Foricafoods Corporation
1955-01-18
治療食
介護食
災害食・非常食
食肉缶詰
食肉加工品(レトルトパウチその他)
調理食品
五十嵐一也
193 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
FORICA FOODS(HK) COMPANY LIMITED
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Forica Service Corporation
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ホリカサービス株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先 仕入先
JAPITAL FOODS
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
Minami Uonuma Health Center
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
全国病院用食材卸売業協同組合(加入企業)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
株式会社明治屋
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
Daishi Hokuetsu Bank, Ltd.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
銀行等

23 件
日付概要
1936年04月 堀之内食料品加工組合が発足。山菜水煮缶詰、鶏肉加工缶詰の製造を開始。
1940年07月 新潟県鶏肉加工販売利用連合会堀之内工場へ改組。
1950年04月 新潟県経済連堀之内工場へ改組。
1955年01月 地元有志により堀之内缶詰株式会社を設立。新潟県経済連より畜肉缶詰の製造事業および工場、設備一式を購入し、大和煮、コンビーフ等の畜肉缶詰の製造を基幹として創業。本社および第一工場としての稼働を開始。
1955-01-18 当社は1955年1月、地元有志の尽力により堀之内缶詰株式会社として発足
1955-01-18 当社は1955年1月、地元有志の尽力により堀之内缶詰株式会社(1998年現社名に変更)として発足し、 その後今日まで60有余年着実な歩みを続けてまいりました。
1961年06月 ハム・ソーセージ缶詰の製造を開始。業務用缶詰・レトルト・冷凍食品、肉大和煮、牛肉大和煮を製造。
1970年09月 事業拡大に伴い、第一工場、本社を増設。
1972年06月 濃厚流動食(治療食・介護食)の製造を開始し、オクノスシリーズとして販売。OKUNOS流動食製品シリーズ(NT-5、流動食品C)を展開。
1972年06月 濃厚流動食(治療食・介護食)の製造開始し、オクノスシリーズとして販売。
1974年10月 第二工場を新設。
1987年10月 物流拠点として配送センターを新設。
1992年10月 研究開発拠点として研究所を新設。
1995年06月 PLCパックごはんシリーズ(低たんぱくごはん)の販売を開始。ピーエルシーごはん小盛1/25(140g)、PLCごはん1/10、ピーエルシー米1/20、PLCごはん1/20をラインナップ。
1998年 堀之内缶詰株式会社(1998年現社名に変更)として発足
1998年04月 事業内容の拡大に伴い、社名をホリカフーズ株式会社に改称。
1998年04月 事業内容の拡大に伴い、社名をホリカフーズ株式会社に改称。
2003年03月 レスキューフーズシリーズ(災害食・非常食)の製造・販売を開始。
2003年03月 レスキューフーズシリーズ(災害食・非常食)の製造・販売開始。レスキューフーズ 一食ボックスカレーライスを販売。
2003年09月 PLCごはんシリーズの製造工場を新設。
2011年10月 水の郷工場を稼働開始。PLC米シリーズ(低たんぱく米)の製造・販売を開始し、液状・ピューレ状食品の無菌充填ラインを拡充。
2015年03月 水の郷工場へゼリー状カップ食品製造ラインを新設。
2018年04月 ホリカフーズ タイ駐在所を開所。
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2026-06-21 02:41 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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