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株式会社キュー

Q Co., Ltd.別名株式会社Que別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
4
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-32-6 デュオ表参道201
社長
仁藤安久
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
2018-02-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

3
経営計画&事業開発コンサルティング広告コミュニケーション企画・制作コンテンツ開発プロデュース
§04

関連会社

4 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社特Que
Group 子会社
株式会社All Ads
業務提携
株式会社ContentAge
業務提携
株式会社MOJA
業務提携
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

1 EVENTS

2024年1月19日に株式会社 特Queを設立しました。 (株)特Que(トッキュー)は、クリエイティブな仕事を、よりフットワーク良く動ける子会社として設立しました。自社事業やコラボレーションを、スピード感と突破力をもって、カタチにしていきます。

§07

ニュース

11 ARTICLES

ノーリツ向け絵本が社内報アワードでゴールド賞 ↗

株式会社Queがノーリツの社内理念浸透施策として制作した絵本『自分だけの一歩~「なくてはならない」のはじめかた~』が、「社内報アワード2026」特別部門でゴールド賞を受賞しました。本作は若手社員による社内ワークショップを通じて企画・制作され、2026年6月の「第47回 日本BtoB広告賞」に続く2件目の受賞です。

Microsoft 365 Copilotの動画制作の裏側が記事に ↗

AIツール「Microsoft 365 Copilot」のプロモーション動画が完成するまでの裏側が、アドタイの記事になりました。桃太郎がAIを使ったらという設定を含む3本の童話を通じて、「Copilot」の価値を描いています。

ノーリツ向け制作の絵本が日本BtoB広告賞を受賞 ↗

株式会社Queがノーリツの社内理念浸透施策として制作した絵本『自分だけの一歩~「なくてはならない」のはじめかた~』が、第47回日本BtoB広告賞の審査委員会特別賞(PR誌の部)を受賞しました。理念浸透をテーマにした表現手法や、読者の共感を促すストーリー性が評価されました。

公式noteで「Queの読み」シリーズ開始 ↗

Queの公式noteで、世界の名作キャンペーンやブランディングを題材に、アウトプットの奥にある「問いの立て方」を読み解く「Queの読み」シリーズを始めます。第1弾では、2026年のCannes Lions開催直前に、Cannes Lions 2025で話題になった事例を取り上げる予定です。

Queの公式noteを開設 ↗

Queは公式noteを開設し、制作物だけでは伝えきれない考え方や、Queに集まる人たち、名作の読み解きなどを文章で発信します。今後は、メンバーの仕事観を紹介する「Queの人」と、世界のキャンペーンやブランディングを読み解く「Queの読み」の2シリーズを中心に更新します。

Que公式noteで「Queの人」シリーズ開始 ↗

Queは公式noteで、役員やメンバーの仕事観や歩みを本人の言葉で紹介する「Queの人」シリーズを開始しました。第1回では、取締役の岡部将彦が「三方よし」という考え方にたどり着くまでを語っています。今後、間宮、飯島、仁藤や社員のメンバーを順に取り上げる予定です。

「刺さる45の法則」を公開 ↗

株式会社Queと株式会社ContentAgeは、共同チーム「刺さる研究所」の研究成果第1弾として、ブランドコミュニケーションの「刺さる45の法則」を公開しました。法則は課題や時間軸に応じた3パターンと、「What to Say」「How to Say」に分類されています。ターゲットインサイトや時代のニーズに基づくコミュニケーションの実現を目指します。

仁藤安久の著作が日本創造学会著作賞を受賞 ↗

2024年刊行の仁藤安久著『言葉でアイデアをつくる。問題解決スキルがアップする思考と技術』(ダイヤモンド社)が、2025年度日本創造学会著作賞の啓蒙部門を受賞しました。本書は、アイデアの発想だけでなく、実行や社会実装までを扱い、「言葉」をプロトタイピングツールとして活用する実務的な方法を示しています。

アドタイ・フォーラムで仁藤安久の登壇記事が掲載 ↗

宣伝会議主催の「アドタイ・フォーラム for Students」で登壇した仁藤安久の記事が掲載されました。仁藤は「学生のうちに身につけ差をつける!『アイデアを出すのが苦手』から脱却しよう」をテーマに、ワークショップ形式で講演しました。

§09

出典・更新

SOURCES
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