対面営業の信用取引の金利変更について ↗
2026年10月22日に立花証券株式会社が、日本証券金融㈱の貸借取引金利等の引上げに伴い、制度信用取引にかかる金利を変更する旨を発表しました。新規約定は2026年10月23日から、既存建玉は2026年10月27日から適用され、買方金利は2.84%(現行2.74%)に上昇、売方金利は0.00%、貸株料は1.10%のままです。
立花証券(昭和23年4月設立)
石井久が1953年(昭和28年)に創業
昭和28年8月 江戸橋証券株式会社設立
創業 : 1953年9月1日 ※
昭和32年8月に東京証券取引所正会員の立花証券(昭和23年4月設立)の全株式を取得
2026年10月22日に立花証券株式会社が、日本証券金融㈱の貸借取引金利等の引上げに伴い、制度信用取引にかかる金利を変更する旨を発表しました。新規約定は2026年10月23日から、既存建玉は2026年10月27日から適用され、買方金利は2.84%(現行2.74%)に上昇、売方金利は0.00%、貸株料は1.10%のままです。
立花証券は、2026年9月30日に金融先物取引業協会を退会しました。これは、同社が外国為替証拠金取引サービスを2026年7月に終了したことに伴います。退会によるお客様への影響はありません。
2026年9月28日に立花証券株式会社が、対面営業の信用取引にかかる金利を変更する旨を発表しました。実施日は2026年9月29日で、既存の建玉は2026年10月1日から適用されます。買方金利は年2.74%(現行2.62%)に引き上げられ、売方金利と貸株料は現行と同じままです。
2026年9月28日に、IPO委託販売に当選したお客様へ「新株式発行並びに株式売出届出目論見書」を電子交付しました。今後の手続きは担当営業員に問い合わせるよう案内されています。価格決定日は10月2日、上場予定日は10月13日で、応募は対面営業のみで終了しています。
立花証券は令和8年台風第25号による災害で被害を受けたお客様に対し、便宜措置や支援を行う。災害救助法適用地域の情報は内閣府のウェブサイトで確認できる。
令和8年台風第24号及び前線による大雨で被害を受けたお客様へ、立花証券は災害救助法が適用された地域にお住まいの方に対し、支援措置を実施する旨を9月9日に発表しました。主な措置として、届出印等を紛失された方への手続き便宜、預かり有価証券等の売却・解約代金受渡日前に支払いを申し出た場合の便宜、その他ご要望への配慮が挙げられています。災害救助法の適用地域については内閣府のWEBサイトで確認できるよう案内されています。立花証券は被害を受けた皆様に心よりお見舞い申し上げ、必要に応じて十分な配慮を行うと述べています。
KOMPEITO(618A)のIPO委託販売に当選したお客様へ、目論見書を電子交付する旨を通知しました。目論見書は「新株式発行並びに株式売出届出目論見書」で、今後の手続きは担当営業員に問い合わせるよう案内しています。IPOは対面営業のみで、応募受付は終了しています。
2026年8月28日に、KOMPEITO(618A)のIPO委託販売に当選したお客様へ目論見書を電子交付する旨を通知しました。目論見書は『新株式発行並びに株式売出届出目論見書』です。価格決定日は9月3日、上場予定日は9月11日です。手続きに関しては担当営業員へ問い合わせるよう案内されています。
2026年8月28日から、立花証券株式会社は買方金利を年2.62%に引き上げ、売方金利は0%、貸株料は1.10%のまま変更します。既存の建玉は2026年9月1日から新金利が適用されます。
2026年8月27日に立花証券株式会社が、貸借取引金利の引上げに伴い、制度信用取引の金利を変更することを発表しました。買方金利は年2.62%(現行2.54%)に、売方金利は年0.00%(現行と同じ)に設定され、実施日は2026年8月28日です。既存の建玉は2026年9月1日から新金利が適用されます。