株式会社TOTOKU
1940-11-22
Japan
高周波ケーブルアセンブリ
高性能同軸ケーブル
三層絶縁電線
耐熱電線
ヒータ製品
フレキシブルフラットケーブル
高強度リード線
サスペンションワイヤ
コンタクトプローブ
極細合金線
特殊マグネットワイヤ
開発品
電線・ヒータ製品
情報・通信ケーブル
機器電線
ヒータ線
ヒータ加工品
ケーブル加工品・線材加工品
同軸ケーブル
精密コイル
電線加工品の製造
電線加工品の販売
〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目2−9 日比谷セントラルビル10階
山村 隆史
6,739,055,000 円 (67 億円)
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
TTCホールディングス株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 親会社
SWCC Group
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

78 件
日付概要
1940年 抵抗線ならびに諸電線の製造販売を目的として、東京・浅草にて「東京特殊電線株式会社」を創立。事業戦略は「特色のある製品と技術で他社との差別化を図っていく」ことであった。絹、綿巻抵抗線を販売開始。
1943年 電線の製造開発に適した気候であった長野県に工場を移転。信濃工場でエナメル線焼付機を設置。
1945年 エナメル線を生産開始。
1952年 丸子工場を新設し操業を開始。ビニル絶縁電線を生産開始。
1953年 絹巻細線で国内生産量の5割以上を占め、当分野でトップメーカーとしての地位を確立。
1954年 株式を東京証券取引所に上場。
1955年 融着性ポリウレタン銅線を開発。
1957年 テレビ用偏向ヨーク及びトランスを生産開始。
1958年 電気毛布用ヒータ線を開発。
1961年 創業20周年を期にさらなる飛躍を目指して現在のメイン工場でもある上田工場を新設。
1961年 通信ケーブルを生産開始。
1961年03月 皇太子殿下ご夫妻(現上皇上皇后両陛下)が丸子工場をご視察(1961年3月)。
1962年 コンピュータに用いる磁性めっき線を開発し、特許申請を行うとともに学会に発表、高い評価を受ける。
1963年 銅クラッドアルミ線を開発。
1965年 カラーテレビ用消磁コイルの製造販売を開始。
1966年 高張力極細マグネットワイヤを開発。
1967年 コンピュータ本体の内部配線に用いられるテープ電線の製品化。
1970年 テレビ用偏向ヨークで培った技術をもとに、高解像度偏向ヨークの開発に成功
1972年 高解像度偏向ヨークや偏向回路技術を駆使して、キャラクタCRTディスプレイを生産開始
1976年 コンピュータ用コルデル同軸ケーブルを生産開始
1979年 台湾の栄星電線工業股份有限公司に資本参加
1979年 漢字表示用CRTディスプレイを開発
1979年 当社ブランド品として自己温度制御型水道凍結防止ヒータを生産開始
1981年 高解像度CRTディスプレイを開発
1981年 液体処理マイクロスリットフィルタ(MSフィルタ)を開発
1982年 光インターフェイスカラーCRTディスプレイを開発
1983年 コネクタ付光ファイバコードを生産開始
1984年 新潟県長岡市にディスプレイ工場を新設
1984年 高解像度CRTディスプレイ用偏向ヨークを開発
1987年 デジタル局内ケーブルを生産開始
1989年 マレーシアに合弁会社TOTOKU (Malaysia) Sdn. Bhd.を設立
1990年 創立50周年の節目に東京新宿に本社新社屋を建設
1990年 耐はんだ溶食線を開発
1991年 CRTコンパチブルインターフェイスの液晶ディスプレイを開発
1991年 8°斜PC光コネクタ付SMファイバコードを開発
1993年 高付加価値製品としてTOTOKUブランドのディスプレイ発売
1995年 タッチパネル付ディスプレイを商品化
1995年 セミリジッドケーブルを開発
1996年 マルチメディア情報端末T2を開発
1996年 完全フラットブラウン管用偏向ヨークを開発
1996年 インドネシアに合弁会社PT. TOTOKU INDONESIAを設立
1997年 アメリカにTOTOKU NORTH AMERICA INC.を設立
1999年 フィリピンにTOTOKU PHILIPPINES INC.を設立
1999年 医療画像表示用高解像度CRTディスプレイ(2百万画素)を開発
2000年 移動体基地局用差動ケーブルASMを開発
2000年 歩行型ロボット用電線を開発
2001年 医療画像表示用高解像度液晶ディスプレイ(3百万画素)を開発
2002年 高耐熱ポリイミド光ファイバを開発
2003年 タイにTOTOKU (THAILAND) CO., LTD.を設立
2003年 中国に東特(浙江)有限公司を設立
2004年 アクティブ型無線ICタグシステムを商品化
2006年 双方向型無線ICタグシステムを開発
2007年 マンモグラフィ用超高解像度液晶ディスプレイ(15メガサブピクセル)を開発
2008年 デジタル信号伝送用フレキシブルフラットケーブルを商品化
2008年 極細ニードル型コンタクトプローブを商品化
2009年 本社を港区新橋に移転
2009年 低損失三層絶縁電線を開発
2009年 電子黒板用タッチパネルを商品化
2009年 巻線事業を譲渡
2010年 2010’s
2012年 古河電気工業株式会社のグループ会社に加わる
2012年 新設分割により、合同会社ベルトン・トウトク・テクノロジーを設立
2012年 株式交換により、BELTONTOTOKU Technology Limited、BELTONTOTOKU Technology (HK) Limited、合同会社ベルトン・トウトク・テクノロジー及びTOTOKU PHILIPPINES INC.が関連会社となる
2013年 情報機器事業及び東特長岡株式会社の全株式を譲渡
2013年 フィリピンにTTI LAGUNA PHILIPPINES INC.を設立
2015年 新タイプの水道凍結防止ヒータ「NFオートヒータGSLタイプ」を販売開始
2016年 大容量データ伝送に最適な極細径USB3.1 Gen2 Type‐Cケーブルを開発
2016年 BELTONTOTOKU Technology Limitedの全株式を譲渡
2017年 RUOTA(ルオータ)を採用した高性能同軸フラットケーブルを開発
2018年 次世代高速インターフェース規格「V-by-OneR US」に準拠したフレキシブルフラットケーブル「LEAFCONN H」を開発
2018年 100Gイーサネット(25Gbps)の伝送検査に最適な高周波IC測定冶具を開発
2019年 磁性めっき線のTIWを開発
2020年 高周波測定治具を開発
2020年 高耐熱リーフコンを開発
2020年 上田事業所内に新工場を建設
2022年 株式公開買い付けによりカーライル・グループとなる
2023年 東京特殊電線株式会社(英文名:TOTOKU ELECTRIC CO., LTD.)から 株式会社TOTOKU(英文名:TOTOKU INC.)へ社名変更
2025年 株式譲渡により、東証プライム上場であるSWCC株式会社の連結子会社となる
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9010001230223
商号又は名称株式会社TOTOKU
フリガナトウトク
英語名
法人種別301
住所〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目2番9号
郵便番号1050003
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2022-10-18
更新年月日2024-06-28
変更年月日2024-06-13
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分12
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2472658
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
9010001230223
法人番号9010001230223
商号又は名称株式会社TOTOKU
商号又は名称(カナ)トウトク
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区西新橋1丁目2番9号
郵便番号1050003
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下西新橋1丁目2番9号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称
資本金
従業員数388
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要電線・ヒータ製品、ケーブル加工品、線材加工品の製造、販売
WebサイトURLhttp://www.totoku.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2024-06-28
キー情報9010001230223
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-12 15:38 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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