| 2018年02月 |
「駅すぱあと」発売30周年 |
| 2018年03月 |
「駅すぱあと 通勤費管理Web」と「駅すぱあと 通勤費申請Web」を統合し、「駅すぱあと 通勤費Web」を提供開始 |
| 2018年04月 |
「駅すぱあと 通勤費Web」 「駅すぱあと 旅費交通費精算Web」 において、株式会社ドコモ・バイクシェア(本社:東京都港区、社長:堀 清敬)と連携し、シェアサイクルに対応開始 |
| 2018年05月 |
国内初のシェアサイクルと公共交通の複合経路検索サービス 「mixway(ミクスウェイ)」 リリース |
| 2018年09月 |
小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区、社長:星野 晃司)と自動運転バスの実証実験にあわせたMaaSトライアルを実施 |
| 2018年10月 |
「駅すぱあと」が2018年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞 |
| 2018年10月 |
公共交通機関情報のオープンデータ化事業を開始、株式会社ビーグルー(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:上田 和弘)と業務提携 |
| 2018年10月 |
株式会社未来シェア(本社:北海道函館市、代表取締役社長:松原 仁)と業務提携を締結 |
| 2018年12月 |
小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区、社長:星野 晃司)が目指す「小田急MaaS」の実現に向けた5社間連携・協力に合意 |
| 2019年02月 |
西日本豪雨(平成30年7月豪雨)災害において、広島県呉市で実施した「災害時バス位置情報提供サービスの試行運用」などにより、呉市より感謝状を拝受 |
| 2019年02月 |
株式会社MaaS Tech Japan(本社:東京都千代田、代表取締役CEO:日高 洋祐)と、日本版MaaS実現に向けて協業開始 |
| 2019年04月 |
「JR東日本アプリ」の経路検索エンジンに「駅すぱあと」が採用 |
| 2019年04月 |
小田急電鉄株式会社の共通データ基盤「MaaS Japan(仮称)」への開発支援を開始 |
| 2019年06月 |
西日本豪雨(平成30年7月豪雨)災害時の公共交通情報提供プロジェクトでの活動について、一般社団法人日本モビリティ・マネジメント会議より「JCOMMプロジェクト賞」を拝受 |
| 2019年07月 |
代表取締役に菊池 宗史(きくち そうし)が、取締役会長に太田 信夫(おおた のぶお)が就任 |
| 2019年10月 |
福岡オフィスを開設 |
| 2021年01月 |
VISH株式会社の株式を株式会社SHIFTへ譲渡 |
| 2021年02月 |
千葉市「幕張新都心モビリティコンソーシアム」へ参画 |
| 2021年07月 |
執行役員および専務取締役の変更。篠原 徳隆・山口 憶人が執行役員に就任、北川 雅也が専務取締役に就任 |
| 2021年07月 |
会社設立45周年 |
| 2021年09月 |
高速バスソリューション「Sokko-bus」の提供を開始 |
| 2021年09月 |
経営体制の変更。泉 裕美・高田 香穂理・見川 孝太が取締役に就任 |
| 2021年11月 |
石川県加賀市およびMaaS Tech Japanと連携協定を締結 |
| 2022年01月 |
東京都のプロジェクト「こどもスマイルムーブメント」に参画 |
| 2022年03月 |
2021年の大雨で被災した「鉄道上高地線」を“シェア”で応援!公共交通応援プロジェクト「YELL for 交通JAPAN」再始動 |
| 2022年05月 |
SAJ、佐賀県武雄市とスマートシティに関する包括連携協定を締結 |
| 2022年09月 |
東日本旅客鉄道株式会社と共同で運行状況に関する特許権を取得(特許第7146203号) |
| 2023年02月 |
JR東日本が運営するリアルタイムデータ連携基盤に参画 |
| 2023年02月 |
駅すぱあと35周年 |
| 2024年02月 |
「駅すぱあとWebサービス」のサービス名を「駅すぱあと API」に変更 |
| 2024年03月 |
通学証明書の申請&承認を電子化する「駅すぱあと 通学定期Web」の提供開始 |
| 2024年09月 |
経営体制の変更。新関 俊文が取締役に就任 |