株式会社 ジオダイナミック
1995-02-07
Japan
土木・建築工事企画・測量・設計・監理・請負・コンサルティング
ケーソン工事
山岳トンネル工事
シールド工事
基礎工事
地盤改良工事
遺跡調査工事
東京都中央区日本橋本町1丁目9番1号
大村 英士
50,000,000 円
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社鴻池組
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

49 件
日付概要
1870年 鴻池組創業
1918年 株式会社鴻池組設立
1929年 砂糖取引所新築基礎ペデスタル杭施工
1931年 鴻池組基礎部設立
1935年 陸軍士官学校大講堂基礎ペデスタル杭施工
1960年 アースドリル機導入(国産1号機)
1962年 ベノトボーリングマシーン導入(国産1号機)
1964年 リバースサーキュレーションドリル(西ドイツPS-150型)導入
1971年 ロングウォール機5580型導入
1973年 アースロック式廃泥水処理法開発
1974年 ロンググラブバケット400XZ500型導入、鉄骨コンクリート地中連続壁工法開発
1977年 「KRW工法(リバース掘削による土留め鋼管矢板沈設工法)」開発
1978年 構真柱建込み用求心装置開発
1979年 連続壁施工に伴う周辺地盤の挙動解析システム開発
1981年 大口径掘削用リバース機MC500型導入(土岩兼用ビット装着)
1985年 (財)日本建築センターより「鴻池式拡底場所打ち杭工法(KOBELL工法)」の評定取得
1985年 (財)日本建築センターより「鴻池式地下連続壁工法(KSW工法)」の評定を取得し、本体壁を施工
1986年 「砕石ドレーン工法」に対して土木学会技術開発賞受賞
1989年 (財)日本建築センターより「アースドリル式拡底杭工法(ベルアース工法)」の評定取得
1990年 (財)日本建築センターより「場所打ち鋼管コンクリート杭」の評定取得
1991年 超大型地中連続壁用EMX240機導入
1991年 (財)国土開発技術センターより「ソイルセメント合成鋼管杭工法」の技術審査証明を取得
1992年 大深度大壁厚地中壁の掘削管理システム、安定液管理システムを開発。実証試験を実施し、「KSW-G工法」確立
1992年 運輸大臣より「締固め砕石ドレーン工法」の評価証を取得
1994年 圧密沈下促進と液状化防止に同時に機能する「複合ドレーン工法」を開発し、スーパー堤防の地盤改良工事に適用
1994年 「自動オープンケーソン(SOCS)」を共同開発(建設省総合技術開発プロジェクト)し、実証実験を担当
1995年 株式会社 ジオダイナミック設立
1999年 運輸大臣より「Geo-KONG工法」の評価証を取得
2000年 (財)国土開発技術センターより「Geo-KONG工法」の技術審査証明を取得
2000年 (財)土木研究センターより「TB杭工法」の技術審査証明を取得
2001年 (財)土木研究センターより「つばさ杭工法」の技術審査証明を取得
2002年 (独)土木研究所、(財)先端建設技術センターとの共同研究により「ねじ込み式マイクロパイル工法」の設計・施工マニュアル作成
2005年 株式会社 ジオダイナミックと鴻池組基礎部、鴻池建設(株)遺跡調査部統合
2009年 CHR1号機(Φ400)製作
2014年 ケーソン刃口洗浄機開発
2016年 CHR5号機(Φ700)製作
2018年 CHR6号機(Φ700)製作
2018年 「KGケーソン滑材同時注入システム」 NETIS登録(KKK-170008-A)
2018年 本社および東京本店の事務所を東京都中央区日本橋本町に移転
2019年 「CHR機」 NETIS登録(KKK-180003-A)
2019年 「KGケーソン刃口土砂除去装置」 NETIS登録(KK-190002-A)
2020年 高性能新型施工機「強化型HYSC施工機」1号機製作
2021年 「環境配慮型HYSC杭工法」開発
2021年 「強化型HYSC施工機」2号機製作
2021年 大阪支店の事務所を大阪市住之江区南港北に移転
2022年 「KGケーソン独立圧入ジャッキシステム」開発
2023年 HYSC杭 後沈設用単軸施工法の実証施工を行い開発着手
2023年 「強化型HYSC施工機」3号機製作
2023年 「KGケーソン独立圧入ジャッキシステム」1号セット製作
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2026-06-13 23:20 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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