ノーリツ向け絵本が社内報アワードでゴールド賞 ↗
株式会社Queがノーリツの社内理念浸透施策として制作した絵本『自分だけの一歩~「なくてはならない」のはじめかた~』が、「社内報アワード2026」特別部門でゴールド賞を受賞しました。本作は若手社員による社内ワークショップを通じて企画・制作され、2026年6月の「第47回 日本BtoB広告賞」に続く2件目の受賞です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社特Que | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
2024年1月19日に株式会社 特Queを設立しました。 (株)特Que(トッキュー)は、クリエイティブな仕事を、よりフットワーク良く動ける子会社として設立しました。自社事業やコラボレーションを、スピード感と突破力をもって、カタチにしていきます。
株式会社Queがノーリツの社内理念浸透施策として制作した絵本『自分だけの一歩~「なくてはならない」のはじめかた~』が、「社内報アワード2026」特別部門でゴールド賞を受賞しました。本作は若手社員による社内ワークショップを通じて企画・制作され、2026年6月の「第47回 日本BtoB広告賞」に続く2件目の受賞です。
AIツール「Microsoft 365 Copilot」のプロモーション動画が完成するまでの裏側が、アドタイの記事になりました。桃太郎がAIを使ったらという設定を含む3本の童話を通じて、「Copilot」の価値を描いています。
株式会社Queがノーリツの社内理念浸透施策として制作した絵本『自分だけの一歩~「なくてはならない」のはじめかた~』が、第47回日本BtoB広告賞の審査委員会特別賞(PR誌の部)を受賞しました。理念浸透をテーマにした表現手法や、読者の共感を促すストーリー性が評価されました。
Queの公式noteで、世界の名作キャンペーンやブランディングを題材に、アウトプットの奥にある「問いの立て方」を読み解く「Queの読み」シリーズを始めます。第1弾では、2026年のCannes Lions開催直前に、Cannes Lions 2025で話題になった事例を取り上げる予定です。
Queは公式noteを開設し、制作物だけでは伝えきれない考え方や、Queに集まる人たち、名作の読み解きなどを文章で発信します。今後は、メンバーの仕事観を紹介する「Queの人」と、世界のキャンペーンやブランディングを読み解く「Queの読み」の2シリーズを中心に更新します。
Queは公式noteで、役員やメンバーの仕事観や歩みを本人の言葉で紹介する「Queの人」シリーズを開始しました。第1回では、取締役の岡部将彦が「三方よし」という考え方にたどり着くまでを語っています。今後、間宮、飯島、仁藤や社員のメンバーを順に取り上げる予定です。
株式会社Queと株式会社ContentAgeは、共同チーム「刺さる研究所」の研究成果第1弾として、ブランドコミュニケーションの「刺さる45の法則」を公開しました。法則は課題や時間軸に応じた3パターンと、「What to Say」「How to Say」に分類されています。ターゲットインサイトや時代のニーズに基づくコミュニケーションの実現を目指します。
QueがCMの企画を行っているタクシーアプリGOが、2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSのマーケティング・エフェクティブネス部門でシルバーを受賞しました。
2024年刊行の仁藤安久著『言葉でアイデアをつくる。問題解決スキルがアップする思考と技術』(ダイヤモンド社)が、2025年度日本創造学会著作賞の啓蒙部門を受賞しました。本書は、アイデアの発想だけでなく、実行や社会実装までを扱い、「言葉」をプロトタイピングツールとして活用する実務的な方法を示しています。
宣伝会議主催の「アドタイ・フォーラム for Students」で登壇した仁藤安久の記事が掲載されました。仁藤は「学生のうちに身につけ差をつける!『アイデアを出すのが苦手』から脱却しよう」をテーマに、ワークショップ形式で講演しました。