貨物運賃改定のご案内 ↗
2027年1月2日出港便より貨物運賃が改定されます。詳細は案内ページで確認できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| さんふらわあトラベル株式会社 | ||||||||
| 株式会社フェリーさんふらわあ | ||||||||
| 別府ポートサービス株式会社 | ||||||||
| 商船三井フェリー株式会社 | ||||||||
| 有限会社ホワイトフェニックス | ||||||||
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| 株式会社さんふらわあエージェンシー | ||||||||
| 株式会社さんふらわあマリン&エージェンシー | ||||||||
| 株式会社ブルーシーネットワーク |
大阪商船会社(1893年より大阪商船(株)、現(株)商船三井)設立
大阪商船(株)に内航部新設
大阪商船(株)が阪神・別府航路開設
大阪商船(株)の内航部を分離し関西汽船(株)設立
九四阪神フェリー(株)設立
九四阪神フェリー(株)が(株)ダイヤモンドフェリーに社名変更
(株)ダイヤモンドフェリーが神戸・大分航路で営業開始
日本沿海フェリー(株)が東京・苫小牧航路の運航開始
日本高速フェリー(株)が名古屋・高知・鹿児島航路に初代「さんふらわあ」を就航
九州急行フェリー(株)設立
九州急行フェリー(株)が東京・苅田航路で営業開始
九州急行フェリー(株)が東京・苅田航路を追浜・苅田航路に変更
日本沿海フェリー(株)が日本高速フェリー(株)の東京・那智勝浦・高知航路および大阪・志布志・鹿児島航路を譲り受け、(株)ブルーハイウェイラインに社名変更
株式会社ダイヤモンドトラベル設立(資本金3,000万円) : 本社:神戸市中央区京町76-2
兵庫県知事登録国内旅行業第312号の登録を受ける。
(株)ブルーハイウェイラインが全ての保有フェリーの船体デザイン・船名を「さんふらわあ」に統一。ファンネルマークを大阪商船三井船舶(株)のオレンジ一色に変更
神戸市東灘区向洋町東3丁目21番に本社及び本社営業所移転。
一般旅行業代理店業第8526号の登録を受ける。
(株)ブルーハイウェイラインが大三海運から東京・博多航路、東京・中四国航路・自動車専用船部門の貨物船航路を譲り受ける
株式会社エムオーツーリスト西日本に社名変更。
新旅行業法施行により兵庫県知事登録旅行業第2-312号となる。
(株)ブルーハイウェイラインが東京・苫小牧航路で大洗寄港を開始
運輸大臣登録旅行業第1462号に登録変更(旅行業第1種)
(株)ブルーハイウェイラインが東京・大洗・苫小牧航路で東京・大洗間の運航を休止し、大洗・苫小牧航路を増便
(株)ブルーハイウェイラインが大阪・志布志航路を分社化し、(株)ブルーハイウェイライン西日本設立
商船三井フェリー(株)設立。(株)ブルーハイウェイラインの大洗・苫小牧航路を引継ぎ営業開始
国内旅行業に特化するため第1種旅行業から第2種旅行業へ登録変更。
(株)ダイヤモンドフェリーと関西汽船(株)が営業組織を統合し、「フェリーさんふらわあ」(共同運航センター)設立
関汽商事株式会社旅行部門(関汽トラベル)と統合。さんふらわあトラベル株式会社として発足(資本金7,000万円)併せて本社所在地を下記に変更。 : 大阪市北区梅田1丁目2番2-100号
商船三井フェリー(株)が九州急行フェリー(株)と合併し、貨物船航路の追浜・苅田航路を継承
(株)ダイヤモンドフェリーが(株)ブルーハイウェイライン西日本と合併
関西汽船株式会社50%、株式会社ダイヤモンドフェリー50%の出資により資本金2,000万円とする。
(株)ダイヤモンドフェリーと関西汽船(株)が合併し、(株)フェリーさんふらわあ発足
本社を大阪市北区梅田1丁目2番2-1200号に変更。
資本金を5,750万円に増資。 : 株主出資比率株式会社フェリーさんふらわあ100%に変更。
商船三井フェリー(株)が追浜・苅田航路を休止、苅田航路の関東側発着地を東京に一本化
商船三井フェリー(株)が東京・苅田航路でデイリー運航を開始
「さんふらわあ」誕生50周年
本社を大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルO‘s棟北館6階605(現行)に変更。
商船三井フェリー(株)と(株)フェリーさんふらわあが事業統合、(株)商船三井さんふらわあ発足
株主出資比率株式会社商船三井さんふらわあ100%に変更。
資本金を6,750万円に増資。
2027年1月2日出港便より貨物運賃が改定されます。詳細は案内ページで確認できます。
2026年11月14日・15日、岸和田市での「全国豊かな海づくり大会」などに伴い、阪神高速道路と周辺道路で一時的な通行止め等の交通規制が実施されます。乗船予定の方は事前に規制の詳細を確認し、時間に余裕をもって来場するよう呼びかけています。
商船三井さんふらわあは、映画『ゴジラ-0.0』とのタイアップ企画として、関西九州航路で特別デザイン御船印「ゴジラ級ネットワーク攻略作戦」を実施します。関西と九州を結ぶ3航路を舞台にした、限定仕様の御船印です。
さんふらわあは鉄道とフェリーを組み合わせた新しい旅の形を提案し、JR九州鹿児島支社と協力して南九州の魅力を発信するコラボレーション企画を開始した。今回の企画は、志布志との50周年とD&S列車『指宿のたまて箱』の15周年を記念し、フェリーと列車の両方の魅力を楽しみながら地域を巡る旅を提供するものだ。
2027年1月1日から3月31日までの運航スケジュールが決定しました。予約は出港日の2か月前から、船客予約センターまたはインターネット予約ページで受け付けます。
台風30号の影響で、10月23日・24日の大阪↔志布志航路において、サンフラワー・さつまとサンフラワー・きりしまが欠航となります。大阪↔別府航路と神戸↔大分航路は通常運航です。欠航便をご予約済みのお客様は、取消手数料が発生しません。
2026年10月22日付で、商船三井さんふらわあは苫小牧発深夜便の出港時刻を変更することを発表しました。対象便は毎週日曜日の「さんふらわあ かむい」と「さんふらわあ ぴりか」で、2027年1月1日から3月31日までの期間、出港時刻を01時30分から00時10分に変更します。到着時刻は変更ありませんが、乗船受付終了時刻も早まります。利用者は変更後の時刻を確認し、余裕を持って乗船手続きを行うよう案内されています。
台風30号の影響により、10月22日の大阪↔志布志航路は上下便とも欠航です。10月23日は大阪発が天候調査中、志布志発が欠航となり、大阪↔別府・神戸↔大分航路は通常運航です。大阪↔志布志航路の対象便を予約済みの場合、所定の条件で取消手数料は発生しません。
台風30号の発達に伴い、10月21日の大阪発志布志行き「さんふらわあ さつま」は16時30分に1時間25分早く出航し、志布志港には8時入港予定です。志布志発大阪行き「さんふらわあ きりしま」と大阪・別府航路、神戸・大分航路は通常運航です。大阪発下り便の予約は、同日10時30分以降のキャンセルで取消手数料が発生せず、早発に伴う往復予約の取り消しも手数料無料です。
志布志港への初入港から50周年を迎える2027年1月21日を「志布志50周年記念日」とし、当日の大阪・志布志航路で「さんふらわあ 志布志50周年 Thanks Voyage」を開催します。大阪2発・志布志発の出航便限定で、旅客運賃が総額から50%割引となる「志布志50周年記念割引」を実施します。