南山大学
基本情報
- 所在地
- 〒466-8673 愛知県名古屋市昭和区山里町18
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
昭和7年(1932)に誕生した南山中学校(旧制)にさかのぼります。
昭和21年(1946)には、南山外国語専門学校が設置されました。
昭和24年(1949)、名古屋外国語専門学校を前身として、南山大学が開学しました。
開学の年(昭和24年)に早くも、人類学民族学研究所(のちの人類学研究所)が誕生しました。
昭和27年(1952)には、第2の学部として社会科学部(社会学科、人類学科)の増設を実現しました。
昭和27年(1952)、南山学園は創立20周年を迎え、この年に大学の教育モットーとして「Hominis Dignitati(人間の尊厳のために)」が採択されました。
昭和35年(1960)には社会科学部社会学科を母体として経済学部(経済学科)を設置しました。
昭和39(1964)年、南山大学は五軒家町(現在の南山高等・中学校所在地)のキャンパスから、山里町(現在の大学所在地)のキャンパスへと移転しました。
昭和43年(1968)には実業界からの期待を受けて経営学部(経営学科)を設置しました。
昭和49年(1974)に設置された日本研究センター(外国人留学生別科)は、こうした国際教育のひとつの象徴といえるものでしょう。
1982年6月、ハーバード大学グリークラブが中国・日本への演奏旅行のとき来学し、メイルクワイヤーと交歓演奏会を催しました。
平成7年(1995)、南山学園は名古屋聖霊学園と合併しました。
平成12年(2000)、同キャンパスに総合政策学部と数理情報学部を設置しました。
同年、新たな人文学部と外国語学部へと生まれ変わりました。
平成20年(2008)3月22日、南山大学附属小学校が開校しました。
R棟には、これまで名古屋キャンパスに散在していた英語教育センター、ワールドプラザ、国際教育センターといった施設が集約されました。
平成23年(2011)4月、南山短期大学が南山大学短期大学部に名称を変更し、名古屋キャンパスに移転しました。
平成27年(2015年)に瀬戸キャンパスにあった理工学部と理工学研究科(大学院)を名古屋キャンパスへ移転しました。
S棟を建設しました。
平成29年(2017年)には新たに国際教養学部を設置しました。
総合政策学部と社会科学研究科総合政策学専攻(大学院)を名古屋キャンパスへ移転しました。
総合政策学部の移転および国際教養学部の設置に合わせてQ棟を建設しました。
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