Japan
亜鉛めっき鉄線
亜鉛めっき鋼線
10%アルミ-亜鉛合金めっき線
養殖用極厚めっき線
有刺鉄線
果樹園規格用針金
特注品(受注生産)
〒578-0905 大阪府東大阪市川田3-10-7
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
24 件
| 日付 | 概要 |
| 1939年11月 |
現・東大阪市の枚岡(ひらおか)地区において、サクラ特殊鋼伸延(株)を創設。ステンレス線他特殊鋼線の生産を開始。 初代社長 大橋 義久 |
| 1948年04月 |
軟鋼線材製品(主として亜鉛めっき鉄線)の生産に転換。 営業事務所、第1工場 営業事務所、第1工場 第1工場 伸線場 第1工場 伸線場 工作の搬送用三輪「ミゼット」 工作の搬送用三輪「ミゼット」 |
| 1961年08月 |
普通鉄線、なまし鉄線、亜鉛めっき鉄線のJIS表示許可を受ける。 2代目社長 大橋 荻野 3代目社長 大橋 勉 |
| 1971年10月 |
線材3次製品の製造開始。(有刺鉄線、ルーピングワイヤー、その他) |
| 1972年 |
1972年、サクラテックは、日本で初めて「極厚亜鉛めっき鉄線」の開発に成功。さらなる技術革新を追求し続けることで、地域に愛される100年以上の長寿企業を目指して歩み続けます。 |
| 1972年10月 |
日本で初めて極厚亜鉛めっき鉄線の商品化に成功。 初代社長 大橋 義久 第2工場 稼働中の伸線工場の一部 第2工場 太番鍍金工場の捲取機 |
| 1973年05月 |
果樹園用極厚亜鉛めっき鉄線「豊」の販売開始。 |
| 1974年03月 |
サクラ養殖用イケス(亜鉛付着量400g/m²以上)を開発。 当時のカタログ |
| 1975年06月 |
牧場用極厚亜鉛めっき有刺鉄線「SSバラ線」の販売開始。 当時のカタログ |
| 1977年02月 |
極厚亜鉛めっき鉄線の需要増加に伴い、岐阜県可児市に高速めっき工場(オーストラリアAWI社のガスワイピング法技術を導入)を建設、亜鉛付着量500g/m²の生産が可能となる。 岐阜工場 |
| 1981年05月 |
岐阜工場亜鉛めっき方法及び装置の国内特許成立。 |
| 1986年04月 |
めっき鋼線の製造方法の国内特許成立。 |
| 1986年08月 |
光沢亜鉛めっき鉄線「ブリオン」の販売開始。 |
| 1991年10月 |
サクラテック株式会社に社名変更。 |
| 1993年07月 |
JIS改正、制定に伴い「JISG3532鉄線」及び「JISG3547亜鉛めっき鉄線」の表示許可再取得。亜鉛アルミ合金めっき鉄線の販売開始。 |
| 1994年07月 |
亜鉛アルミ合金めっき鉄線に「ガンバルZ」と命名。 |
| 2002年12月 |
亜鉛アルミ合金粗面めっき鉄線「ガンバルZテクノサーフ」の販売開始。 4代目社長 大橋秀典 |
| 2007年04月 |
大阪工場を閉鎖し、岐阜工場に集約する。 |
| 2008年07月 |
新JISマーク表示制度の認証を受ける。 |
| 2009年04月 |
国土交通省新規準の粗面めっき鉄線を開発。 |
| 2010年03月 |
亜鉛アルミ合金めっき鉄線「ニューガンバルZテクノサーフ」の販売開始。 |
| 2017年11月 |
東京丸の内に営業所を開設。 |
| 2019年11月 |
創業80周年。 |
| 2022年07月 |
5代目 大橋翔太代表取締役社長就任 |
2026-06-07 13:42 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )