ナロック株式会社
1955-09-01
Japan
繊維ロープ
ナロックレバー・チェーンスリング
ワイヤロープ
ナロックオリジナルパーツ
ベルトスリング
各種ロープの加工品
出張目視点検
残存強度試験
加工講習
各種試験
工場見学
ロープ製造
スリング製造
その他製品製造
出張目視点検サービス
残存強度試験サービス
加工講習サービス
各種試験サービス
工場見学サービス
大阪本社
寺本 隆一
66,000,000 円
60 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

128 件
日付概要
1935年09月 大阪府岸和田市に麻索工場を建設(創業資金50,000円、3500平米)。内外製綱を創業し、代表取締役社長は寺本栄一。
1935年09月 大阪府岸和田市に麻索工場を建設(創業資金50,000円、3500平米)。内外製綱を創業し、代表取締役社長は寺本栄一。
1953年 鋼索製造設備を新設しワイヤロープの製造販売を開始。ナイロン・ビニロン・ポリエチレン及びポリプロピレン等の各種合成繊維ロープの製造販売も始める。
1953年 鋼索製造設備を新設しワイヤロープの製造販売を開始。ナイロン・ビニロン・ポリエチレン及びポリプロピレン等の各種合成繊維ロープの製造販売も始める。
1954年 麻索のJIS表示許可工場となる。JIS L 2701。
1954年 麻索のJIS表示許可工場となる。JIS L 2701。
1961年 鋼索のJIS表示許可工場となる。JIS G 3525。
1961年 鋼索のJIS表示許可工場となる。JIS G 3525。
1962年 合成繊維ロープの運輸省船舶局並びに日本海事協会の認定工場となる。
1962年 合成繊維ロープの運輸省船舶局並びに日本海事協会の認定工場となる。
1965年02月 日本電信電話公社の指定工場となる。代表取締役社長は寺本省吾。
1965年02月 日本電信電話公社の指定工場となる。代表取締役社長は寺本省吾。
1965年03月 代表取締役会長の寺本栄一が黄綬褒章を受章。
1965年03月 代表取締役会長寺本栄一が黄綬褒章を受章。
1968年08月 編索ロープ(クロスロープ)の最新設備を設置し、運輸省、日本海事協会の認定を取得。最大径120ミリまでの各種編索ロープの製造を開始。
1968年08月 編索ロープ(クロスロープ)の最新設備を設置し、運輸省、日本海事協会の認定を取得し、最大径120ミリ迄の各種編索ロープの製造を開始。
1971年06月 東京支店を開設する。
1971年06月 東京支店を開設する。
1973年02月 各種合成繊維ロープのJIS表示許可工場となる。JIS番号 L 2703(ビニロンロープ) L 2704(ナイロンロープ) L 2705(ポリエチレンロープ) L 2706(ポリプロピレンロープ) L 2707(ポリエステルロープ)。
1973年02月 各種合成繊維ロープのJIS表示許可工場となる。JIS 番号 L 2703(ビニロンロープ) L 2704(ナイロンロープ) L 2705(ポリエチレンロープ) L 2706(ポリプロピレンロープ) L 2707(ポリエステルロープ)。
1975年02月 和歌山県紀の川市にて紀の川工場第一期工事完成(20,000平米)。
1975年02月 和歌山県紀の川市にて紀の川工場第一期工事完成(20,000平米)。
1975年03月 紀北工場に世界一超大型クロス機設置。年間生産能力合成繊維ロープ3,000t。
1975年03月 紀北工場に世界一超大型クロス機設置(年間生産能力 合成繊維ロープ 3,000t)。
1976年 ナイロンベルトスリングを開発し、製造販売を始める。
1976年 ナイロンベルトスリングを開発し、製造販売を始める。
1979年 特殊押出延伸機を設置して自家紡糸を始める。
1979年 特殊押出延伸機を設置して自家紡糸を始める。
1980年 くろしおロープを開発し、原糸及びロープの日本海事協会の承認を受ける。
1980年 くろしおロープを開発し、原糸及びロープの日本海事協会の承認を受ける。
1982年05月 紀の川工場に二重組打(ダブルブレードロープ)の最新設備を設置し、最大径120mmまでの各種ダブルブレードロープの製造を開始する。
1982年05月 紀の川工場に二重組打(ダブルブレードロープ)の最新設備を設置し、最大径120mm迄の各種ダブルブレードロープの製造を開始する。
1982年07月 紀の川工場第二期工事完了。合成繊維ロープの一貫生産体制が整い、ダブルブレードロープの日本海事協会の承認を受ける。年間生産能力300t。
1982年07月 紀の川工場第二期工事完了。合成繊維ロープの一貫生産体制が整い、ダブルブレードロープの日本海事協会の承認を受ける(年間生産能力 300t)。
1984年03月 西日本支店の新社屋完成(900平米)。
1984年03月 西日本支店の新社屋完成(900平米)。
1985年 ポリエステルベルトスリングを開発し、製造販売を始める。
1985年 ポリエステルベルトスリングを開発し、製造販売を始める。
1986年 アラミド繊維など各種新素材(スーパー繊維)ロープを開発し、製造販売を始める。名称はファイナルCライン。
1986年 ラウンドスリングを開発し、製造販売を始める。
1986年 アラミド繊維など各種新素材(スーパー繊維)ロープを開発し、製造販売を始める。名称はファイナルCライン。
1986年08月 紀の川工場に繊維スリングの一貫生産体制整う。年間生産能力10万本。
1986年08月 ラウンドスリングを開発し、製造販売を始める。
1986年08月 紀の川工場に繊維スリングの一貫生産体制整う(年間生産能力 10万本)。
1990年10月 ベルトスリングのJIS表示許可工場となる。JIS B 8818。
1990年10月 ベルトスリングのJIS表示許可工場となる。JIS B 8818。
1991年01月 C I 導入により新名称 ナロック「NAROC」を創作。
1991年01月 C I 導入により新名称 ナロック「NAROC」を創作。
1991年12月 紀の川工場にワイヤロープ新鋭FA工場が完成。年間生産能力3,000t。
1991年12月 紀の川工場にワイヤロープ新鋭FA工場が完成(年間生産能力 3,000t)。
1993年12月 ナロックレバー・チェーンスリングの製造販売を開始。
1993年12月 ナロックレバー・チェーンスリングの製造販売を開始。
1994年04月 オンラインシステム完成。ISDNで全営業所・工場のネットワーク化を図る。
1994年04月 オンラインシステム完成。ISDNで全営業所・工場のネットワーク化を図る。
1995年 世界で初めてのホーサー専用ナイロン「ユニロンロープ」を開発。
1995年05月 世界で初めてのホーサー専用ナイロン「ユニロンロープ」を開発。
1995年05月 代表取締役社長の寺本省吾が日本繊維ロープ工業組合 理事長に就任。
1995年05月 代表取締役社長寺本省吾が日本繊維ロープ工業組合 理事長に就任。
1995年10月 ユニロンロープの日本海事協会の承認を受ける。
1995年10月 ユニロンロープの日本海事協会の承認を受ける。
1995年12月 ダブルブレードロープの生産設備を増強(年間生産能力600t)。
1995年12月 北海道開発局へ世界初のサロマ湖漁港防水堤ファイナルケーブルアイスブームを納入。
1995年12月 ダブルブレードロープの生産設備を増強(年間生産能力 600t)。
1995年12月 北海道開発局へ世界初のサロマ湖漁港防水堤ファイナルケーブルアイスブームを納入。
1997年06月 インターネットにナロックホームページを開設 http://www.naroc.co.jp
1997年06月 インターネットにナロックホームページを開設 http://www.naroc.co.jp
1998年04月 資本金を6,600万円に増資 大阪中小企業投資育成株式会社の投資を受ける
1998年04月 資本金を6,600万円に増資 大阪中小企業投資育成株式会社の投資を受ける
1998年09月 ISO 9002 品質システム審査登録なる
1998年09月 ISO 9002 品質システム審査登録なる
1998年10月 紀の川工場に日本で初めての ホーサー用12ストランドサザンクロスロープの最新設備を設置し 最大径120mm迄の各種サザンクロスロープの製造を開始する
1998年10月 紀の川工場に日本で初めての ホーサー用12ストランドサザンクロスロープの最新設備を設置し 最大径120mm迄の各種サザンクロスロープの製造を開始する
1998年11月 代表取締役社長 寺本省吾 黄綬褒章 受章
1998年11月 サザンクロスロープの日本海事協会の承認を受ける (年間生産能力 500t)
1998年11月 代表取締役社長 寺本省吾 黄綬褒章 受章
1998年11月 サザンクロスロープの日本海事協会の承認を受ける (年間生産能力 500t)
1999年01月 代表取締役社長 寺本隆一 就任
1999年01月 代表取締役社長 寺本隆一 就任
2000年10月 東京品川に、ロープ加工センターを併設した 新東京支店を開設する (700平米)
2000年10月 東京品川に、ロープ加工センターを併設した 新東京支店を開設する (700平米)
2001年08月 日本海事協会の事業所承認を取得
2001年08月 日本海事協会の事業所承認を取得
2001年09月 ISO9001(2000年版)品質マネジメントシステム審査登録[船舶用繊維ロープ(ホーサー)]
2001年09月 ISO9001(2000年版)品質マネジメントシステム審査登録
2001年11月 ロープ業界で初めて ISO14001環境マネジメントシステム審査登録なる[繊維ロープ、ワイヤロープ、ベルトスリング]
2001年11月 ロープ業界で初めて ISO14001環境マネジメントシステム審査登録なる
2002年01月 ロープ形状のポリパワースリングを開発 製造販売を始める
2002年01月 ロープ形状のポリパワースリングを開発 製造販売を始める
2002年12月 ホーサー用1×12ベルミックスサザンブレードロープを開発 製造販売を開始する 〈OCIMFガイドライン適合ロープ〉
2002年12月 ホーサー用1×12ベルミックスサザンブレードロープを開発 製造販売を開始する 〈OCIMFガイドライン適合ロープ〉
2003年03月 サザンブレードロープの日本海事協会の承認を受ける
2003年03月 サザンブレードロープの日本海事協会の承認を受ける
2003年12月 日本で初めてのハイモジュラスホーサーロープ ファイナルMラインを開発 製造販売を開始する 〈ワイヤーロープと同直径で同強度を持つ〉
2003年12月 ナロックネット完成 IP-VPN光ファイバー網での 本社・東京・下関・紀北工場のスーパーネットワーク完成 お客様への究極のサービス向上
2003年12月 日本で初めてのハイモジュラスホーサーロープ ファイナルMラインを開発 製造販売を開始する 〈ワイヤーロープと同直径で同強度を持つ〉
2003年12月 ナロックネット完成 IP-VPN光ファイバー網での 本社・東京・下関・紀北工場のスーパーネットワーク完成 お客様への究極のサービス向上
2005年04月 カネボウ化成(株)より カネライト・ニューストロング・ベルライン・ベルライト原糸の 製造販売権を取得し 各原糸の自社生産を始める (年間生産能力 1,000t)
2005年04月 カネボウ化成(株)より カネライト・ニューストロング・ベルライン・ベルライト原糸の 製造販売権を取得し 各原糸の自社生産を始める (年間生産能力 1,000t)
2005年10月 ハイモジュラスホーサーロープ「ファイナルMライン2nd」が 日本海事協会のクラスII承認を受ける
2005年10月 ハイモジュラスホーサーロープ「ファイナルMライン2nd」が 日本海事協会のクラスII承認を受ける
2008年01月 紀の川工場にホーサー用12ストランドロープ (サザンクロスロープ・サザンブレードロープ)の大型機を設置し 最大径150mmまでの製造を開始する (年間生産能力1,200t)
2008年01月 紀の川工場にホーサー用12ストランドロープ (サザンクロスロープ・サザンブレードロープ)の大型機を設置し 最大径150mmまでの製造を開始する (年間生産能力1,200t)
2008年10月 大型引張試験機を導入 (最大引張能力3600KN)
2008年10月 大型引張試験機を導入 (最大引張能力3600KN)
2010年03月 紀の川工場にファイナルMライン2nd専用ジャケット製造機を設置 繊維関係では日本で初めて経済産業省産活法の適用を受ける
2010年03月 紀の川工場にファイナルMライン2nd専用ジャケット製造機を設置 繊維関係では日本で初めて経済産業省産活法の適用を受ける
2011年01月 新ナロックネット稼働 出荷システムを変更 全ての製造・出荷を紀の川工場に一元化する
2011年01月 新ナロックネット稼働 出荷システムを変更 全ての製造・出荷を紀の川工場に一元化する
2012年12月 本社移転 大阪市中央区南船場に新本社社屋が竣工する 「ナロック株式会社」に社名を変更する。
2012年12月 本社移転 大阪市中央区南船場に新本社社屋が竣工する 「ナロック株式会社」に社名を変更する。
2016年03月 紀の川工場に世界最大のホーサー用 12ストランドロープ(サザンクロスロープ)を設置 最大径300mmまでの製造を開始する (年間生産能力2000t)
2016年03月 紀の川工場に世界最大のホーサー用 12ストランドロープ(サザンクロスロープ)を設置 最大径300mmまでの製造を開始する (年間生産能力2000t)
2017年03月 新ナロックネット、ナロックオフィスを稼働
2017年03月 新ナロックネット、ナロックオフィスを稼働
2017年05月 OHSAS 18001(労働安全衛生の国際規格) 業界で初めて審査登録なる
2017年05月 OHSAS 18001(労働安全衛生の国際規格) 業界で初めて審査登録なる
2017年12月 九州支店を開設する
2017年12月 九州支店を開設する
2019年03月 日本海事協会様にてHSE鑑定
2019年03月 日本海事協会様にてHSE鑑定
2020年10月 OHSAS18001をISO45001に移行
2020年10月 OHSAS18001をISO45001に移行
2020年11月 ポリパワースリング生産設備を増設 (生産能力50,000本/年)
2020年11月 ポリパワースリング生産設備を増設 (生産能力50,000本/年)
2022年09月 新システム ナロックスマートファクトリー稼働
2022年09月 新システム ナロックスマートファクトリー稼働
2023年08月 繊維スリング新工場稼働
2023年08月 繊維スリング新工場稼働
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8120101037228
商号又は名称ナロック株式会社
フリガナナロック
英語名
法人種別301
住所〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場1丁目12番9号
郵便番号5420081
都道府県コード27
市区町村コード128
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-02-22
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4389844
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
8120101037228
法人番号8120101037228
商号又は名称ナロック株式会社
商号又は名称(カナ)ナロック
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府大阪市中央区南船場1丁目12番9号
郵便番号5420081
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)大阪市中央区
市区町村コード128
番地以下南船場1丁目12番9号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-02-22
キー情報8120101037228
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-14 19:20 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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