山崎馬扎ク (中国) 有限会社
基本情報
- 所在地
- 1-131 Takeda, Oguchi-cho, Niwa-gun, Aichi-Pref., Japan
- 社長
- 山崎高嗣
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 8,800 人
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 宁夏小巨人机床有限公司 | ||||||||
| 山崎马扎克新加坡私人有限公司 | ||||||||
| 山崎马扎克机床(上海)有限公司(中国) | ||||||||
| 山崎马扎克机床(大连)有限公司(中国) | ||||||||
| 山崎马扎克机床(广州)有限公司(中国) | ||||||||
| 山崎马扎克株式会社 | ||||||||
| 山崎马扎克运输株式会社 | ||||||||
| 山崎马扎克马来西亚公司 | ||||||||
| 泉铸造株式会社 | ||||||||
| 马扎克公司(美国) | ||||||||
| 马扎克南美公司(巴西) | ||||||||
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関連図
沿革
山崎定吉が名古屋で山崎機械を創業し、畳製織機械の製造を開始。
工場を名古屋市熱田区沢下町に移転
旋盤やフライス盤などの工作機械の製造を開始。
旋盤、フライス盤などの工作機械の製造を開始
初の商用工作機械を開発。
商品化第1号機となる工作機械(4尺旋盤)を開発
初のモーター駆動ロール旋盤を開発。
初の電動旋盤を開発
山崎鉄工所営業部を設立
山崎輝之が入社。
初のマザックNC旋盤、MTCシリーズを開発。
NC旋盤第1号機、MTCシリーズを開発
初のマザック・マシニングセンタ、BTC No. 5を開発。
マシニングセンタ第1号機、BTC No.5を開発
西ドイツのデュッセルドルフに事務所を設立
マシニングシステムYMS-30を開発。
多品種少量生産の合理化を実現する加工システムYMS-30の第1号機を開発
大口に世界本社テクニカルセンターが完成。
旋盤用として世界初の対話型CNCシステム、MAZATROL T1を開発。CNC旋盤QUICK TURN 10を開発。
世界初の対話型NC装置を搭載した旋盤、MAZATROL T1を開発
NC旋盤QUICK TURN 10を開発
山崎機械株式会社がNMTBA(現AMT)に加盟。
大口本社で夜間無人運転のFMF工場が稼働開始。
米国法人YMCがNMTBA(現AMT:米国製造技術協会)に加盟
大口本社工場に夜間無人運転のFMF工場が竣工
社名を山崎機械株式会社からマザック株式会社に変更。
米国法人の山崎機械株式会社をマザック株式会社に社名変更
ヤマザキマザック・ドイツ本社がゲッピンゲンに移転。
西ドイツ法人(現・ヤマザキマザックドイツ)をゲッピンゲンに移転
複合加工機SLANT TURN 40N ATC Mill Centerを開発。
複合加工機SLANT TURN 40NとATC付きミーリングセンタを開発
美濃加茂工場が完成。
美濃加茂製作所が竣工
無人運転システムMAZATROL FMSを開発。
長時間の無人運転が可能なシステムMAZATROL FMSを開発
CO₂レーザー加工機LASER PATH 4040を開発。
CO₂レーザー切断機「LASER PATH 4040」を開発
ヤマザキマザックUKが初めてCNC工作機械を日本へ輸出。
マザック株式会社が「オールアメリカン・トップ10・ベストカンパニー賞」を受賞。
Y軸機能を搭載した複合加工機「INTEGREX 200Y」を開発
インド・プネー市にテクニカルセンター(現・ヤマザキマザック・インディア)を開設
大口工場に、全生産現場がネットワーク化されたスマートファクトリーが完成
NCとPCを融合した数値制御装置「MAZATROL FUSION 640」を開発
ヤマザキマザック・シンガポール社がISO 9001認証を取得。
ヤマザキマザック・シンガポールがISO 9001認証を取得
ヤマザキマザック株式会社の創立80周年を記念して、「Touch the Future 100」を開催。
多面加工5軸加工機VARIAXIS 200を開発。
創業80周年記念イベント「Touch The Future 100」を開催
多面5軸加工機「VARIAXIS 200」を開発
中国の寧夏小巨人机床有限公司のサイバープラントが稼働開始。
中国・寧夏小巨人机床有限公司のスマートファクトリーが完成
山崎照幸が代表取締役会長に、山崎義彦が代表取締役副会長に、山崎智久が代表取締役社長に就任
ヤマザキマザックの創業者、山崎貞吉が、世界的に知られる企業の創業者であり、1910年代の革新的な人物として、アメリカン・マシニスト誌のイノベーター殿堂入りを果たした。
創業者の山崎定吉が、米国の機械専門誌により1910年代の世界の製造業における革新者に選ばれ、表彰を受ける
先進的な複合加工機「INTEGREX eシリーズ」を開発
ヤマザキマザック本社および国内4工場がISO 14000認証を取得。
ヤマザキマザック本社および国内4工場がISO 14000認証を取得
世界各地で生産される新世代の世界水準の工作機械、NEXUSシリーズを開発。
世界の工場で同時生産される世界標準機「NEXUSシリーズ」を開発
極めてコンパクトな設置面積で高い生産性を実現するUN-600VおよびUN-600Hを開発。
省スペースで高い生産性を実現するマシニングセンタ「UN-600V」「UN-600H」を開発
日本市場でMAZACAREサポートシステムを導入。
日本市場向け製品にMAZACAREサポートシステムの搭載を開始
新世代CNCシステムMAZATROL MATRIXを開発。
すべてのINTEGREX 200-IVモデルにインテリジェント機能を搭載。
次世代CNC数値制御装置「MAZATROL MATRIX」を開発
「INTEGREX 200-IV」にインテリジェント機能を搭載し、全機種へ展開可能に
美濃加茂第2工場が完成。
美濃加茂第二製作所が完成
ヤマザキマザックUK社が英国女王賞(輸出功績部門)を受賞。
英国法人(YMUK)が「女王輸出功績賞」を受賞
コンパクトな複合加工機INTEGREX i-150を開発。
ヤマザキマザックUK社がVTC 800/30SRを開発。
小型複合加工機 INTEGREX i-150を開発
英国法人(YMUK)がVTC-800/30SRの開発・販売を開始
ヤマザキマザックオプトニクス株式会社の地下工場が完成。
山崎マザック光電の地下恒温工場が完成
美濃加茂第2工場にサイバースピンドル工場とワールドパーツセンターが完成。
美濃加茂第二製作所のスマートファクトリーと世界部品供給センターが完成
タイ・テクノロジーセンターが完成(現:MAZAK (THAILAND) CO., LTD.)。
世界研究開発センターが完成
ヤマザキマザック美術館が開館。
ヤマザキマザック美術館が開館
中国に広州テクノロジーセンターを開設。
中国に大連テクノロジーセンターを開設。
全製品で人間工学を重視する方針に。
全製品に人間工学に基づくデザインを採用
デュッセルドルフテクノロジーセンターを移転・拡張
ヤマザキマザック工作機械(遼寧)有限公司が開業
韓国テクノロジーセンターを移転・拡張
ブラジルテクノロジーセンターを移転・拡張
英国のチャールズ皇太子がヤマザキマザック英国法人を視察
シンガポールのスマートファクトリーと新しい東南アジアテクノロジーセンターを拡張
マザックの米国生産開始40周年を記念
新型CNC装置 MAZATROL SmoothXを発売
ハイブリッド加工技術を搭載した複合加工機2機種を発売
Mazak iSMART Factory™のコンセプトを導入
ベルギーの欧州部品センターを拡張
ハイブリッド複合加工機 VARIAXIS j-600 AMを開発
マザックとシスコの提携を発表
マザックと村田機械(AS/RS)が提携
Mazak iSMART Factory™の大口製作所での運用を開始
ヤマザキマザック株式会社のインド生産工場が稼働開始
MAZATROL DXソフトウェアの販売を開始し、加工プロセスのデジタルトランスフォーメーションを実現
中国・大連技術センターを移転・拡張
協働ロボットを搭載した自動化システム「Ez LOADER 30」を開発
高出力レーザー発振器を搭載した2Dファイバーレーザー加工機「OPTIPLEX 3015 HP」および「OPTIPLEX 4220 HP」を開発。
多機能加工機「INTEGREX i NEO」シリーズを開発。
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