キュリーカンパニー株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒113-8681 東京都文京区湯島1-7-12
- 社長
- 井上 任
- 資本金
- 90,000,000 円
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 665 人
- 開始日
- 1958-06-12
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| カザフスタン共和国の国立核物理研究所 | ||||||||
| フランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN) | ||||||||
| 中国原子能科学研究院 | ||||||||
| JSCアイソトープ社(ロシア) | ||||||||
| アキュレイ社 |
関連図
沿革
建設業者登録(東京都知事)「機械器具設置工事業」により、機械器具設置工事の受注・施工に着手
建設業者登録を建設大臣許可に変更。 同時に「機械器具設置工事業」に「管工事業」を追加
放射線医療用具販売を目指し「医療用具販売業(現:高度管理医療機器販売業許可)」登録を行う
経済産業省所轄による「放射線管理手帳発効機関」の認定を受け業務開始
厚生労働省管轄による「作業環境測定機関」(放射性物質)として登録し、測定業務を開始
「医療用具輸入販売業(現:第1種医療機器製造販売業許可)」の許可を取得。
文部科学省の放射線障害防止法に基づく「販売業(現:放射性同位元素販売業届出)」の許可を取得。線源販売に着手
大洗研究所が計量法第143条による計量器の校正等の事業についての認定事業所(事業区分:放射線)に認定
モニタリングサービスにおけるISO9001認証登録
「医療用線源(医療用具)製造許可(現:医療機器製造業許可)」の許可を取得
「医療用具専業修理業(現:医療機器修理業許可)」の許可を取得
営業業務におけるISO9001:2000認証登録
2005年 2月9日 ~10日 第1回テクノル技術情報セミナー ―放射線計測の信頼性を確保するために―
「医療機器製造業(医療機器 包装・表示・保管)」の許可を取得
関係会社の(株)テクノルエンジニアリングと(株)キュリーカンパニーが合併し、(株) キュリーカンパニーが存続会社となり、社名を (株)テクノルキュリーに変更
関係会社の(株)テクノルエンジニアリングと(株)キュリーカンパニーが合併し、(株) キュリーカンパニーが存続会社となり、社名を (株)テクノルキュリーに変更
2005年 7月20日 第1回 個人モニタリングに係る東アジアワークショップ (4ヵ国)
2006年 6月20日 ~21日 第2回テクノル技術情報セミナー ―個人線量測定サービスの品質向上を目指して―
2006年 10月5日 ~6日 第3回テクノル技術情報セミナー ―適合性評価制度・マネジメントシステムにおけるJCSSの活用―
2006年 12月2日 ~3日 第2回 個人モニタリングに係る東アジアワークショップ (8ヵ国)
2007年 2月8日 ~9日 第4回テクノル技術情報セミナー ―医療放射線とガラス線量計―
2007年 12月3日 ~4日 第3回 個人モニタリングに係る国際ワークショップ (14ヵ国)
2008年 2月28日 ~29日 第5回テクノル技術情報セミナー ―医療分野における最近の放射線事情―
RI施設の保守管理業務を一層強化するため(株)千代田テクノルを存続会社として、関係会社の(株)テクノルキュリーと合併
2008年 12月1日 ~2日 第4回 個人モニタリングに係る国際ワークショップ (14ヵ国)
2009年 2月26日 ~27日 第6回テクノル技術情報セミナー ―医療における放射線管理とその周辺―
2009年 11月28日 ~29日 第5回 個人モニタリングに係る国際ワークショップ (17ヵ国)
2010年 2月18日 ~19日 第7回テクノル技術情報セミナー ―医療における放射線管理とその周辺―
ガラスバッジの線量確定が3,000万個達成
2010年 11月29日 ~30日 第6回 個人モニタリングに係る国際ワークショップ (16ヵ国)
2011年 2月17日 ~18日 第8回テクノル技術情報セミナー ―マンモグラフィの品質管理―
2011年 12月3日 ~4日 第7回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (20ヵ国)
2012年 2月16日 ~17日 第9回テクノル技術情報セミナー ―医療における放射線管理について―
ガラスバッジの組立・発送個数が4,000万個を達成
2012年 12月1日 ~2日 第8回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (19ヵ国)
2013年 2月28日 ~3月1日 第10回テクノル技術情報セミナー ―個人線量測定とトレーサビリティ―
新型ガラス線量計による測定施設「大貫台事業所」完成
次世代型の「ガラス線量計」による測定施設「大洗大貫台事業所」完成
次世代型の「ガラス線量計」による測定施設「大洗大貫大事業所」完成
2013年 11月30日 ~12月1日 第9回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (21ヵ国)
次世代型の「ガラス線量計」による測定サービスを開始
営業業務におけるISO/IEC 27001:2013認証登録
2014年 10月16日 ~17日 第11回 テクノル技術情報セミナー ―最近の放射線計測への要求事項とICRP勧告の動向について―
2015年 2月28日 ~3月2日 第10回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (22ヵ国)
2015年 12月5日 ~6日 第11回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (19ヵ国)
JSCアイソトープ社(ロシア)とロシア製放射性同位元素を輸入販売する基本契約を締結
2016年 5月20日 ~21日 第12回 テクノル技術情報セミナー ―水晶体の線量限度に関するICRP声明および国内の動向について―
2016年 12月3日 ~4日 第12回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (21ヵ国)
カザフスタン共和国の国立核物理研究所と放射線安全利用技術に係る研究協力の覚書を締結
東北地方における新型ガラス線量計による測定サービス向上を目指し「ラディエーションモニタリングセンター青森」を建設
眼の水晶体線量計「DOSIRIS」による測定サービスを開始
2017年 12月2日 ~3日 第13回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (24ヵ国)
「ラディエーションモニタリングセンター 青森」での測定サービスの稼働を開始
2018年 5月17日 ~18日 第13回 テクノル技術情報セミナー ―IRRSと今後の放射線防護の在り方について―
2018年 12月8日 ~9日 第14回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (18ヵ国)
2019年 2月9日 第14回 テクノル技術情報セミナー ―看護師の放射線安全を考える―
ガラスバッジサービスにおける日本適合性認定協会(JAB)の認定取得 適用基準:ISO/IEC17025 認定範囲:放射線
顧客満足の向上を目指し「モニタリングサービスシステム」(MOS) の機能を大幅に強化
原子力防災事業の拡大を目的として茨城県大洗町の大貫台事業所に「原子力防災機器展示棟」を建設
ガラスバッジサービスにおける日本適合性認定協会(JAB)の拡大認定取得 拡大内容:眼の水晶体線量計(DOSIRIS,SS型)の認定追加
2022年 6月12日 第15回 テクノル技術情報セミナー ―眼の水晶体の等価線量限度の管理―
2023年 3月25日 ~26日 第15回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (19ヵ国)
2024年 5月16日 ~17日 第16回 テクノル技術情報セミナー ―原子力防災の最近の動向について―
2024年 12月14日 ~15日 第16回 放射線モニタリングに係る国際ワークショップ (16ヵ国)
2025年 2月7日 ~8日 第17回 テクノル技術情報セミナー
ガラスバッジの線量確定が1億個達成
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