青梅信用金庫、清瀬市であおしん“TASUKI”寄附金贈呈式を実施 ↗
2025年5月1日、清瀬市役所にて青梅信用金庫の原島常務理事と秋津支店長が出席し、あおしん“TASUKI”寄附金贈呈式が行われました。原島理事は澁谷市長に20万円の寄附金目録を手渡しました。清瀬市は本事業を市制55周年に合わせて活用する計画で、同金庫は23市区町に対し総額500万円を寄附し、子どもや子ども家庭への支援を図る方針です。
2025年5月1日、清瀬市役所にて青梅信用金庫の原島常務理事と秋津支店長が出席し、あおしん“TASUKI”寄附金贈呈式が行われました。原島理事は澁谷市長に20万円の寄附金目録を手渡しました。清瀬市は本事業を市制55周年に合わせて活用する計画で、同金庫は23市区町に対し総額500万円を寄附し、子どもや子ども家庭への支援を図る方針です。
2025年3月18日発表のニュースでは、2月15日に住友金属鉱山アリーナ青梅で開会式と金庫協賛の特別トークショーが行われたことが報じられています。2月16日には1万4千人のランナーが参加し、青梅信用金庫の職員が200名以上で受付や応援を担当しました。大会前後の金庫職員の活動がランナーから高く評価され、イベントの盛り上げに貢献したと記載されています。
第57回青梅マラソン大会は2025年2月16日に開催されます。青梅信用金庫は長年協賛し、10キロと30キロの受付を担当しています。大会前日2月15日には、青梅市河辺の住友金属鉱山アリーナ青梅で無料のスペシャルトークショーが行われ、マラソン選手の高橋尚子さんとフィギュアスケート選手の髙橋大輔さんが出席予定です。
2024年11月15日、昭島市民会館FOSTERホールにて、青梅信用金庫は年金受取客を対象に「あおしんお笑い寄席」を開催しました。839名の落語好き客が来場し、柳亭こみちさん、桂小すみさん、柳家三三さんの演目を楽しみました。
2024年11月3日、青梅信用金庫職員が青梅市役所・福祉センターで開催された第57回青梅産業観光まつりの『産業体験コーナー』に「信用金庫のお仕事体験」ブースを出店しました。模擬紙幣を使った札勘体験や1億円の重さ体感、チェックライターでの小切手作成体験、印鑑照合体験などを実施し、多くの参加者に好評を得ました。
青梅市主催の「多摩川1万人の清掃大会」に、青梅信用金庫の100名以上の役職員が参加しました。青梅市は平成6年度から多摩川流域の清掃活動を開始し、地域の環境保全を呼び掛けています。金庫は今後も地域社会の一員として環境美化に取り組む方針です。
青梅信用金庫は、地域の子どもたちの将来を支援するため、営業店所在地の23市区町に対し、あおしん“TASUKI”寄附金を贈呈しました。贈呈は4月から5月にかけて行われ、各市町の市長や支店長が出席しました。寄附金は60万円で、子どもたちが自立できる環境づくりに貢献することを目的としています。
5月30日、所沢市役所にて所沢支店長と東所沢支店長が出席し、あおしん“TASUKI”寄附金贈呈式が行われました。所沢支店長が市長に20万円を贈呈し、今年度の贈呈は所沢市で終了しました。寄附金は子ども食堂事業やひとり親家庭養育支援事業に限定して支給されました。
5月13日、東久留米市役所であおしん“TASUKI”寄附金贈呈式が行われ、青梅信用金庫原島常勤理事が富田市長に20万円を手渡しました。さらに、同金庫は本支店所在地の23市区町からの申請を受け、子ども食堂・ひとり親家庭養育支援・子ども育成支援事業に限定して総額500万円を寄附しました。
2024年5月20日(月)AM5時30分〜AM8時00分にシステムメンテナンスが実施されるため、個人ローンの申し込みはできません。メンテナンス開始前に申し込みを完了してください。完了できない場合は、メンテナンス終了後に再度申し込みが必要です。