Japan
教育事業
IT人材育成教育
コミュニティ活動支援
地域活性化支援
WiFi化プロジェクト
コンサルティングサービス
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
29 件
| 日付 | 概要 |
| 2003-01-20 |
福岡市西区姪浜にて「特定非営利活動法人 高度IT人材アカデミー」創設。研修コースは3コースを設定。ITスペシャリスト・レベル4以上の資格を持ったネットワーク技術者を対象にした「基幹エキスパート」、CIO(情報戦略統括役員)にふさわしい人材を育成する「ソリューションエキスパート」、プロジェクト・マネジャ育成の「ITプロジェクトマネージャ」 |
| 2005年 |
ITエンジニア向けの : 合同新人研修 : 開始 |
| 2008年 |
福岡市東区馬出に移転 天神・大名WiFi化計画 実施、 : AIPCafe 開設 : (中央区大名 紺屋町) |
| 2009年 |
大名なう : 実施 |
| 2009年 |
福岡県労働部より職業訓練コース「Ruby言語ビジネスマスター科」を受託し、4年間実施 |
| 2010年 |
福岡市博多区博多駅東に移転 : クラウド3DAYS : 開催 |
| 2011年 |
特定非営利活動法人 AIP へ 名称変更 : クラウド3DAYS 2nd : 開催 |
| 2012年 |
クラウド3DAYS 3rd開催 |
| 2013年 |
設立10周年 |
| 2015年 |
LOCAL GOOD FUKUOKA : 開始 |
| 2016年 |
第7回 地域再生大賞 奨励賞 : 受賞 |
| 2019年 |
福岡市エンジニアカフェ : の運営を3年間受託 |
| 2020年 |
合同新人研修 15周年 : 延べ受講者500名を超える 新型コロナウイルス感染症対策として、オンライン研修を開始 オンライン配信受託事業を開始 |
| 2021年 |
福岡市博多区千代に移転 AIP Cafe 設備リニューアル |
| 2021年 |
SAPおよびコンサルティング企業と連携して、首都圏企業とFISA企業との : ビジネスマッチング : を実施 |
| 2022年 |
福岡市経済観光文化局から「生産性向上のための人材育成事業」を2年間受託 |
| 2022年 |
福岡県商工部新産業振興課より「Hack-Academia」を3年間受託、運営 |
| 2023年 |
設立20周年 |
| 2023年 |
AIPCafeが舞鶴に移転 / : 舞鶴図工室 : 開始 |
| 2023年 |
福岡県労働局から「福岡県女性デジタル人材育成・就業支援事業( : 福岡県でじたる女性プロジェクト : )」を3年間受託 |
| 2023年 |
山形県酒田市の : 東北公益文科大学 : のゼミ活動でAIPのカリキュラムが採択され、 地元の : 酒田市産業振興まちづくりセンター(サンロク) : のスタッフ及び : やまがたDXコミュニティ : に参画するIT企業の若手社員を講師を育成し、講義を実施。 |
| 2024年 |
福岡県商工部と共催で、ITエンジニアのためのコミュニティ : 「 : 未来ITキャンプ(みらキャン) : 」 : がスタート。 毎月第三木曜日に開催 |
| 2025年 |
福岡市こども未来局の新規施策「 : 習い事応援事業 : 」へのエントリーをし、講座の実施 |
| 2025年 |
新規プログラムとして「 : DX人材育成(基礎コース) : 」をリリース |
| 2025年 |
福岡市こども未来局の新規施策「学校施設利用体験プログラム」への講師派遣を開始 |
| 2026年 |
独立行政法人福祉医療機構様の「 : こどもの未来応援基金 : 」 : で、 事業名「街角図工室:体験格差を埋める手を動かす学びの居場所事業」が採択 |
| 2026年 |
公益財団法人ヤマト福祉財団の「 : 障がい者福祉助成金 : 」で、 事業名「3Dプリンタでつくる生活自助具ワークショップ(全6回)」が採択 |
| 2026年 |
独立行政法人国立青少年教育振興機構の「 : 子どもゆめ基金助成金 : 」で、教材・普及活動のカテゴリーで 事業名「 : Fabひろば:体験格差を埋める手を動かす学びの居場所 ― 小中学生向けデジタルものづくり教材公開サイト : 」が採択 |
| 2026年 |
本田理事長の翻訳書『 : ブリーディング・エッジ : 』の刊行 |
2026-06-13 07:57 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )