防災訓練を実施 ↗
地震発生を想定した防災訓練を行い、初動対応や避難経路の確認、消火器・救急担架を使った訓練を実施しました。今後も防災意識の向上に努めていくとしています。
初代鈴木仙吉が豊橋市北島町で創業。
鈴木仙吉、試作の温室を完成。
明治末年〜大正初期にかけて商品開発進む。
これ以降各所で温室が建築される。
中島農場に連棟50坪規模の温室建築。
二代目鈴木俊次にひきつがれる。
年間約5千坪の温室を建築。第二次大戦中、温室建築は不要建築として一時中断。
トヨタ自動車の創業者である豊田喜一郎の八事・南山に建てた住居内に温室建築。
農業・漁業の近代化資金の借入により温室建築は年間1万坪に増加。
伊勢湾台風にて被害を受けた三河地区の農家を支援。
三代目鈴木米次により株式会社大仙工務店として発足。
政府による農業構造改善事業の農業近代化資金貸付制度により5万坪の事業量に達する。
本社・工場を豊橋市下地町に移転。「大仙会」発足。
関西支店(現関西支社)開設。
関東支店(現関東支社)開設。
これを機に株式会社大仙工務店を株式会社大仙に社名変更。
九州支店(現九州支社)開設。ハワイ訪問。
中島農場に連棟50坪規模の温室建築。
豊橋下地町字柳目に新工場を建設。
年間建設能力15万坪。
ビニールハウス及び鉄骨アルミ温室の制作を開始。
カリフォルニア栽培農園の生産状況視察。
昭和44年から昭和47年にかけて欧州を視察。
観賞用アルミ温室(アルミニ)の製造販売を開始。
東北営業所(現仙台支店)、四国営業所(現四国支店)、南九州営業所(現宮崎支店)開設。
アルミ製額縁の製造販売を開始。
全国唯一の総合園芸メーカーとしての体制を確立。
東京支店(現東京事務所)、名古屋支社開設。アルミチャック温室を開発。
年間50万坪の生産体制を確立。韓国政府の要請により鉄骨アルミ温室を建設。
アルミ工業株式会社、株式会社九州大仙を吸収合併。
建設大臣許可特定建築工事業(特-49)第6011号を受ける。
札幌支店、広島営業所(現広島支店)開設。
建設大臣許可の更新を受ける。(特-52)第6011号。
長野営業所(現松本営業所)開設。
建設大臣許可の更新を受ける。(特-55)第6011号。
新城工場第3期工事完成。
建設大臣許可の更新を受ける。(特-58)第6011号。
新城市緑が丘に研修センター完成。
建設大臣許可の更新を受ける。(特-1)第6011号。
創業100周年の記念事業を実施。 鈴木伸治社長就任。
山田物流センター完成。合弁会社PT.DWF設立。
新城工場管理棟完成。
鈴木秀典社長就任。鉄骨製作認定工場更新(TFBR-040188)。
仙台支店移転。
東京事務所移動。
会社設立50周年。豊橋工場 ISO9001取得。
創業120周年。
東日本大震災の復興事業、被災地域農業復興総合支援事業を遂行。
鈴木健嗣社長(現)就任。
株式会社デンソー、トヨタネ株式会社との3者による合併会社「トリシードアグリ株式会社」を設立。
株式会社サラ様(岡山県笠岡市)による国内最大規模となる温室を施工(約18.3ha)。
鉄骨製作工場更新(TFBR-193536)。
関東支社 事務所立て直し。
創業130周年。国土交通大臣許可の更新を受ける。
(特-12)第6011号。
愛知を代表する企業100選に選出される。
地震発生を想定した防災訓練を行い、初動対応や避難経路の確認、消火器・救急担架を使った訓練を実施しました。今後も防災意識の向上に努めていくとしています。
10名の内定者がリモートで式に参加し、社長の祝辞と内定証書授与、自己紹介が行われた。座談会では先輩社員と話し、入社イメージを具体化した。社員一同、4月からの勤務を楽しみにしている。
株式会社レクリーが運営する施工管理特化の求人サイト『ジョブリー建設』に求人が掲載されました。レクリーは転職マガジンや施工管理求人.com、無料履歴書作成サービス『サクレキ』も提供しています。
株式会社大仙は、10月10日(土)・11(日)に浜名湖ガーデンパークで開催される第9回はなのわマルシェに出店します。店名は「cazaro&solage」で、花関連商品だけでなくアウトレット商品や会場限定商品も販売します。ぜひ遊びに来てください。
豊川高等学校の生徒が大仙を訪れ、地域の産業や問題について学び、額縁製造体験を行った。高校生はテーマ探究や製造体験を通じて問題解決力や技術を身につけた。
先日開催された施設園芸・植物工場展(GPEC)2026にお越しいただき、誠にありがとうございました。弊社ブースでは外気導入システムや白シート、遮光剤・遮熱材など暑熱対策製品を展示し、Agri-Tech Awardのアグリフューチャー賞発表も行いました。ご質問やご意見はお問い合わせページへご連絡ください。
GPEC 2026の最終日に、東京ビッグサイトで開催された施設園芸・植物工場展で、株式会社大仙の外気導入システムがアグリフューチャー賞を受賞しました。ブースQ-10では模型展示と専門スタッフによる説明が行われ、17:00まで開催されました。ご支援いただいた皆様に感謝の意を表しました。
7月10日、東京農業大学厚木キャンパスで長谷門東温室が正式にお披露目され、農学の発信拠点として活用される予定です。温室には低温・高湿環境を再現する冷蔵設備「ZEROCO」も設置され、研究施設としての機能が強化されました。
7月7日から12日まで、豊川市桜ケ丘ミュージアムで「写真サミット2026」が開催されています。大仙ブースでは、額縁の素材当てクイズコーナーを設置し、棹サンプルの裏面に答えが書かれた神経衰弱風のゲームが楽しめます。フォトスポットとフォトプロップスも用意されているので、ぜひご利用ください。
株式会社大仙は2026年7月1日にカタログと製品情報のページを最新の内容に更新しました。最新情報は同社のウェブサイトで確認できます。