Japan
〒145-0061 東京都大田区石川町 2-1-1
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
10 件
| 日付 | 概要 |
| 2008年 |
サンダーバード・ツインスパークがインドで新ユニット・コンストラクション・エンジン(UCE)を発売開始。ロイヤルエンフィールドは、インド初の500ccEFIとなる、ユーロⅢ対応クラシックバイクを、欧州市場向けに投入しました。 |
| 2009年 |
500ccUCEエンジンをインドで発売開始。レトロスタイリングのクラシックバージョンは瞬く間にカルト的地位を得て、販売も急増しました。 |
| 2009年 |
ロイヤルエンフィールド・ノース・アメリカ設立。ウィスコンシン州ミルウォーキーに本社をおき、インド以外で初の直営販売子会社となります。 |
| 2016年 |
ロイヤルエンフィールド初のアドベンチャーバイク、「ヒマラヤン」デビュー。新型411ccSOHCエンジンとロング・リーチ・サスペンションを有し、あらゆる道を走破するアドベンチャーライダー向けに開発されました。 |
| 2017年 |
英国レスターシャー州レスターにロイヤルエンフィールド・テクニカルセンターがオープン。100名以上のエンジニア、デザイナー、テスターのチームが研究開発や長期戦略立案を行います。 |
| 2017年 |
第三工場での生産開始。チェンナイ近郊のヴァラムヴァダガルの世界クラスの製造施設では、ロイヤルエンフィールドの350ccマシンを生産します。 |
| 2017年 |
イタリア・ミラノで開催されたEICMAモーターサイクルショーとインド・ゴアで開催されたライダーマニアにおいて、新型650ccロイヤルエンフィールドインターセプターと、コンチネンタルGTが発表されました。また、ロイヤルエンフィールド初となるカフェ、ロイヤルエンフィールドガレージカフェをゴア州バガにオープンしました。 |
| 2018年 |
イギリスのダックスフォードにある帝国戦争博物館において、第二次世界大戦のロイヤルエンフィールドフライングフリーをオマージュした、ロイヤルエンフィールドクラシック500ペガサスが発表されました。世界1000台限定販売で、インド国内向けの250台はわずか3分で完売しました。 |
| 2018年 |
カリフォルニア出身の18歳のレーサー、ケイラ・リヴァは、ボンネビル・ソルトフラッツで開催されたスピードウィークにおいて、時速157.053マイルの新記録を樹立しました。彼女の駆るコンティネンタルGT650は、ボンネビル向けに特別に準備された一台で、S&Sサイクルエンジンチューニングと、ハリスパフォーマンスフレームが使われています。 |
| 2018年 |
1930年代後半の1140cc KX Vツインからデザイン面でのヒントを得た838cc KXコンセプトVツインは、英テクノロジーセンターのデザインチームの能力を誇示するものでした。インテグレーテッドヘッドライトを備えたガーダーフォーク、シングルシートソフテイルリアが披露されると、EICMAで大きな注目を集めました。 |
2026-08-31 21:16 (Model: gpt-oss-20b(99) )