Japan
生鮮果実・野菜の輸出入、加工及び販売
乾燥果実・野菜類の輸入販売
〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町130番2 京都青果センター内
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
Regal Farm Co., Ltd
Group
41 件
| 日付 | 概要 |
| 1950年 |
京果京都青果合同株式会社 貿易部発足 |
| 1964年 |
京果京都青果合同株式会社 貿易部から商事部に名称変更 |
| 1964年 |
レモンの輸入が自由化される |
| 1971年 |
グレープフルーツの輸入が自由化される |
| 1974年 |
東京事務所開設 |
| 1978年 |
神戸事務所開設 |
| 1980年 |
農林水産省の通達発令「輸入青果物の兼業業務に関する営業を別法人化する」 |
| 1981年 |
商事部の兼業部門を分離して「株式会社ローヤル」として新発足(4月1日付) |
| 1984年 |
年間取扱い高300億円突破 |
| 1985年 |
北海道事務所(札幌市)開設 |
| 1985年 |
年間取扱い高400億円突破 |
| 1988年 |
九州事務所開設 大阪事務所開設 |
| 1990年 |
神戸事務所と大阪事務所を統合し阪神営業所とする |
| 1991年 |
オレンジの輸入が自由化される |
| 1996年 |
年間取扱い高500億円突破 |
| 1998年 |
米穀加工場開設 |
| 1999年 |
バナナの直輸入を開始 |
| 1999年 |
東京大井加工場開設 |
| 2000年 |
東京営業所移転に伴い東京支店に |
| 2003年 |
九州事務所を閉鎖 |
| 2004年 |
食品安全管理室を設置 |
| 2004年 |
東京支店を東京支社に名称変更 |
| 2004年 |
阪神営業所を大阪ロジステッィクセンターに名称変更 |
| 2004年 |
東京大井加工場を東京ロジスティックセンターに名称変更 |
| 2005年 |
北海道事務所を石狩市に移転 |
| 2006年 |
ISO 9001:2000の認証を取得 |
| 2006年 |
米穀加工場を廃止し、米穀部門として本社に移転 |
| 2006年 |
中国に青島駐在員事務所を開設 |
| 2008年 |
「FOODEX JAPAN 2008」に初出展 |
| 2009年 |
「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の活動に賛同し、フィリピン産バナナの売上の一部を支援 |
| 2010年 |
大阪ロジスティックセンターを大阪営業所に名称変更 |
| 2010年 |
東京ロジスティックセンターを大井センターに名称変更 |
| 2010年 |
「フェアトレード」の活動に賛同し、フィリピン産バナナの売上の一部を支援 |
| 2012年11月 |
京都青果センターに本社移転 |
| 2013年02月 |
東京支社を品川区に移転 |
| 2014年 |
大井センターのバナナ加工部門を子会社「(株)リーガルファーム」へ移行 |
| 2014年 |
セーブ・ザ・チルドレンを通じてのCSR活動が社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進委員会に認められ、青果会社では初の「2014年ソーシャルプロダクツ賞」を受賞 |
| 2014年 |
京都市及び親会社と連携し輸出強化の為、アジア・フルーツロジスティカに 共同初出展 |
| 2015年02月 |
大井センターを埼玉県三郷市に移転 |
| 2015年10月 |
京果京都青果合同株式会社の100%子会社となり、 新生株式会社ローヤルとしてスタート(新会社) |
| 2018年02月 |
フルーツロジスティカ・ベルリン 初出展 |
2026-06-23 23:01 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )