
| 1994年 |
社名を株式会社ガイアートクマガイに変更、シンボルマークもあわせて制定。 |
| 1995年 |
砕石マスチックアスファルト(ガイアートマスチックアスファルト)の実用化。 |
| 1998年 |
凍結抑制舗装(フリーズアタックぺーブ)開発・実用化。KMウッド、KMコルクの実用化。 |
| 1999年 |
ISO9001全支店取得。機械センター開設。ReSM工法の実用化。 |
| 2000年 |
関東地方整備局で性能規定発注工事(低騒音舗装)を受注。JH発注工事において延長床版工法が採用される。 |
| 2001年 |
保水性舗装(クールべーブ)開発・実用化。中部地方整備局発注工事で高強度RCプレキャスト舗装版工法が採用される。 |
| 2003年 |
ハイブリッド吸音防護柵工法の実用化。環境舗装東京プロジェクトに参加。 |
| 2004-04-01 |
4月1日、株式会社ガイアートクマガイと飛島道路株式会社が合併し「株式会社ガイアートT・K」発足。 |
| 2005年 |
環境マネジメントシステムISO14001東京支店にて認証取得。 |
| 2006年 |
内部統制システム整備の基本方針制定。 |
| 2007年 |
品質マネジメントシステム全社統合認証取得。バイロメントペーブ開発。 |
| 2008年 |
環境マネジメントシステム認証全社統一取得。 |
| 2010年 |
環境大臣賞受賞。 |
| 2011年 |
一般有料自動車道事業「白糸ハイランドウェイ」運営開始。フル・ファンクション・ペーブ(FFP:多機能型排水性舗装)開発・実用化。 |
| 2012年 |
北陸支店福井合材工場が「平成24年度循環型社会推進功労者等環境大臣表彰」を受賞。 |
| 2013年 |
「体感KY活動」スタート。ガイアートT・K創立50周年。 |
| 2014年 |
東京国際空港で高強度PRC版採用。 |
| 2015年 |
建設業では日本初、道路アセット分野ではアジア初でISO55001の認証を取得。 |
| 2016年 |
フル・ファンクション・ペーブ(FFP:多機能型排水性舗装)20万㎡突破。社名を株式会社ガイアートに変更。 |
| 2016-10-01 |
平成28年10月1日に現商号に変更 |
| 2018年 |
フル・ファンクション・ペーブ(FFP:多機能型排水性舗装)50万㎡突破。 |
| 2020年 |
コッター床版工法を適用した橋梁床版工事竣工(福島県広野町)。ニンジャシール開発・実用化。 |
| 2021年 |
G・Asシート開発・実用化。 |
| 2022年 |
G・AsシートNETIS登録。フル・ファンクション・ペーブ(FFP:多機能型排水性舗装)100万㎡突破。 |
| 2023年 |
ニンジャシールNETIS登録。南紀白浜空港と空港の維持管理を協働で目指す覚書を締結。ガイアート創立60周年。 |