| 1985年 |
フィルム現像の取次ぎ、写真用品(フィルム、アルバム)、証明写真、スタジオ写真撮影(七五三、成人式)などの総合的写真屋さんとして営業を始める。 |
| 1993年 |
現在の取締役社長である鈴木が「PENTAX社」退社を機会に独立、その後1999年に「有限会社サンフォート社」を設立する。 |
| 1995年 |
第1号となるフィルム用口腔内写真撮影システムの販売を始める。使用機種はPENTAX-Z10、Z50、Z1など |
| 1995年 |
埼玉衛生短期大学で「口腔内写真の撮り方」実習指導を開始する。その後、4年間継続する。 |
| 1996年 |
口腔内写真撮影用アルミ蒸着ミラーの販売を開始する。高反射率ミラーとして好評を得る |
| 1996年 |
スライドフィルム保管、編集、観賞用の「アボテックス」の販売を行う。 |
| 1997年 |
口腔内写真撮影用ミニ口角鉤の販売を始める |
| 1997年 |
熊谷崇先生との共著「口腔内写真の撮り方」本の執筆を行う。翌年に出版され現在に至る。 |
| 1998年 |
出張口腔内写真の撮り方講習会を始める。前年度に出版された「口腔内写真の撮り方」本の内容に沿った「一人で撮る口腔内規格写真の撮り方」を実践しています。開催数は2000回に至っております。 |
| 1999年 |
自社開発のスライドプロジェクターの販売を開始する。この製品は、スライドフィルムを蛍光光源で照射し、照射された画像を電子信号に変換、その後テレビモニターに映し出す装置。やがて到来するデジタル時代の橋渡的な存在となった。 |
| 2001年 |
口腔内写真の大きな変革をもたらした口腔内写真撮影用デジタルカメラシステムの販売を開始する。発売当初の使用カメラボディは、CanonD30、D60の2機種。露出調整機能はマニュアル絞り変換方式を採用。 |
| 2002年 |
使用カメラボディにNikonを加えた販売体制を整える。 |
| 2003年 |
電圧式自動光制御方式のリングライトストロボを標準装備とする口腔内写真撮影システムの販売を始める。 |
| 2003年 |
口腔内写真画像管理ソフト「Dental Helper/ファイルメーカー仕様」の販売を開始する。 |
| 2004年 |
口腔内写真画像管理ソフト「Dental Step/ファイルメーカー仕様」の販売を開始する。 |
| 2004年 |
口腔内写真撮影用専用のレンズ設計を行う。 |
| 2005年 |
撮影レンズとリングストロボ一体型「クリックフラッシュレンズ」を標準装備した新口腔内写真撮影システムカメラ「Dental Sun DCni」の発売を開始しました。このレンズの特長は、撮影倍率とレンズの絞りが機械的に連動することです。このことは、絞り数値などの調整作業を不要とする露出安定型のカメラシステムです。 |
| 2005年 |
口腔内写真画像管理ソフト「Dental Step Win/SQLServer2000仕様」の販売を開始する。これまでのファイルメーカー仕様版と違う性能としては、安定性と処理速度などが優れております。 |
| 2007年 |
口腔内写真撮影用口角鉤「Wリトラクター」の販売を開始する。 |
| 2008年 |
歯科臨床用データー管理ソフト「Dental Step Over View」の販売を開始する。 |
| 2009年 |
口腔内撮影用デジタルカメラDental Sun DCni バージョンアップ版の販売を開始する。 : 正面反射軽減装置「リングアダプター」の販売を開始する。 |
| 2010年 |
メディカルトリートメントモデル対応ソフト「Dental Step Over View ―アポイント対応版― 」の販売を開始する。 |
| 2011年 |
口腔内撮影用ミラー保温保管容器「湯器ちゃんDX」の販売を開始する。 |
| 2012年 |
「Dental Step Over View ―集計対応版―」の販売を開始する。 |
| 2019年 |
口腔内撮影用ミラー保温保管容器「湯器ちゃん」の販売を開始する。 |
| 2023年 |
口腔内写真撮影システムカメラ「DentalSun DCK」の発売を開始しました。 |