FastGrowに本田の連載第3回が掲載 ↗
FastGrowにて、VP of Product本田による「VP/CxOになる方法」をテーマにした連載第3回が公開されました。全3回の完結編で、大きなテーマを任された際に本田が実践する4つのことを紹介しています。
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FastGrowにて、VP of Product本田による「VP/CxOになる方法」をテーマにした連載第3回が公開されました。全3回の完結編で、大きなテーマを任された際に本田が実践する4つのことを紹介しています。
Biz/Zine(ビズジン)にて、Diggleが10月28日に開催した「Connect to Transform Conference 2026(CONX 2026)」で発表したAIエージェント「FP&Aエージェント®」の次世代構想が取り上げられました。Diggleは2027年初頭に経営と現場をつなぐ「推進AI」を提供開始する予定です。
ディグル株式会社は、CONX 2026でAIエージェント「FP&Aエージェント®」の次世代構想を発表しました。分析・レポート作成に加え、経営と事業部の連携を進める「推進AI」と、将来予測やシナリオシミュレーションを行う「予測AI」を追加し、生成AIや業務アプリからもDiggleのデータや機能を活用できるようにする計画です。構想は段階的に実装し、2027年初頭に「推進AI」の第一弾をリリースする予定です。
DIGGLE株式会社は、経営管理プラットフォーム「Diggle」シリーズの「Diggle売上予実管理」を、2026年10月27日より「Diggle販売計画」に名称変更しました。機能拡充や「Diggleリベート管理」の提供開始を踏まえ、プロダクトの役割をより的確に表す名称に改めます。
SalesZineにて、製造・流通ソリューション事業部責任者の野村氏がインタビュー記事を公開。記事ではメーカー営業組織がリベートを利益創出の武器にするための課題と理想を語った。ぜひご一読ください。
Diggle株式会社はFastGrowにて、VP of Product 本田とエンタープライズ事業部 CS責任者 金谷のインタビュー記事広告を掲載しました。記事では20代のキャリア選びについて語られ、金谷は総合商社で9年勤めた経験、Hondaはベンチャーでのキャリアを紹介しています。また、同社は2027年・2028年卒業予定者を対象に新卒採用を募集しています。
Diggleは、ITreview Grid Award 2026 Fallの「予算管理システム」カテゴリで最高位の「Leader」を13期連続で受賞しました。ITreviewの評価では、機能・使いやすさ・導入・管理・サポート・価格の全項目で4.0点以上、総合満足度は4.3点(5点満点)を獲得しています。
2026年10月に公表されたPHPの脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)について、DiggleシリーズおよびFP&Aエージェント®への影響はありません。これらのプロダクトはシステム基盤・関連サーバーでPHPを使用しておらず、お客さまに追加の設定や作業をお願いすることもありません。
阪急阪神クリーンサービス株式会社は2026年10月、「Diggle予実管理」と「Diggle人員管理」を本格導入しました。人員管理と利益管理を連動させ、データに基づく迅速な経営判断を支える体制の構築を目指します。導入前は複数の表計算ソフトへの転記・集計や、複雑なマクロ・関数に依存した運用が課題でした。
ディグル株式会社は、2026年10月28日にTODA HALL & CONFERENCE TOKYOで開催する経営層・経営企画部門向けカンファレンス「CONX 2026」の全登壇者および講演情報を公開しました。開催は2024年の初回から数えて3回目で、今年のテーマは「隔たりに向き合う。」です。